ポコポコちゃんのブログ
ネット記事をひろい集めたブログだよ

がん検診でがんになる!健康診断で病気になる!日本人は人体実験に利用されている!高島礼子尿検査!

ガンの早期発見、早期手術をすれば助かるというのはまやかし(ウソ)だということです。

ガン検診での事故は放射線だけではなく、バリウムや内視鏡での事故もたくさん起きています。

検診車のレントゲン撮影は間接撮影でおこなわれます。そのため病院で受ける直接撮影に比べ間接撮影は放射線被曝線量は 3倍から10倍多くなります

毎年1万3千5百人ずつガン患者をつくり出しているのです。日本の医療現場での被曝は世界で1番多く国民1人当たりの医療被曝はイギリスの8倍にものぼります

ガン検診は受けないで下さい - 三友
mitomo.jp/img_server/co_img1/mitomo/file/c54.htm
毎年、健康診断で肺ガン検診や大腸ガン検診、女性は乳がん検診を受ける人は多いと思います。そして、 これら ... 中略)種々の観察結果や考察はすべて、がんが早期発見可能な大きさになる前に転移が生じ、それ以降には生じないことを示しています。」 (『 患者 ...

毎年、健康診断で肺ガン検診や大腸ガン検診、女性は乳がん検診を受ける人は多いと思います。そして、これらの検診を受けていればガンは避けられると思われています。しかし、これらガン検診は欧米では効果なしとして取り止められたことを知っている人は少ないと思います。ガンは早期発見、早期手術をすることが正しい選択だとほとんどの方は思われていると思います。しかし、早期発見、早期手術をすれば助かるという根拠はないということを知っている方は少ないと思います。なぜガンは早期発見して手術をすれば治ると思われているのでしょうか。ガンの手術をしたから助かったというガン手術の成功例は新聞や本などでよく紹介されますが、ガン手術の失敗で助からなかったという失敗例はほとんど紹介されません。それは、手術の失敗で助からなかった場合は病院側の責任になりますから「開けたが手が付けられないくらい進行していたから」と病院側が責任をとらなくても済むように手術の失敗ではなくガンの進行によって助からなかったとごまかされているのかも知れないからです。失敗例は聞かず成功例だけを聞きますので、ガンは早期発見、早期手術をすれば治ると思い込まされます。そのためガンの早期手術は有効と思いこみ手術を受けてしまいます。しかし、手術をしても助かる人と助からない人が出てきます。では助かる人と助からない人が何故出てくるのでしょうか。その理由は、ガンには転移するガンと転移しないガンの2種類あるのです。転移するガンをいくら早期発見、早期手術をしても助かる確率は非常に低くなります。同じ助からないなら手術をしないで臓器を残していた方が楽なのですが、病院側は「早く見つかり助かりましたね」と言い、手術をすれば助かるように説明して手術を受けさせます。しかし、早期発見、早期手術をしたにも関わらずガンの転移が後日発見されたということはよくある話です。
「つまり、転移がなければ助かる、転移があれば助からない」(『患者よ、がんと戦うな』近藤 誠著・文藝春秋・P.188)

ガンで死ぬ場合は転移するガンに犯された時がほとんどです。先ほども書きましたがガンには「転移するガン」と「転移しないガン」と大まかに2種類あります。極論を言えば転移しないガンならいくらガン細胞が大きくなっても死ぬ確率はほとんどありません(※1)。転移するガンの場合、ほとんどは死が待っています。転移するガンは0.1ミリの大きさになるとすでに転移する能力を持っています。ガンの早期発見とはどの位の大きさのことをいうのかを皆さんはご存知でしょうか。最低でも約5ミリ以上位の大きさにならないと発見するのは困難だそうです。ほとんどの場合は1センチ位の大きさで発見されるそうです。原発病巣を発見できる最低の大きさ、つまり約5ミリの大きさで見つけても、転移するガンであれば0.1ミリの大きさで転移する能力を持っているので、もうすでにどこかに転移していますから助かる確率は非常に低くなります。毎年、ガン検診をしていなくてガンらしき症状が出て病院で診察を受け、相当大きなガンが見つかったとしても転移しないガンだとまず大丈夫だといえます。アナウンサーだった逸見政孝さんは2回目の手術で3キロもの臓器を摘出されています。いざとなればこれほどの臓器を切り取れるのですからガンが少しくらい大きくなっても転移しないガンでしたら大丈夫です。ここまで読まれた方は、すでにお分かりだと思いますが、ガンの早期発見、早期手術をすれば助かるというのはまやかし(ウソ)だということです。
「ほとんどの患者で原発病巣が1ミリ以下の時期に転移が成立しています。つまりこの実測データーからは、原発病巣が1センチという早期発見可能な大きさになる以前に転移が成立していることになるわけです。(中略)種々の観察結果や考察はすべて、がんが早期発見可能な大きさになる前に転移が生じ、それ以降には生じないことを示しています。」(『患者よ、がんと戦うな』近藤 誠著・文藝春秋・P.192)

肺ガン検診や大腸ガン検診、乳がん検診を欧米ではくじ引き割り付け試験の結果、検診をしても、しなくても死亡率はほぼ同じという結果が証明されたので今は行われていません。(「くじ引き割り付け試験とは、多数の健常な人々を集めてくじ引き、検診するグループと放置するグループとに振り分ける研究方法です。」(『患者よ、がんと戦うな』近藤 誠著・文藝春秋・P.165)アメリカのメイヨークリニックで9000人のヘビースモーカーを集めて行われた11年間にわたる肺ガンのくじ引き割り付け試験で死亡数は検診群の方が多く、他にも同じような割り付け試験が行われましたがいずれも検診群の方が死亡数が多いという結果でした。そのため肺ガン検診の無効性が証明され欧米では肺ガン検診は取り止められました。同じように乳がん、大腸ガンもくじ引き割り付け試験が行われ肺ガンと同じような結果が出たため肺ガン検診と同じように検診は取り止められました。しかし、日本ではアメリカで肺ガン検診を止めた次の年から肺ガン検診を始めています。
1960年から1998年にかけて、日本の総人口は35%増加しています。そしてガンを除く死亡者総数は6%の増加ですが、ガンによる死亡者数は203%という著しい増加をしています。ほんとうにガンを治せるのならガン死亡数は減っていなければならないのですが、むしろ増えています。この事実は何を意味しているのでしょうか。行政も後押ししているガンの早期発見、早期手術をしてもガンはまだ治せないということです。治せるどころかむしろ現代医療はガン検診などの現場で1年間に長崎、広島に落とされた原爆の数発分の放射線量を受診者や患者に当て、後年、毎年1万3千5百人ずつガン患者をつくり出しているのです。日本の医療現場での被曝は世界で1番多く国民1人当たりの医療被曝はイギリスの8倍にものぼります。何故こんなに日本の医療被曝は他の国に比べ多くなるのでしょうか。『それでもがん検診をうけますか』で近藤氏はこのように書いておられます。「放射線の検査をオーダーする内科医や外科医のほとんどは、放射線の線量単位であるグレイやシーベルトやレムの意味や違いがわからないのです。医師は、被ばくによる危険や放射線防護・管理の実際などについて、なにも知らないのも同然です。」(『それでもがん検診をうけますか』近藤 誠著・ネスコ/文藝春秋・P.67~68)放射線の事を何も知らない医師が放射線を使った医療をするのですからとんでもないことです。車の免許を持っていない人が車を運転することと同じことを医療ではしているのです。
「原子力産業では作業従事者が、毎年5ミリシーベルト程度ずつ被ばくしていて後年白血病が生じると、業務上の疾病として労災補償の対象になります。5ミリシーベルトというと、胃や大腸検診では1回で被ばくする程度の線量なのです。」(『患者よ、がんと戦うな』近藤 誠著・文藝春秋・P.176)労災の対象になるほどの被ばくを行政が後押しして毎年、受けさせているのですから、検診群の方が死亡数が多いという結果も納得できます。健康のためと受ける検診でガンをつくってしまうという本末転倒のことを現代医療と行政は行っています。

ほとんどの方は職場や地域に出張してくる検診車でガン検診を受けると思います。検診車のレントゲン撮影は間接撮影でおこなわれます。そのため病院で受ける直接撮影に比べ間接撮影は放射線被曝線量は 3倍から10倍多くなります。その上、画像の画質は直接撮影に比べ悪いためバリウムの泡とポリープとの区別がつかないほどだそうです。そして間接撮影で早期発見された胃ガンは指摘された場所にはなく、まったく別の場所にあることの方が多いそうです。アメリカでは精度が悪く放射線量の多い間接撮影は行われていません。そのため近藤氏は「自治体や職場でおこなわれているレントゲン撮影は、ほとんど犯罪に近いものです。」(『それでもがん検診をうけますか』近藤 誠著・ネスコ/文藝春秋・P.136)と言われています。ガンを予防できると疑いもせず行っているガン検診が、本当はほとんど効果がなく逆にガンをつくり出してしまうという犯罪行為に近いものを行政の後押しで、どんどんすすめています。福岡県苅田町で以前、ガン検診の中止を町長が宣言し話題になりました。その町で年約1000万円の税金をかけ、ガン検診をしていましたが、そのガン検診でガンが発見されるのは年に4、5人です。しかし、その一方でガンで亡くなる人が年間60~70人。ほんとうにガン検診が有効なのかということでガン検診を中止したそうです。朝日新聞の『くらし・ガン検診 態勢に限界』(朝日新聞・2001年6月13日付朝刊)にも「『異常なし』の診断は、必ずしも『1年間の健康を100%保証する』お墨つきとは言えないらしい。検診でがんを早期発見できた人がいる一方、『異常なし』と言われた数ヶ月後に末期の病気が見つかる不幸な例もある。なぜ病気が検診をすり抜けてしまうのか。」と書かれています。ほんとうに高額の税金をかけて行うだけの価値があるのかどうかもう一度検討していただきたいものです。
「がん検診で救命効果が認められるという証拠はない」(『それでもがん検診をうけますか』近藤 誠著・ネスコ/文藝春秋・P.67)

面白い話というと語弊があるかもしれませんが『東洋の智恵は長寿の知恵』(渡辺昇一・石原結實共著・ PHP研究所・P.54)に書かれていましたので紹介します。「日本のガン治療・ガン研究の最先端といえば、東京の築地にある国立がんセンターです。昭和37年に設立されて以来、8人の先生が総長になっています。その7代目までの総長のうち5人までがガンで死んでいます。国立がんセンター、つまり日本で一番ガンの研究の進んだところの、本当に偉い先生7人のうち5人がガンで亡くなっている。現代医学の現状はそんなものなのかもしれません。」日本のガン治療研究で最先端の病院の総長のほとんどがガンで亡くなっているということはガンを治すことはできないということで、ガンの早期発見、早期手術をしてもムダということではないでしょうか。「乳幼児検診、学童検診、成人病検診、老人病検診と検診大はやりである。これほど検診を行っている国は世界中何処にもない。それでも実効が上がっているかというと全然上がっていない。例を老人の胃癌の検診に取って見ると、通知が各家庭に配られて、そのためわざわざ病院や開業医を訪れるのは一割で、その一割のうち本当に胃癌が発見されるのは百人に一人であるいう統計があるから、千人に一人の発見率でしかない。この検診を行うためには上は厚生省から始まって、各都道府県の保険部などと言われるところから、各自治体及び保健所などに配布される指示は膨大なものであろうし、前途の如く各家庭に配布される葉書などの費用などを含めればまさに壮大な無駄使いと言える。」(『患者に言えないホントの話』柴田二郎著・新潮社・P.70)有効でもないガン検診に膨大な税金を掛け病院に患者を斡旋しているという感じです。検診は国民の健康のためではなく医者の懐の健全性と役人の仕事を保つためにあるようです。医療費の個人負担増加問題もこのようなムダな検診を止めると解決してしまうのかもしれません。
「どの臓器でも、がん検診が有効という証拠がないこと、つまりがんを早期発見して治療しても死亡が減らなかった」(『患者よ、がんと戦うな』近藤 誠著・文藝春秋・P.185)

ガン検診を受けても受けなくても死亡率はほとんど同じか、むしろ検診する方が死亡する確率が高くなるのなら検診を受けない方がいいのではないでしょうか。今回は放射線のことを主に書きましたが、ガン検診での事故は放射線だけではなく、バリウムや内視鏡での事故もたくさん起きています。百害あって一理なしのガン検診は受けないで下さい。
2002年8月

長生きしたければ、がん検診は受けるな! がん検診で、癌になる…CT ...
blog.goo.ne.jp/kimito39/e/dd3e78198a5406c0c5ef9c5a2955d62a
2016年2月26日 ... 長生きしたければ、がん検診は受けるな! がん検診で、癌になる… CTなどの検査には 、こんなに害がある! 岡田正彦・新潟大学医学部教授 岡田正彦・新潟大学医学部教授 長生きしたければがん検診は受けるな | 賢者の知恵 | 現代 ...
http://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/dd3e78198a5406c0c5ef9c5a2955d62a

がん検診で癌になるッて本当ですか?日本で癌になられた方の3.2%は ...
detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1427837619
2009年7月1日 ... がん検診で癌になるッて本当ですか? 日本で癌になられた方の3.2%は、 がん検診のレントゲンで『放射線』に被爆したのが原因というオックスフォード大学さんの調査 結果があるのを知りました がん検診で頑になるのでしょうか? 癌の早期 ...転移する悪性の癌は、癌検診で見つかる頃にはすでに転移していて、癌検診に意味がないあるとすれば、お金儲けのためとも言われています

中村隆市ブログ 「風の便り」 - 岡田正彦教授 「長生きしたければガン検診 ...
www.windfarm.co.jp/blog/blog_kaze/post-9043
2012年2月16日 ... 恐怖に駆られ、多くの人が検診へ急ぐ。だがその検査に、治療に、寿命を左右しかねないほどのリスクを伴うと知ったら?あなたはそれでもがん検診を受けますか。 肺がん検診で肺がんになる. ここ数年、「がんの見落とし」に関する裁判が急増し ...
http://www.windfarm.co.jp/blog/blog_kaze/post-9043

北斗晶さんはマンモグラフィ検診で乳癌に?? | 健康と病気事典
kenkoubyouki.com/?p=486
2015年9月24日 ... なぜ乳癌検診で乳癌になる可能性があるのかというとマンモグラフィを使うからです。マンモグラフィー(mammography)は、 ... したがって10年間これをやると、発ガンリスクは10パーセント高まるのだ。これは40歳から50歳の女性について ...

癌発見の検査でガンになる!: zeraniumの情報掲示板
8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-bf3a.html
2012年2月15日 ... 欧米には人間ドックはない」、と聞いて私は耳を疑った。 私は前著『がん検診は受けてはいけない』の執筆時に、10人前後の医師に取材したが、答えはみな同じで、「人間ドックどころか、その考え方そのものがない」というのである。ドックとは ...「1990年代後半から普及したCTは、高画質が得られる代償として、単純X線撮影の100倍から500倍もの放射線被ばくを余儀なくされる」
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-bf3a.html

健康診断を受けるとガンになる?衝撃のチェコ・リポート|数字の難民 ...
ameblo.jp/number-refugee/entry-11768275949.html
2014年2月12日 ... 健康診断で胸のレントゲン撮影(X線)を伴う肺ガン検診がガンを誘発している可能性があるという衝撃的なレポートが旧 ... 総死亡に関しても、95%以上の確率で検診を受けない人よりも死亡リスクが1.00倍~1.35倍になるので明らかな有意差が ...検査の中にガンの発生を誘発しているものがある

日本人はモルモット。私たちを実験動物のように観察する世界 から|健康 ...
ameblo.jp/kyasutaka1/entry-11484083057.html
2013年3月5日 ... 地震災害や行動心理の人体実験にされていると言っても、. 地震は日本 ... 日本人は 自分たちがモルモット扱いにされているというのに. 気がついた .... しかし、アメリカは
実験場としての日本を有効利用していることは疑うべくもない。 米軍、日本 ...

日本はなぜか、「科学実験のモルモット国家」「東洋の実験場」になっているのだ。
日本人がみんなまとめて人体実験用のモルモットになっている。
原爆投下のあと、日本人は実験材料に
予防接種のワクチンに有機水銀
タミフルの7割は日本人が消費
下鉄サリン事件で、日本人が人体実験される結果となった。
http://ameblo.jp/kyasutaka1/entry-11484083057.html

玉手箱を開けてしまった日本人 急激な老化が進行中 魑魅魍魎男 - 阿修羅
www.asyura2.com/15/genpatu42/msg/183.html
2015年3月7日 ... 私が放射線作業の現場で見た、もっとも恐ろしい光景は、作業者の凄まじい老化現象だった。 十年以上もガンマ線RTを撮影してきた人たちは50才で70才くらいに見え、歯も抜けて全身ボロボロだった。 ガンマ線浴びると体内水分に大量の ...

超絶劣化有名人まとめ
http://matome.naver.jp/odai/2135857079361735701?&page=1

http://matome.naver.jp/odai/2142114171671235601

https://mobile.twitter.com/kuro_we/status/748209450461200384?p=v

https://mobile.twitter.com/kuro_we/status/748211394646925312?p=v

高島礼子 事情聴取と尿検査を受けた/芸能/デイリースポーツオンライン
www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2016/06/.../0009238452.shtml
23 時間前 ... 女優・高島礼子(51)が30日、京都市内で会見し、6月24日に覚せい剤取締法と大麻取締法違反(所持)の疑いで関東甲信越厚生局麻薬取締部に現行犯逮捕 ... 会見では高島自身も、同日に事情聴取と尿検査を受けたことを明らかにした。

覚醒剤大麻不倫極道息子元AV男優高知東生に寄生される前の愛人五十川敦子
押切もえ
藤原紀香

①覚醒剤大麻不倫極道息子元AV男優高知東生に寄生される前の愛人五十川敦子
②押切もえ 劣化前
③藤原紀香
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

ポコポコちゃん

Author:ポコポコちゃん
FC2ブログへようこそ!

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

カレンダー

05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR