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韓国殺菌剤死亡事件で韓国法人の申鉉宇やソウル大学のチョ某教授らを捕獲!アタサフダル殴られる!

イギリス人が逮捕されるのかと思っていたら韓国朝鮮人のようです
韓国朝鮮人に後頭部を殴られたアタサフダルはインド人みたいな感じだし 

韓国・殺菌剤で死者続出・謝罪中に殴りつけ… - テレビ放送全番組を ...
p.jcc.jp/news/10884724/
2016年5月3日 ... 5年前、加湿器用殺菌剤が原因で多数の死傷者を出したとされる問題をめぐりメーカーが会見。 レキットベンキーザー社韓国日本部門代表・アタサフダルの会見中に被害者家族などが乱入。 男性が代表を殴りつけた。 聯合ニュースによると被害 ...

韓国 多数死亡の殺菌剤 製造企業の元社長ら逮捕
5月14日 11時43分

韓国で、加湿器に使う殺菌剤に含まれていた有害物質が原因で多くの乳幼児や母親などが死亡した問題を巡り、韓国の検察は殺菌剤を製造した企業の元社長ら4人を業務上過失致死などの疑いで逮捕しました。

この問題は、韓国で2001年から2011年にかけて販売された加湿器用の複数の殺菌剤に有害な化学物質が含まれていたもので、多くの乳幼児や母親などが吸い込み、韓国政府は、これまでに221人が被害を受け、そのうち95人が死亡したとしています。
捜査を進めている韓国の検察は問題の殺菌剤を製造、販売した企業でイギリスに本社がある日用品メーカー「オキシー・レキット・ベンキーザー」の韓国法人の元社長、シン・ヒョンウ(申鉉宇)容疑者や元幹部2人、それにすでに廃業した別の殺菌剤メーカーの元社長の合わせて4人を14日未明、業務上過失致死などの疑いで逮捕しました。この問題で企業の関係者が逮捕されたのは初めてです。
検察は、これら2社が原料の安全性を検査せずに殺菌剤を製造したり、問題が発覚したあと有害物質を使っていたことを示す証拠を隠滅したりした疑いがあるとして、元社長らに対する調べを進めています。
この問題では「オキシー」社側から金を受け取って、「殺菌剤の人体への影響は明確ではない」とする企業側に有利な報告書をまとめた疑いなどでソウル大学の教授も逮捕されています。

★韓国の殺菌剤メーカー元社長ら逮捕 肺損傷で多数死傷

【ソウル共同】韓国で加湿器に使う殺菌剤による肺損傷で1500人超が死傷した事件で、検察は14日未明、最大の被害を出した殺菌剤を製造・販売した「オキシー・レキット・ベンキーザー」の申鉉宇元社長(68)ら4人を業務上過失致死容疑などで逮捕した。聯合ニュースなどが報じた。

 2011年の被害発覚以来、メーカー関係者の逮捕は初めて。逮捕者は他に、同社の元幹部の男2人と、既に廃業した別のメーカー「バタフライ・エフェクト」の元代表の男。
 4人は、肺胞が硬化する「線維化」を起こす薬品を原料に、安全性検査もせずに殺菌剤を製造・販売し、消費者を死傷させた疑い。

★「殺人殺菌剤」 メーカー元社長らの逮捕状請求=韓国検察
聯合ニュース 5月11日(水)18時52分配信

【ソウル聯合ニュース】韓国で加湿器殺菌剤により多数の死傷者が出た問題で、ソウル中央地検の特別捜査チームは11日、業務上過失致死、同過失致傷などの疑いがあるとして英日用品大手レキット・ベンキーザーの韓国法人「オキシー・レキット・ベンキーザー」(現RBコリア)の申鉉宇(シン・ヒョンウ)元社長、元同社研究所所長、元同社研究員の3人に対する逮捕状を請求した。この問題でメーカー側関係者の逮捕状が請求されるのは初めて。
 同社は2001年から加湿器の水に混ぜて使用する殺菌剤に有害な化学物質「PHMG」が含まれた製品を販売した。消費者が呼吸困難などを訴える事例が相次いだが、殺菌剤と肺の病気の因果関係が不明として、韓国政府が因果関係を確認し問題となった製品の回収措置を取った2011年半ばまで販売を続けた。約10年間に販売された製品の数は453万個に達する。
 申元社長ら3人は、2010年10月に適切な検査をせずにPHMGが含まれた製品を開発・販売し、死傷者を多数出した疑いが持たれている。同製品を販売する際に「子どもにも安全」という虚偽・誇大広告をした疑いもある。
 韓国政府が実施した調査で加湿器殺菌剤により肺の損傷などを起こしたと確認された221人中、177人が同社の製品を使用した。90人の死者のうち、同社製品の使用者は70人に上っている。
 申元社長は先月26日と今月9日に行われた聴取で、「英国の本社が製品開発・販売全般で陣頭指揮をし、私は指示に従っただけ」と話し、関与を否定した。
 しかし検察は同社関係者の証言や関連証拠などから、申元社長が製品開発・販売の最終責任者であり意思決定権者と判断。申元社長が海外の研究者から危険性を指摘された後もこれを無視し、製品の開発・販売を続けたとみている。
 一方、類似の殺菌剤の製造・販売者に対しても同じ容疑の逮捕状が請求された。この製品の元製造・販売者は2009年から11年にかけて有害な科学物質が含まれた製品を製造・販売し、死傷者を出した疑いが持たれている。
 同製品はインターネットや国内外の論文などで情報を集めた元製造・販売者が自ら水と有害物質を混ぜて作ったものであることが分かった。同製品は死者14人を含む27人の被害者を出した。
 13日に裁判所の令状審査が行われ、申元社長らが逮捕されるかどうか決まる。
yugiri@yna.co.kr
最終更新:5月11日(水)18時52分

★オキシー報告書の操作容疑でソウル大学教授を緊急逮捕

オキシー報告書の操作容疑でソウル大学教授を緊急逮捕

Posted May. 05, 2016 07:41,
Updated May. 05, 2016 07:46

「加湿器殺菌剤被害事件」を捜査している検察は、オキシーレキットベンキーザーから金を受け取って有害性実験結果を歪曲した疑惑がもたれているソウル大学と湖西(ホソ)大学教授の研究室や自宅などについて、4日家宅捜索を行った。家宅捜索当時、ソウル大学獣医学科の研究室にいたチョ某教授は、検察に緊急逮捕され、被疑者の身分で取り調べを受けている。

ソウル中央地検特別捜査チーム(チーム長=李喆熙刑事2部長)は同日午前、ソウル大学獣医学科のチョ教授の研究室や湖西大学ユ某教授の研究室、二人の教授の自宅などについて家宅捜索を行って、コンピューターのハードディスクや研究記録など、実験関連資料を確保した。

検察は、彼らがオキシーから依頼を受け、歪曲された条件で実験を行い、加湿器殺菌剤と肺損傷との間の因果関係ははっきりしていないという趣旨の研究報告書を書いたものとみている。オキシー側は、研究委託費としてソウル大学に2億5000万ウォン、湖西大学には1億ウォンの委託費を支給した。捜査チームは、教授らが研究費のほか、数千万ウォンの金を個人口座を通じて受けてきた情況をつかんだという。

検察は、逮捕されたチョ容疑者を相手に、オキシー側が吸入毒性実験前に希望する結果が出るよう実験条件を統制したのか、報告書上のデータに手を加えたのか、支給した金の見返りがあったのかなどについて取り調べを行った。金の見返りであることが確認されれば、国立大学教授として公務員に準ずる身分であるチョ容疑者は収賄、私立大学所属であるユ容疑者は背任収賄容疑がそれぞれ適用されることもありうる。

検察は、チョ容疑者に対する取り調べが終わり次第、早ければ5日、チョ容疑者に対する拘束令状の請求を検討している。

捜査チームの関係者は、「特別捜査チームの人員が補充されたことで、オキシー加湿器殺菌剤の製造販売責任を解明するとともに、2011年の死亡事件後の様々な証拠操作や隠ぺいの部分についても、事実上『ツートラック』で捜査を行っている」と明らかにした。

★韓国の加湿器用消毒剤死亡事件、推薦したソウル大学教授を逮捕=英メーカー子会社から金銭受け取る―中国メディア
Record china
配信日時:2016年5月6日(金) 9時30分

5日、英家庭用品メーカーのレキットベンキーザーの韓国子会社が販売した加湿器用消毒剤で100人以上が死亡したとされる問題で、韓国の検察当局は4日、ソウル大学教授を「問題の消毒剤を推薦するコメントを発表した」疑いで逮捕した。イメージ写真。

2016年5月5日、新華網によると、英家庭用品メーカーのレキットベンキーザーの韓国子会社が販売した加湿器用消毒剤で100人以上が死亡したとされる問題で、韓国の検察当局は4日、ソウル大学教授を「問題の消毒剤を推薦するコメントを発表した」疑いで逮捕した。

逮捕された教授は、同社から金銭を受け取り「消毒剤と肺疾患の発生に因果関係はない」などの報告書を提出していた。検察は4日、教授の事務所や自宅を家宅捜索。実験の資料やパソコンのハードディスクを押収した。

また、韓国湖西大学の教授も同様に金銭を受け取り、消毒剤に有利になる報告書を書いていた。この教授も事務所と自宅を家宅捜索されている。検察は双方の押収資料を調査し、同社に有利な実験結果が捏造されたかどうか調べる。

一方、同社は2日に韓国で記者会見し、韓国国民に謝罪した。問題が発覚した11年からこれまでに、同社の消毒剤が原因で100人以上が死亡したとみられる。(翻訳・編集/大宮)

★韓国の加湿器殺菌剤事件、肩を震わせ謝罪した元代表「私の演技はどうだった?」=韓国ネット「鳥肌が立った」「演技大賞を狙えそう」

Record China / 2016年5月13日 17時0分
韓国

12日、韓国の加湿器殺菌剤事件で検察に召喚され、被害者らに謝罪したオキシーの申鉉宇元代表が「私の演技はどうだったか」と発言していたことが分かり、物議を醸している。資料写真。

2016年5月12日、韓国・ニューシスによると、韓国の加湿器殺菌剤事件で検察に召喚され、被害者らに謝罪したオキシーの申鉉宇(シン・ヒョンウ)元代表が、「私の演技はどうだったか」と発言していたことが分かり、物議を醸している。

申氏は先月26日、同事件に関して初めて検察に召喚された際、記者団に被害者らへのメッセージを求められ、「被害者や遺族の方々に心からお詫びします」と述べ、沈痛な面持ちで頭を下げた。申氏が肩を震わせる様子もみられた。

しかし、検察は12日、「申氏は謝罪の後、検察庁舎に入ると同時に表情を変え、自身の弁護人に『私の演技はどうだった?』と問いかけた」と明らかにした。当時、申氏と同じエレベーターに乗っていた検察関係者が同発言を聞き、すぐに幹部へ報告。その後、ソウル中央地検の首脳部にまで伝えられたという。

これに対し、弁護人は「『私の話はどうだった?』との発言が間違って伝わったもの」と釈明。申氏も「被害者や記者団の前でとても緊張し、頭が混乱している状態で謝罪をした。エレベーターに乗った後、同行していた弁護士に『ちゃんと話ができていたか』と尋ねた。『演技』との表現は使っていない」と否定した。

この報道に、韓国のネットユーザーからは驚きの声が上がっている。

「鳥肌が立った…」
「すごい演技!演技大賞を狙えそう」

「申氏はもはや人間じゃない。まだ過ちを反省していないようだ」
「経営者がそんなマインドを持っているなんて驚愕」

「有害性が確認されてからも商品を販売し続けた会社だ。それくらいの演技はどうってことない」
「僕たちは今、映画を観ているのか?現実に起きたこととは思えない」

「すっかりだまされた。演技に関しては100点満点を付けてあげたい」
「必ず無期懲役以上の罰を与えてほしい」(翻訳・編集/堂本)

★オキシー有害性報告書ねつ造疑惑でソウル大教授を逮捕 | Joongang ...
japanese.joins.com/article/348/215348.html
2016年5月5日 ... 検察は似た研究をした湖西大の教授には出国禁止措置をとった。2人の教授の実験
報告書ねつ造疑惑に対して本格的な ... ソウル中央地検特別捜査チームはこの日、
ソウル大獣医学科のチョ教授(57)教授と湖西大のユ教授(61)の研究室と ...

オキシー有害性報告書ねつ造疑惑でソウル大教授を逮捕
2016年05月05日15時47分
[? 中央日報/中央日報日本語版] comment 21Tweet 加湿器殺菌剤被害事件に関連し、検察がオキシー・レキット・ベンキーザーの依頼を受けて殺菌剤の有害性実験を行ったソウル大教授を4日、緊急逮捕した。検察は似た研究をした湖西大の教授には出国禁止措置をとった。2人の教授の実験報告書ねつ造疑惑に対して本格的な捜査に入ったのだ。

ソウル中央地検特別捜査チームはこの日、ソウル大獣医学科のチョ教授(57)教授と湖西大のユ教授(61)の研究室と自宅を家宅捜索した。
 オキシーは2011年8月、疾病管理本部が「加湿器殺菌剤が肺損傷と因果関係がある」と発表すると、2人の教授に実験を依頼した。オキシーは最大の加害企業で、同事件による死亡者の70%(103人)がオキシーの殺菌剤を使用していた。

実験の結果、チョ教授は「加湿器殺菌剤と肺損傷の因果関係は明確でない」という結論を出した。ユ教授はオキシー側に有利な環境を設定して実験をし、該当殺菌剤が人体に深刻な影響を与えるという結果を一部隠ぺいしたことが調査で分かった。オキシーは実験費用の名目でソウル大と湖西大にそれぞれ2億5000万ウォン、1億ウォンを渡した。検察が年初に本格的な捜査に入ると、オキシーは過去の疾病管理本部の実験に反論するためにこの資料を検察に提出した。
 この研究結果を疑った検察は、2人の教授がオキシーから個人口座を通じて数千万ウォンを受けた事実を確認した。両教授は「正当な諮問料」と主張するが、検察はオキシーの注文通りに研究結果を出した見返りに金銭を受け取ったとみている。検察はこの日、調査中に逮捕したチョ教授を相手に対価性を追及した後、収賄容疑で拘束令状を請求することを検討している。また出国禁止となったユ教授を容疑者として召喚する計画だ。

検察はオキシーのシン・ヒョンウ元代表(68)が殺菌剤の危険性を隠した虚偽広告について報告を受け、関連の指示をするなど介入した証拠も確保した。オキシーは2000年10月、毒性物質のポリヘキサメチレングアニジン塩酸塩(PHMG)成分が含まれた加湿器殺菌剤を発売し、「子どもにも安心」「人体に安全な成分」という広告を出した。
 一方、「加湿器殺菌剤被害者と家族の会」、環境団体の関係者は、英国のオキシー本社を抗議訪問し、英国の検察に告発状を提出するため、4日に出国した。関係者らは現地時間で5日午前に開かれるオキシーの株主総会場の前で加湿器殺菌剤の有害性を知らせ、会社の責任を促す。別の加害企業ホームプラスを所有していたテスコの前でもデモを行う予定だ。

①韓国殺菌剤死亡事件で韓国法人の申鉉宇やソウル大学のチョ某教授らを捕獲!アタサフダル殴られる!

韓国の殺菌剤で多数死亡事件で韓国法人の申鉉宇やソウル大学のチョ某教授らを捕獲!アタサフダル殴られる!
韓国朝鮮人に後頭部を殴られるアタサフダル

ラビットパンチ
「ラビットパンチというのはウサギの後頭部が急所だからという説があるんですよ」「ウサギの後頭部をこつんとやると伸びてしまうらしいですね」。
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