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全身入れ墨男【植松聖】殺人鬼 橋下信者 ヒトラー信者 演技性サイコパス ヒトラーはユダヤ人

①全身入れ墨男【植松聖】殺人鬼 橋下信者 ヒトラー信者 演技性サイコパス ヒトラーはユダヤ人

ちなみに
ヒトラーはユダヤ人
ユダヤ人は白い朝鮮人と言われヨーロッパ一の嫌われ者
ユダヤの広告塔は創価
ユダヤ人韓国朝鮮人は金の力で歴史をねじ曲げている

ヒトラーの先祖はユダヤ人だった!: 銀河系宇宙人のブログ
ginga-uchuu.cocolog-nifty.com/blog/2012/01/post-16df.html
2012年1月7日 ... 手塚治虫の漫画、『アドルフに告ぐ』では、ヒトラーが、実はユダヤ人だったということを題材にしており、これまでも、ヒトラーにはユダヤ人の血が混じっているのではないかという噂はあったのだけど、今回、ヒトラーの親族から集めたDNA鑑定で、ヒトラーの先祖は、ユダヤ人 ...

▼「ヒトラー思想降りてきた」 措置入院中に容疑者話す
TBS系(JNN) 7月28日(木)18時5分配信
神奈川県で19人が殺された事件、容疑者はやはりヒトラーの思想に染まっていました。植松容疑者が今年2月、措置入院となった際、「ヒトラー思想が降りてきた」と話していたことが、わかりました。ナチス・ドイツが戦時中、障害者20万人を殺害したことを指しているとみられます。
事件から3日目の28日、神奈川県相模原市の障害者施設「津久井やまゆり園」には、朝早くから花を手向けるため、多くの人が訪れていました。
「つらすぎて、悲しすぎて、涙が止まりません」(献花に来た人)
「自分勝手な思想で、自分より弱い相手に対して暴力で思いをかなえるというのは許せない」(献花に来た人)
施設に入所する障害者19人が殺害され、26人が重軽傷を負った事件。逮捕された元職員の植松聖容疑者(26)は、事件前の今年2月、「重度の障害者は生きていても仕方がない」という趣旨の話をして、措置入院を命じられましたが、入院中、植松容疑者が病院の関係者に話していた内容が新たにわかりました。
「ヒトラーの思想が2週間前に 降りてきたという話があった」(相模原市精神保健福祉課 八木英次 課長)
植松容疑者は、ヒトラーの思想が降りてきたと話したといいます。
ナチス・ドイツは、障害者を「生きる価値がない命」と呼び、組織的に殺害したことで知られています。
 植松容疑者は警察の取り調べに対し、「声をかけて返事がない寝たきりの人を狙った。返事があった人は狙わなかった」と供述するなど、複数の障害がある重複障害者ばかりを狙って犯行に及んでいました。
 入院前、そして入院中も危険な言動を繰り返し、実際に犯行に及んだ植松容疑者。相模原市は、植松容疑者の退院を認めた理由について次のように話しています。
 「退院については3月2日に体内から薬物反応がなくなった。『自分がどうかしていた』『大麻の影響ではないか』と発言。反省していると(医師が判断)」(相模原市精神保健福祉課 八木英次 課長)
しかし、実際には、植松容疑者は退院後も周囲に障害者に対する攻撃的な言動を繰り返していました。
身勝手な考えに基づく凶悪な犯行。命の重みを知ってほしいと、自分の娘が被害にあった男性が取材に応じました。
「かわいいですよ。よくこういう表情をする。痛かったろうな、4か所刺されていますから」(野口宣之さん)
警察は、植松容疑者が障害者に対して強い殺意を抱くようになった経緯や動機についてさらに追及する方針です。(28日17:58).
最終更新:7月28日(木)19時4分

▼施設側「防犯体制を強化したが、防ぐことできず」
TBS系(JNN) 7月27日(水)22時20分配信
神奈川県相模原市の障害者施設で、入居者19人が殺害され、26人が重軽傷を負った事件で、施設の運営会社が会見を行い、「警察の指導を受けて防犯体制を強化したが、事件を防ぐことができなかった」と謝罪しました。
相模原市の障害者施設「津久井やまゆり園」の元職員・植松聖容疑者(26)は26日未明、施設に押し入り、入所者の19歳の女性を殺害した疑いなどで、27日朝、身柄を横浜地検に送られました。
施設側は27日午後、記者会見を開き、植松容疑者を採用した当時から退職にいたるまでの経緯を説明しました。その中で、植松容疑者に対し、入れ墨が入所者に見えないようにすべきと注意したにもかかわらず、植松容疑者が短いTシャツを着ていたことや、入所者の手の甲に落書きをしたため厳しく注意したことなどを明らかにしました。
その上で施設側は、「警察の指導を受けて防犯体制を強化したが、事件を防ぐことができなかった」と謝罪しました。(27日18:41).
最終更新:7月27日(水)22時20分

▼障害者施設襲撃 明るく礼儀正しい人...男の「闇の一面」
フジテレビ系(FNN) 7月27日(水)2時23分配信
神奈川・相模原市の障害者施設を襲った殺人事件。植松 聖容疑者(26)はどのような人物なのか、そしてなぜ、今回の凶行に及んだのか。
中学校の卒業アルバムで、「将来はバンドを組んで、ちょっと売れたいです。そのあとコックさんになり、安定したお金が欲しいです」と、夢を語っていた植松容疑者。
地元の友人は、明るく礼儀正しかったと話す。
植松容疑者の友人は「ムードメーカーというか、あんまり物静かな感じじゃなくて、結構、はきはきとした感じ」と話した。
そんな植松容疑者が転機を迎えたのは、大学時代だった。
近所の人は「お父さんは、施設の先生とか、養護施設の先生とか」と話した。
教員をしているという父親の影響からか、植松容疑者自身も学校の先生を目指していたという。
小学校で教育実習をしたときの生徒は、「びっくりしました。まさか、あの先生があんなことをするなんて。なんか、意外だなと思いました」、「普通の人で、親切で、明るい先生でした」などと話した。
一方で、近所の人の話によると、このころ植松容疑者は、入れ墨を入れ、それが影響したのか、進路を変更したのではないかと話す。
近所の人は「入れ墨が入っているので、学校の先生ができないということで、たぶんやめたんだと思います」、「入れ墨入ってるって言ってました。それで、なんか受からないって。(そういう話を?)たぶんしてました」などと話した。
大学卒業後、教師になることはなく、飲料メーカーに勤めたという植松容疑者。
もう1つ、植松容疑者の環境に大きな変化があった。
事件現場からおよそ10分ほど歩いた場所にある、植松容疑者の自宅。
8年ほど前から両親と一緒に暮らしていたということだが、4年ほど前に両親が家を出てからは、植松容疑者が1人で暮らしていたという。
以前、勤めていた飲料メーカーで、給料に関する不満をたびたび口にしていたという植松容疑者。
4年前の2012年12月から、今回、事件現場となった施設、「津久井やまゆり園」に非常勤として勤務。
その後、常勤として勤務していた。
2014年には、11月からツイッターを始めた植松容疑者は、友人と遊んだり、結婚式に参加した様子など、自身の社交的な様子を、毎月3~4回のペースでつぶやいていた。
2015年1月20日、植松容疑者のものとみられるツイッターには、「会社にばれました。笑顔で乗り切ろうと思います。25歳も頑張るぞ。」というつぶやきと共に、背中一面に広がる、入れ墨の写真が載せられていた。
その後の2015年6月、大きなトラブルがありました。
そして2015年の6月、酒を飲んで路上でけんかし、12月に傷害の疑いで書類送検された。
植松容疑者の知人は、最近の様子について、「この1年ぐらいは、なんか精神的に崩れてるというか、体調が崩れていて、精神病院とかに入院している時期もあったって」と話す。
2015年10月を最後に、ストップしていたつぶやき。
沈黙の4カ月間を破ったのが、2016年2月12日の「正しいかどうかは分からないが、行動あるのみ。」というツイートだった。
2月19日に「津久井やまゆり園」を退職した植松容疑者。
この日のツイッターには、「会社は自主退職、このまま逮捕されるかも...」とつぶやいていた。
相模原市は、この日から3月2日までのおよそ2週間、植松容疑者を措置入院させており、この時、植松容疑者からは、大麻の陽性反応が出ている。
その後、2016年5月9日にツイッターが再開されると、「鮫は悲しげに見えました。ライオンは無気力に寝ていました。酒は危険です。気をつけて下さい。New Japan Order」と、第3者には意図がくみ取れないようなツイートも混在するようになった。
そして、「世界が平和になりますように。beautiful Japan!!!!!!」という、つぶやきにつながる。
異常ともいえる、今回の凶行を象徴するものが、もう1つ。
植松容疑者直筆の手紙。
2016年2月、植松容疑者は、衆議院議長公邸を訪れ、10枚つづりのこの手紙を、議長に渡すよう要求、土下座までして頼み込んだという。
手紙には、「私は障害者総勢470名を、抹殺することができます。常軌を逸する発言であることは、重々理解しております。しかし、保護者の疲れきった表情、施設で働いている職員の生気の欠けた瞳。日本国と世界のためと思い、居ても立ってもいられずに、本日行動に移したしだいであります。理由は世界経済の活性化。本格的な第3次世界大戦を未然に防ぐことができるかもしれないと考えたからです」と書かれていた。
植松容疑者は、この手紙に、自身のフルネームや住所、携帯電話の番号まで明記していた。
「私の目標は、重複障害者の方が、家庭内での生活、および社会的活動が極めて困難な場合、保護者の同意を得て安楽死できる世界です。戦争で未来ある人間が殺されるのは、とても悲しく、多くの憎しみを生みますが、障害者を殺すことは、不幸を最大まで抑えることができます。今こそ革命を行い、全人類のために必要不可欠である、つらい決断をするときだと考えます」。
「作戦内容」と書かれた紙には、今回の事件と類似する具体的な手口も記されていた。
「職員の少ない夜勤に決行いたします。見守り職員は結束バンドで身動き、外部との連絡を取れなくします。2つの園260名を抹殺したあとは、自首します」。
一方、犯行後の自身の処遇について、「逮捕後の監禁は最長で2年までとし、その後は自由な人生を送らせてください。心神喪失による無罪」などと、身勝手な要望も書かれていた。
さらに、社会復帰するための新たな戸籍や、自身の美容整形、支援金5億円まで要求。
また、手紙には「ご決断いただければ、いつでも作戦を実行いたします」と書かれていた。.
最終更新:7月27日(水)2時23分

http://otokogipress.com/uematsu-satoshi-sotsugyo-bunsyu/

▼【報ステ】相模原19人殺害 容疑者“笑顔”で送検1
テレビ朝日系(ANN) 7月27日(水)23時30分配信
神奈川県相模原市の障がい者福祉施設『津久井やまゆり園』で19人が殺害された事件で、やまゆり園の元職員・植松聖容疑者(26)の身柄が27日朝、検察に送られた。植松容疑者は送検される際、報道陣にうすら笑いを浮かべていた。供述では「突然のお別れをさせるようになってしまって、遺族の方には心から謝罪したいと思います」としているが、被害者への謝罪や後悔の供述はなく、「重複障がい者を救った」とも話しているという。植松容疑者はやまゆり園を退職する際、「入所者を傷つける恐れがある」として強制的に入院させられていた。その後、入院検査で見つかった大麻の反応も消え、反省を示したため、他人に危害を加えないと医師に判断され退院していた。しかし、植松容疑者は退院後、友人に「猫をかぶり、医者をだまして出てきた」と話していたという。植松容疑者の退院は、警察ややまゆり園に知らされていなかった。こうしたなか、知的障がいのある人と家族で作る『全国手をつなぐ育成会連合会』が声明を出し、「もし誰かが『障がい者はいなくなればいい』なんて言っても、私たち家族は全力でみなさんのことを守ります。ですから、安心して、堂々と生きてください」とメッセージを送った。.
最終更新:7月27日(水)23時30分

★相模原19人殺害、犯行への大麻の影響捜査
TBS系(JNN) 7月27日(水)23時45分配信
 神奈川県相模原市の障害者施設で、入居者19人が殺害され、26人が重軽傷を負った事件について、捜査本部が置かれている津久井警察署から報告です。
27日朝、送検された植松聖容疑者は、午後8時前に津久井警察署に戻ってきました。その後、警察は、犯行当時、大麻などの薬物の影響がなかったかを詳しく調べるために、新たに令状を取って植松容疑者の尿検査を行った模様です。
一方、27日、警察は5時間にわたり植松容疑者の自宅の捜索を行いましたが、携帯電話やスマートフォン、メモなどを押収したものの、大麻などの薬物は見つからなかったということです。

 事件のあった施設ですが、夜になってからも、花を手向ける人の姿が見られました。
「これから私が生きていく中で、障害者は世の中に役に立たないとか、また違った意味の人たちが増えてくると思うんですよね。そうしたとき私たちは、どういうふうに生きていったらいいんですか」(献花に訪れた女性)
警察は27日夜に行った発表で、17歳から70歳の11人の入居者について死因を明らかにしました。このうち9人ついては、首への刃物による傷が致命傷となったということです。一方、残る2人、19歳と40歳の女性の入居者については、それぞれ腹と背中を刺されたことが致命傷となっていました。
病院での司法解剖を終えて、入居者の遺体は27日夜、ようやく家族のもとに戻っています。(27日23:23).
最終更新:7月28日(木)0時13分

▼障害者19人刺殺 死因のほとんどが失血死
日本テレビ系(NNN) 7月28日(木)5時45分配信
神奈川県相模原市の障害者福祉施設で、元職員の男が入所者らを次々と刺し19人が死亡した事件で、亡くなった人の死因のほとんどが首を刺されたことによる失血死だったことが分かった。
 殺人などの疑いで送検された「津久井やまゆり園」の元職員・植松聖容疑者(26)は、27日夜、捜査本部のある警察署に戻った際、報道陣に向け会釈をした。

 この事件では入所者の男女19人が死亡したが、27日夜までに12人の司法解剖が終了している。その司法解剖の結果、12人のうち10人の死因が、首を刺されたことによる失血死だったことが分かった。他の2人は腹や背中を刺されたことが致命傷となっていた。ほとんどが、動脈まで達する深い傷だったということで、警察は、植松容疑者が強い殺意を持って犯行に及んだとみて、28日、残る7人の司法解剖を行って死因を調べる方針。
一方、捜査関係者によると、植松容疑者は逮捕後、覚醒剤と麻薬の尿検査には応じたということだが、大麻については拒否しているということで、警察は今後、強制採尿を行って、大麻についても調べる方針。
【関連記事】
【まとめ】相模原市の障害者施設に刃物男
相模原19人殺害事件 植松聖容疑者を送検
笑みを浮かべ...植松容疑者送検 19人殺害
大麻の検査拒否、覚醒剤は陰性 19人刺殺
障害者施設に刃物男 10数人が心肺停止
最終更新:7月28日(木)7時35分

▼障害者施設襲撃 男、障害者にいたずら書き「軽い気持ちで...」
フジテレビ系(FNN) 7月28日(木)3時32分配信
神奈川・相模原市の障害者施設で起きた事件で、死者は19人となっている。
植松 聖容疑者は、幼稚園の卒園アルバムに載せられた写真で、抜けた前歯を恥じることなく、満面の笑顔で写真に納まっていた。
26年の人生で、植松容疑者は、どのような時に、その笑顔を見せてきたのか。
植松容疑者が中学生だったころから、会話をするようになったという近所の男性は「笑うときは、声を出して笑う。笑い上戸。(報道の)写真見ても全然(笑顔が)違います。ショックです」と証言した。
植松容疑者は、犬が好きで、男性の自宅に立ち寄っては、飼い犬を触りながら、会話をしていたという。
4年前、教育実習で担当していた児童は「ドッヂボール、サッカーで点を決めた時、よく笑っていました」と証言した。
この児童によると、「この問題を解けないとデコピンするぞ」と、冗談を言った時に見せた、植松容疑者の笑顔が印象に残っているという。
そして、事件直前の7月7日に彼に会ったという知人は、その時に見た、気になる笑顔を証言してくれた。
容疑者を知る人は「障害者に関して話をし出してまして、その時に『ヒーロー』とか、そういう言葉に関して言う時は、テレビで送検される時に見た、『あの笑顔』みたいな顔をして言っていたので、ちょっと不気味な笑い方というか、普通の笑顔というよりも、何か悪いことをしているような顔の笑い方ですかね」と話した。
さらにこの時、植松容疑者は、この男性の肩に突然かみつき、前歯に血のついた状態で、笑顔を見せたという。
容疑者を知る人は「(最後に会った日の『笑顔』は?)狂気という言葉がたぶん、1番頭に浮かびましたね」と話した。
さまざまな笑顔を見せていた、植松容疑者。
その笑顔の裏で、何を思い、犯行に至ったのか。
現場付近に住む住民が、事件発生直後に撮影した映像には、赤い警告灯がわずかに暗闇を照らす中で、聞こえてくる悲鳴が記録されていた。
わずか1時間で、45人を襲った植松容疑者。
犠牲となった19人は、全員重度の障害を持っており、首以外にも、複数の刺し傷があったことが27日、新たにわかった。
さらに、現場から2本の刃物も見つかり、合計5本の刃物を使って、凶行に及んだことも判明した。
ここから垣間見えるのは、植松容疑者が抱いていた、障害者への異様なまでの殺意。
いつから、どのように醸成されていったのか。
植松容疑者が、障害者と接点を持ったのは、大学2年生、教師を目指していたころだった。
大学時代を知る友人は「学生のころに、彼が障害者施設に教育実習で行って、それから帰ってきた時に、『障害者なんて死ねばいい』みたいな、『生きてる意味がわかんない』っていうような発言をしてました」と話した。
当時、植松容疑者が書き込んだとみられるネット上の日記には「今日は身体障害の人200人ぐらいに囲まれて来たぜ!! 想像以上に疲れるぜ! みんな頭悪いぜ」などと書き込まれていた。
この半年後に参加した福祉施設の実習についても、「重複障害の方が多く、6時間座っているだけです~肩パンにより両腕活動停止」と書き込んでいた。
このころにはすでに、障害者への嫌悪感を抱いていたとみられる。
一方で、植松容疑者は4年前、わざわざ転職してまで、働き先に障害者施設を選んだ。
津久井やまゆり園の就職説明会には、自ら予約して参加したという。
かながわ共同会の赤川美紀常務理事長は「エントリーシートの中には、学生時代に障害者支援ボランティアや特別支援学校の実習経験、学童保育などで3年間働いていたとあって、福祉業界への転職を考えましたと。明るく意欲があると、そしてやる気も感じられる。言ってみれば、伸びしろがあるというふうな判断で合格をさせたというふうな記録が残っております」と話した。
しかし、植松容疑者は、働き始めて2カ月もたたないうちに、ちょっとしたトラブルを起こしたという。
障害者の手の甲に、黒のペンでいたずら書きをしたという。
津久井やまゆり園の入倉 かおる園長は「軽い気持ちで描いてしまったと。本人は反省を言ってましたけども、今を振り返ると、やはりこの相手の人たちを、軽く見てるといいますか、尊厳を大切にしていない態度が、そのころからやはりあったのかなと」と話した。
その後、津久井やまゆり園が、植松容疑者の異変を感じたのは2016年2月。
これは、衆議院議長宛てに、直筆の手紙を出したころとほぼ同時期だった。
入倉園長は「具体的に言いますと、『(利用者は)死んだほうがいい』というような発言をし始めておりました。あなたは以前からそういうことを考えてたのか? と聞いたところ、『最近、急に思うようになった』と。その考え方は、ドイツ・ナチスの考え方と同じだよということを言ったら、『そういうふうに捉えられても構わない』というような表現でした」と話した。
そして、植松容疑者は、施設を自主退職する。
7月7日に植松容疑者に会ったという男性は「『クソババアが動けねぇんだから、何をやってんのかわかんねえんだよ、バカ野郎』みたいなことをずっと言ってました。『介護のところが人生の中で1番の分岐点』というふうに言ってました」と話した。
そして、23日、植松容疑者のものとみられるツイートには「同時刻にドイツで銃乱射。玩具なら楽しいのに。No gun,Yes toy」とあった。
犯行3日前、ドイツ南部のミュンヘンで起きた銃乱射事件について、ツイートした植松容疑者。
この時、すでに彼の中には殺意が宿っていたのか。
植松容疑者は「やつをやった。障害者がいなくなればいいと思った」と供述している。
障害者に対する異様なまでの偏見。
動機の解明には、まだ時間がかかるとみられる。.
最終更新:7月28日(木)3時32分

▼障害者施設襲撃 男の「笑顔の裏」をスペシャリストに聞きました。
フジテレビ系(FNN) 7月28日(木)2時45分配信
神奈川・相模原市の障害者施設で起きた事件で、容疑者の男は前かがみになって、顔を隠そうとしていたのかと思いきや、横を向いたら笑っていたといいます。事件とはあまりにも不似合いな笑顔は、一体何を意味しているのでしょうか。

19人が死亡した惨劇から一夜、容疑者の男が報道陣に見せたのは、笑顔だった。
複数のカメラがとらえた、笑顔。
これらの笑顔が意味するものは。
容疑者は、ミクシィに「今日は身体障害の人200人ぐらいに囲まれて来たぜ!! みんな頭悪いぜ」と書き込んでいた。
そして、障害者を標的にした憎しみのルーツを検証する。
死者19人、重軽傷者26人、26日、神奈川・相模原市の障害者施設で起きた惨劇。
一夜明け、検察に身柄を送られた植松 聖容疑者(26)。
その顔には、笑みが浮かんでいた。
誕生日、仲間に囲まれての笑顔。
キャップをかぶった、ラフないでたちでの笑顔。
スーツ姿での笑顔。
SNSなどに残された、数々の写真。
そのほとんどで、笑顔を見せていた植松容疑者。
笑顔の裏にあるものについて、犯罪心理学、社会心理学、表情分析官、それぞれのスペシャリストの目には、どう映ったのか。
27日午前7時半すぎ、津久井署の裏から、ボーダーのシャツを着た男が出てきた。
植松容疑者だった。
頭から、青い上着をかぶせられた植松容疑者は、うなだれながら歩いているようも見えた。
自らが引き起こした事件の重大さに、恐れをなしているのかと思いきや、車に乗り込んだ植松容疑者の表情は、驚くべきものだった。
置かれた状況とは、あまりに不似合いな満面の笑み。
取材陣の存在を確認するように左右を見渡すと、まるで喜びを抑えきれないかのように顔がほころび、いかにも満足げな表情を浮かべた。
社会心理学の桐生正幸教授は、この表情について、「特にこの目の輝きなんかは、ある意味、自分が注目されているヒーローにでもなったような、そんな気持ちがここに出ている。周りがあまりにも、自分を注目していることに、喜びを隠せない表情だと思う」と話した。
そして、検察官の取調べが行われる横浜地検に入るその瞬間、植松容疑者は、今度は、真っすぐ前を見ていたものの、口元が緩み、薄笑いを浮かべていた。
犯罪心理学者の東京未来大学・出口保行教授は「どちらかというと、勝ち誇ったような、自分が実行した犯罪に、非常に満足感が高いような、そういうような笑顔に見て取れました」と話した。
さらに、27日の取り調べを終え、横浜地裁を出る植松容疑者は、やはり、目は前を見据えながらも、うっすらと笑っていた。
しかし、その表情が意味するものは、それまでとは少し違っていた。
桐生教授は「少し反省を促されるような、そういったことを言われた、このあたりの表情は、そうは言われても、何となく自分ではふに落ちない、納得のいかない顔つきが出ているんじゃないでしょうか」と話した。
出口教授は「かえってふてぶてしさですとか、そういう強いメッセージ性を逆に感じてしまう。気分の変動が、非常に大きい人。(気分が)上がったり下がったり、上がったり下がったり。その時の気分に、かなり左右されながら、自分の行動であったり、表情が大きく振れやすいタイプ。今度はあざ笑うというような形での笑いかもしれない」と話した。
この日見せた満面の笑み、そして薄笑い、さらには、あざ笑い。
そんな不気味な笑いの中で印象に残るものといえば、「世界が平和になりますように。beautiful Japan!!!!!!」というメッセージとともに、事件直前に投稿された写真。
正面をしっかりと見つめる目、暗闇の中、その口元に笑みが浮かんでいる。
しかし、この笑みは、27日に見せた一連の笑いの表情とは大きく異なっていると、専門家は話す。
出口教授は「無理に笑っているような、わざわざ口角を上げているだけですよね。笑っているっていう表情ではないと思います」と話した。
表情分析の専門家も、この表情に違和感を感じている。
空気を読むを科学する研究所・清水建二氏は「こちらの写真、一見すると笑顔ですよね。ただ、口元隠してみましょう。笑顔が消えたと思うんですよね。彼のメッセージ『beautiful Japan!!!!!!』という、びっくりマークが何個もついた、ハイテンションな、ポジティブなメッセージと、この表情というのは、まるっきり一致しないんですね。そこから考えると、何らかのネガティブな感情を隠している表情だと考えられます。このほうれい線のしわを見ると、釣り鐘型、やや釣り鐘型になってます。これは嫌悪感ですね、嫌悪の可能性があると。嫌悪というのは、不快な物、人、言動、そうしたものを受け入れたくないという顔ですね」と話した。
「笑っているようで、笑っていない」、そこにあるネガティブな感情は、不快なものを受け入れたくないという、嫌悪と拒絶の感情だという。
清水氏は「さらに少しここ(右頬)は、影に隠れてるのでよく見えないんですが、もしかしたら、嫌悪以外にも軽蔑。軽蔑というのは、片方の口角が上がる顔ですけれども、表情ですけれども、それは優越感を感じるときの顔とかですよね。自分はすごいんだという顔ですよね」と話した。
いくつもの異様な表情を見せる、植松容疑者。
27日、数時間にわたって行われた取り調べに対しても、取り乱すことなく、応じていたという。.
最終更新:7月28日(木)2時45分

★演技性パーソナリティ障害- Wikipedia
A群(奇異型)
-妄想性 ・
-スキゾイド ・
-統合失調型
B群(劇場型)
-反社会性 ・
-境界性 ・
-演技性 ・
-自己愛性
C群(不安型)
-回避性 ・
-依存性 ・
-強迫性
特定不能
-抑うつ性 ・
-受動攻撃性 ・
-サディスティック
自己敗北性 ・
-精神病質

演技性パーソナリティ障害(えんぎせいパーソナリティしょうがい、英語: Histrionic personality disorder, HPD)または演技性人格障害は、演劇的あるいは性的誘惑による行動によって、自己に過剰に注目を引こうとする行動様式のために、対人関係が不安定になるといった機能的な障害を伴った状態である[1]。過剰に誇張された感情表出も特徴である[1]。

外向性が強く、他者の影響も受けやすい。また虚言を行う傾向もある。

行動様式の不適切性は、患者の文化を基準とすべきである[2]。
1 特徴 1.1 外向性
1.2 虚言
2 診断基準 2.1 鑑別診断
3 疫学
4 脚注
5 参考文献
6 関連項目
特徴
友人に過剰に関心を要求したり、自覚なしに犠牲者といった役割を過剰に演じてしまったり、その切り替えが早すぎて装っていると周囲に感じられたり、性的に挑発的な様式が周囲の人たちと合わないといった理由で、対人関係を遠ざけてしまう[1]。新しい刺激的なものを渇望しており、日常は退屈と感じる傾向もある[1]。
虐待や両親からの愛情を受けずに育ったこと、もしくは今でも自分の存在を周囲に認められていないことなどがしばしば原因としてあげられる[要出典]。
外向性
外向性が強いことが特徴である。同時に、内面が希薄であり、アイデンティティの確立が弱い。そのため、被暗示性が強く、他人からの影響を受けやすい。他者からの注目が自己の基準となっていて、そのために外見など表面的な手段を使う[要出典]。
虚言
演技性パーソナリティ障害と関連する精神疾患にプソイドロギア・ファンタスティカ、いわゆる虚言症がある。
虚言症では、自分を実際以上に見せるという願望にもとづき、虚言を話すことがある。願望による妄想を事実であるかのように語る。外見を良くするために化粧をするが、それと同じ感覚で外見を良くするために虚言を話す。有名人や権力者と知り合いであるかのように、会話中にはネーム・ドロッピングを行う。高い知性を伴えば、スタンドプレイの好きな、権力志向の人物という評価内に納まることもあるが、多くは周囲との利害を調整できず、詐欺などの犯罪を犯すこともある[要出典]。

診断基準
DSM-IV-TRによると注意をひこうとする行動を伴い、単に社交性などを証拠とする前に、臨床的に著しい苦痛や機能の障害をもたらしているかの評価が重要である[1]。

診断基準として以下から、5つ以上を満たす必要がある[1]。
自分が注目の的でないと楽しくない。そのために話を作り出したり、騒動を起こすこともある。
不適切なほどの誘惑的、挑発的な性的な行動があり場面を選ばない。
感情の表出がすばやく変化しそれは浅薄である。
注目をひこうと身体的な外観を用いる。
印象的だが中身のない話し方をする。
他の人から見ると芝居がかったような演劇的な表現を行う。
被暗示性があり、その場面や流行に影響されやすい。
他者を実際以上に親密とみなし、知人をかけがえのない親友のように言ったり、会っただけの人を下の名前で呼んだりする。

しかし適切だとするパーソナリティは、観察者ではなく患者の文化を基準とすべきであり、また観察者自身が自己のパーソナリティを自覚することで、偏見を持って観察することの影響を弱めることができる[2]。
ICD-10精神と行動の障害においては、診断コードF60.4である。

鑑別診断
境界性パーソナリティ障害は、衝動性、注目を引こうとするといった点では共通するが、自己破壊的、慢性的な空虚感といった特徴がある[1]。反社会性パーソナリティ障害では、衝動的、向こう見ず、操作的といった点で共通するが、感情的な誇張は弱く、反社会的行動にかかわっていることが特徴である[1]。自己愛性パーソナリティ障害では、自分の優越性について注意を引こうとするが、依存的とはならず、自分が特権的であるということをより誇張する傾向にある[1]。
なお、パーソナリティ障害の診断は、特定のパーソナリティの特徴が成人期早期までに明らかになっており、薬物やストレスなど一過性の状態とも区別されており、臨床的に著しい苦痛や機能の障害を呈している必要がある[3]。

植松聖 親は教師だった!植松竜司は八王子で母親と三人で生活すること ...
chouchouweb.net/植松聖-親は教師だった!植松竜司は八王子で母親/
世の中を震撼させてる植松聖容疑者。かれの父親は小学校の教師をしていた。ネット上では植松聖の父親は植松竜司とされているが公式な発表はないため確認は取れていない。

【住所、地図】植松聖の自宅はどこ?
メディアの報道によると、植松容疑者の自宅は事件現場から南東に約500メートルにあるという。
住所でポン!2012年版で調べてみると、神奈川県相模原市緑区千木良349-8に「植松竜司」と同容疑者の父親とみられる人物が世帯主の住所がある(Googleマップで、現場から自宅までは南東に750メートル。徒歩で10分)。2012年に親が出ていったが、2012年版ではまだ父親の名前になっているとみられる。
※植松容疑者の自宅は右隣の神奈川県相模原市緑区千木良349-13という情報がありました。住所でポン!のほうは2012年版ということで情報が古いので新情報のほうが正しいかもしれません。
http://evil-goodnews.com/archives/8858

★ヒトラーの先祖はユダヤ人だった!2012年1月 7日 (土)
ヒトラーの先祖はユダヤ人だった!?DNA鑑定で明らかに(ドイツ研究)記事データ
手塚治虫の漫画、『アドルフに告ぐ』では、ヒトラーが、実はユダヤ人だったということを題材にしており、これまでも、ヒトラーにはユダヤ人の血が混じっているのではないかという噂はあったのだけど、今回、ヒトラーの親族から集めたDNA鑑定で、ヒトラーの先祖は、ユダヤ人と北アフリカ人の混血である可能性が高いということが明らかになったそうなんだ。
DNA tests reveal 'Hitler was descended from the Jews and Africans he hated'
 ジャーナリストのジーン・ポール・マルダーズ氏と歴史学者のマルク・フェルメレン氏は、ヒトラーの親族39人からDNAを採取し検査を行った。その中には、ヒトラーの甥の息子、現アメリカ人のアレクサンダー・スチュアート・ヒューストンや、ヒトラーの従兄弟である現、オーストリア人のノルベルトH.のものなどが含まれていたという。
 鑑定したDNAの中に、Y染色体ハプログループのE1b1b系統が含まれていることが判明。この染色体は、北アフリカを起源とするもので、ユダヤ人には含まれているものの、ドイツ人やオーストリア人にはほとんど含まれていないものなのだそうだ。
 現在、この染色体はを持つ人種は、モロッコのベルベル人やアルジェリア、リビア、チュニジアなどに暮らす人々、そしてユダヤ人なのだと、フェルメレン氏は語る。
 ヒトラーが実はユダヤ人の血統を持つのではないかという説は昔からあった。ヒトラーの父アロイス・ヒトラーは私生児であり、父親はユダヤ人であるという噂は、1930年、ナチ党が大政党に躍進したときに、マスコミの手によって大々的に広められた。
 実際ヒトラーも、この噂に疑惑を抱き、当時のナチ党法律局長のハンス・フランクに、自分の血統を念のために極秘に調べてくれと頼んだそうだ。結果はやはり、父親は私生児だったそうで、今回のDNA鑑定はこの説を裏付ける形となってしまったみたいなんだ。

関連動画:ヒトラーの名言集
以上は「カラパイヤ」ブログより
歴史に埋もれた真実はなかなか判らないものです。何時の世も権力者は自分の都合悪い情報は隠蔽するものです。歴史を書き換えてしまうものです。以上
http://ginga-uchuu.cocolog-nifty.com/blog/2012/01/post-16df.html

①全身入れ墨男【植松聖】殺人鬼 橋下信者 ヒトラー信者 演技性サイコパス ヒトラーはユダヤ人
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