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清原の密売人の群馬の小林和之が沖縄で逮捕!

【清原の密売人逮捕!誰?長渕剛、元木大介は知らんぷり!?】
警視庁は小林和之容疑者と清原和博容疑者が40代の知人の男を介して知り合ったと見ている。
この知人の男は、2015年2月、覚醒剤取締法違反の疑いで警視庁に逮捕されており
この男が清原和博容疑者が覚醒剤を使用していて、群馬県に密売人がいるという内容の供述をしていた。
清原容疑者には、覚醒剤仲間として実業家の男の存在が取り沙汰されている。
男は40代で、昨年2月に覚せい剤取締法違反容疑で逮捕された。
この男をタニマチとして頼っていたのが清原容疑者の後輩にあたる人物だ。
タニマチ山田大輔(仮名)は年齢は清原和博容疑者と同い年の48才です。

清原和博のタニマチの逮捕歴 名前:実業家の山田大輔(仮名)
●2001年11月 「清原和博を守るため」覚醒剤の所持で逮捕
       懲役2年6ヶ月、執行猶予4年
●2003年 法人税法違反(脱税)で逮捕
     2005年9月判決が下り収監、2009年3月まで服役
●2015年2月 覚醒剤取締法違反で逮捕(現在は上告中)

また、「タニマチ」は山口組の弘道会など
その筋の人々と通じていることもあるといわれています。
押尾学とタニマチがかぶっている
押尾学は2009年に薬物で逮捕されましたが
清原和博とタニマチがかぶっているという話があります。
押尾学氏のタニマチは
・パチンコ卸会社の会長
・元大手下着メーカーの女性社長
・実業家山田大輔(仮名)氏
だといわれていますので
清原和博氏と押尾学氏、タニマチが、
薬物でのつながりもあると勘ぐってしまいます。
http://zoot.blue/news20160211-1/

▼清原和博の薬密売人・小林和之を逮捕!→群馬シャブばばあの ...
www.akb48matomemory.com/archives/1052161728.html
逮捕されたのは群馬県みどり市の無職・小林和之容疑者(44)。警視庁によると、捜査員が沖縄県で小林容疑者を発見し、午後5時半すぎに身柄を確保、逮捕した。 逮捕容疑は1月31日午後9時前、営利目的で群馬県太田市のコンビニ駐車場 ...
http://www.akb48matomemory.com/archives/1052161728.html

▼清原容疑者、密売人の男にサイン入りバット
日本テレビ系(NNN) 2月16日(火)12時25分配信
元プロ野球選手・清原和博容疑者の覚醒剤所持事件で、清原容疑者は15日に逮捕された群馬県の密売人の男と3年ほど前に知り合い、その後、サイン入りのバットをプレゼントするなど親密にしていたことが分かった。
警視庁によると、覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕された群馬県みどり市の無職・小林和之容疑者(44)は、先月31日、群馬県太田市内のコンビニエンスストアの駐車場で、清原容疑者に覚醒剤約0.2グラムを、4万円で譲り渡した疑いがもたれている。
関係者によると、小林容疑者は清原容疑者のファンで、3年ほど前、清原容疑者の知人だった元会社社長(40代)の紹介で知り合ったという。その後、清原容疑者は小林容疑者の自宅を一人で訪れ、サイン入りバットをプレゼントしていたという。
警視庁は、元会社社長が去年2月に覚醒剤所持の疑いで逮捕されたあと、清原容疑者が群馬や栃木で小林容疑者から多いときに月に2~3回、覚醒剤を購入していたとみて調べている。

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清原容疑者、逮捕前の足取りが明らかに
最終更新:2月16日(火)12時55分

▼清原容疑者に覚醒剤売った密売人、JNNカメラが捉える
TBS系(JNN) 2月16日(火)19時9分配信
15日の深夜、JNNが羽田空港で撮影した映像です。刑事たちに取り囲まれて歩いているこの男は、あの清原和博容疑者に覚醒剤を売った人物です。逃走先の沖縄で逮捕され、警視庁に連行されてきた様子をJNNのカメラだけが捉えていました。
かつての球界のスター、清原和博容疑者(48)が覚醒剤を所持していたとして逮捕された事件は、15日の夜、新たな展開を迎えます。
15日、JNNのカメラは清原容疑者に覚醒剤を売った“密売人”である、群馬県みどり市の無職・小林和之容疑者(44)が警視庁に連行される様子を捉えていました。
先月31日の午後9時前、群馬県太田市にあるコンビニエンスストアの駐車場に止めた車の中で清原和博容疑者に覚醒剤およそ0.2グラムを4万円で譲り渡した疑いが持たれている小林容疑者。
「清原容疑者に覚醒剤を売ったのか」という記者の問いかけには一切応じず、捜査員に促されるまま車へと乗り込みました。捜査車両はその後、都心へと向かいますが、警視庁は小林容疑者の身柄を、清原容疑者が留置されている警視庁本部ではなく新宿区にある牛込警察署へと移しました。2人が留置場で口裏合わせをすることなどを防ぐためとみられています。

●“密売人”との“接点”
清原容疑者は元々、知人の40代の男から覚醒剤を入手していたとみられています。知人の男も清原容疑者に渡す覚醒剤を小林容疑者から仕入れていたということですが、警視庁は去年2月、この男を覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕しました。
清原容疑者は知人の男を介して小林容疑者と面識があり、男が逮捕されて以降は自ら小林容疑者と接触するようになりました。清原容疑者と小林容疑者は人目を避けるために、夜の時間帯に車の中で覚醒剤の取引を行っていたということです。
覚醒剤の受け渡しは、人目を避ける形で様々な場所で行われていたといいますが、清原容疑者は月に数回のペースで小林容疑者と会っていたとみられます。

●清原容疑者は“上客”?
警察庁のデータによりますと、現在、覚醒剤の末端価格は1グラム7万円前後とみられています。ところが今回、清原容疑者が支払ったのは覚醒剤0.2グラムに対して4万円。つまり、相場のおよそ3倍の値段を払っていることになります。
 「これについては非常に高いと思います。清原容疑者が大変(薬物を)欲しい状態であった、そこで足元を見られたというのもありますし、また有名人であるからしてプレミア価格、ここは口止め料なども含んだ数字だと思います」(元警視庁捜査員・吉川祐二氏)
自ら車を運転して足繁く群馬へと通い、相場の3倍の値段を支払って覚醒剤を入手していた清原容疑者。小林容疑者から覚醒剤を入手したあとは都内のホテルに滞在し、部屋の中で覚醒剤を使っていたとみられています。
現在、警視庁の調べに対し「全く知りません」と容疑を否認している小林容疑者。警視庁は小林容疑者の背後に暴力団が関与している可能性があるとみていて、清原容疑者の覚醒剤入手ルートについてさらに捜査を進める方針です。(16日15:59).
最終更新:2月16日(火)19時9分

▼清原容疑者と密売人、覚醒剤取り引きは車の中で
TBS系(JNN) 2月16日(火)12時7分配信
元プロ野球選手・清原和博容疑者の覚醒剤所持事件で、警視庁は、清原容疑者に覚醒剤を譲り渡したとして、密売人の男を逮捕しました。覚醒剤の取り引きは人目のつかない車の中で行われていました。
逮捕されたのは群馬県みどり市の無職・小林和之容疑者(44)で、先月31日の午後9時前、群馬県太田市にあるコンビニエンスストアの駐車場に止めた車の中で、清原和博容疑者(48)に覚醒剤およそ0.2グラムを4万円で譲り渡した疑いが持たれています。
清原容疑者と小林容疑者は、人目を避けるために、夜の時間帯に車の中で覚醒剤の取り引きを行っていたということです。
警視庁は、清原容疑者の逮捕後、密売人とされる小林容疑者の行方を追っていましたが、15日夕方、沖縄県内で身柄を確保し、覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕しました。小林容疑者は、「全く知りません」と容疑を否認しています。
清原容疑者は、月に数回のペースで群馬県内のコンビニなどで小林容疑者と接触し、覚醒剤を入手した後、東京都内のホテルに滞在するという行動を繰り返していたとみられています。
警視庁は、詳しいいきさつについて調べを進めています。(16日11:17).
最終更新:2月16日(火)19時9分

野村貴仁氏、先輩の清原容疑者を「あんな腰抜けどってことない…2月14日(日)23時22分 スポーツ報知

▼【清原容疑者】“ホテルで清原と一緒にキメていました” 「薬物仲間」と「密売人」家族が証言
デイリー新潮 2月10日(水)13時18分配信
堕ちて行く軌跡
群馬県内にて覚醒剤を購入したことが報じられている、清原和博(48)。「週刊新潮」2月10日発売号が、密売人家族と、薬物仲間の証言を掲載している。
群馬県東部に位置するみどり市に、その家はある。
「本当に清原さんにクスリを売っていたんでしょうか。確かにうちの娘の旦那は、“清原さんと付き合いがあるんだ”と言ってはいましたが……」
ポツポツと語り始めた、密売人の義母。
「清原さんはこれまで2度、この家に来られました。いずれも夏でしたから、短パンにTシャツ。1~2時間くらいで帰って行くのですが、別に変な臭いも大きな物音もしませんでしたよ」
 捜査関係者によれば、売人は40代半ば。暴力団には所属していないが、何人かの協力者と共に覚醒剤を売りさばいてきたという。
「“いま清原さんと話していた”なんて言っていたことがあり、月に何度も電話でやりとりはしていました……」(義母)
清原の逮捕後、義母には一切顔を見せていないという。

「週刊新潮」2016年2月18日号
この密売人と清原を結びつけたのが、清原の“タニマチ”と報じられたこともある実業家。清原の長年の薬物仲間だった人物だ。
「週刊新潮」の取材に対し、
「接点を持つようになったのは1997年。キヨが巨人に入団した年の宮崎キャンプです」と明かし、
「この頃のキヨはセックスのためにクスリを吸っていた。よくホテルの部屋を借りて一緒にキメていましたが、彼はコトの後、前後不覚になり、ブツが散らばったままで帰ってしまう。(略)亜希ちゃんと結婚して以降も同じで、ベロンベロンになってうちに来て、帰る前にクスリの臭いを消すため、頭から香水をかぶり始めたこともあります」
2001年にこの人物が逮捕されたことで関係は一度途切れたが、清原の薬物疑惑報道があった2014年に再び接触。この薬物仲間の警察への協力が、今回の逮捕に結びついた。

 このほか、「週刊新潮」2月10日発売号では〈本人が語った「初体験」と「悪い仲間」と「長渕剛の裏切り」〉〈福沢諭吉が泣く 名門「慶応幼稚舎」で「子供だせやー」〉等、“堕ちた球界のスター”を9ページで特集している。
 ***
「週刊新潮」2016年2月18日号(2/10発売)

特集「総力取材! 『清原和博』汚れたお薬手帳」
●覚醒剤購入先の「密売人」ご家族の告白「清原さんが家にやってきた日」
●薬物仲間の直接証言「大魔神のパーティーでキメキメだった」
●本人が語った「初体験」と「悪い仲間」と「長渕剛の裏切り」
●前妻は気付いた夫の異変と怖ろしいシャブ抜きの結末
 緊急搬送で高圧の電気ショック治療まで
●福沢諭吉が泣く名門「慶応幼稚舎」で「子供出せやー」
●精神科病院に隔離の「ASKA」とどちらに希望が残るのか

「週刊新潮」2016年2月18日号 掲載 新潮社
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最終更新:2月10日(水)19時6分

①清原の密売人の群馬の小林和之が沖縄で逮捕!

タニマチが証言「清原和博が私に送ったシャブメール」の中身
女性自身 2月10日(水)6時0分配信
現在、覚醒剤の入手ルートや、清原が交際していた銀座のクラブホステスの女子大生が捜査の対象になっているという
「私は20年近くキヨとつき合ってきました。でも、私が覚醒剤を断ち切るには、すべてを明らかにして、キヨとの関係を完全に断たないとダメだと考えています。本当は話したくはないのですが……」

 本誌の取材依頼に対し、冒頭のように応えたのは、競馬の予想会社や出版社を経営していた実業家の山田大輔氏(仮名)だ。山田氏は清原和博容疑者(48)のタニマチとして知られていた。過去に何度も清原とともにマスコミに取り上げられ、「清原の側にこの男あり」と言われた人物である。2015年2月、山田氏は覚醒剤取締法違反容疑で逮捕され、現在は上告中の身だ。山田氏と清原の出会いは1997年2月にさかのぼる。
「キヨが巨人に入団した直後、ある社長の紹介で、宮崎キャンプに招待してもらいました。そこでゴルフに行ったときにキヨと同じ組で回ったのが出会いです。以来、月に一度はお茶をしたり、飲みに行くような間柄になった」

 清原も山田氏も当時はまだ20代。西武から巨人に移籍し、球界を背負って立つ清原と、若き実業家として成功した山田氏はすぐに意気投合。その2人の間に薬物が入り込むことになるのは17年前のことだ。
「1999年に銀座のクラブ『S』で、キヨと私と元巨人選手の3人で飲んでいるとき、キヨが『ダイちゃん、胃薬』と言って私に錠剤を渡してきました。『何これ?胃薬じゃないでしょ』と聞くと、キヨが『いいから飲んで』と言う。仕方ないから私が飲むと、キヨがゲラゲラ笑いました。その錠剤はドラッグのMDMAでした。その後も、キヨがMDMAを飲むのを何度も見ています」

 じつは山田氏は2001年にコカインを所持していたとして逮捕されている。その逮捕は清原を守るためだったという。2001年11月におこなわれたゴルフコンペの後のことだった。
「コンペ終了後に、キヨが私をトイレに呼び、封筒を渡してきました。中を見るとコカインが入っていた。キヨは『ダイちゃん、ごめん。今日これから大阪に行かなきゃいけないから、悪いけど1日だけ持っていてくれないか』と言って私に託しました。10グラムものコカインです。じつは以前、知人から『キヨが大量のコカインを持っていて、いよいよ持っていかれ(逮捕され)そうだ』と連絡を受けていました。私はキヨを守ろうと思った。ブツが出れば、警察は(キヨに対しての)捜査を打ち切ると考えました。よってコカインを自分のものということにして、逮捕されることにしました」

 警視庁元捜査員は、「清原が海外でまず覚えたのはコカイン。その後、大麻にも手を出すようになったと聞いている。この情報をもとに清原に張りついたこともあったが、証拠をあげられなかった」と証言する。逮捕された山田氏は、翌2002年2月に懲役2年6月、執行猶予4年の判決を受けた。だが、清原が、本格的に覚醒剤に手を染めていくのはまさにこの直後だったという。
「キヨがシャブを使用していると知ったのはこのころです。キヨが泊まっていたホテルに行ったときに、『これもあるよ』と言われて、シャブを見せられたのが最初です。それ以降、定期的に使っていました」

 山田氏によると、清原が覚醒剤を使用するのはおもにシーズンオフ。二軍に落ちたときや怪我で戦線離脱したときは、シーズン中でも使用していたという。彼は巨人時代も長く覚醒剤を使っていたことになる。巨人を戦力外通告される2005年、清原は毎日のように覚醒剤に溺れていたという。
「毎日大量にシャブを使用するから、2人ともヨレヨレになります。キヨが裸のままホテルの部屋を出ていこうとしたのを止めたこともありました。キヨは、ホテルの部屋を真っ暗にして、テレビを流しながらシャブをやっていました。焦点の定まらない、うつろな目をしたキヨが、テレビをぼんやりと眺めている姿をよく覚えています」

 山田氏は本誌に清原からのメールを見せてくれた。
「一緒にご飯を食べようと思ってキヨに連絡したら、ちょうどシャブを打っているところでした。メールで『ガン決まりです』とか『ガツン来ました』なんていうのはまさにシャブが効いている最中。この日は外出できるまでずいぶん時間がかかった記憶があります」

 山田氏は2003年に法人税法違反容疑で逮捕され、2005年9月に刑が確定し収監された。その後、2009年3月まで服役している。一方、清原は2008年に現役を引退。出所直後に一度電話で話をしただけで、清原と山田氏は疎遠になった。2014年8月、清原から山田氏に連絡がくる。同年3月「週刊文春」が清原の薬物疑惑を書いており、妻・亜希さんとは別居していた(9月に離婚発表)。

「キヨから『やってんの?アレ』というメールがきたんです。とっさに、シャブのことを言っているんだと思い、『うん』と答えると、『会おうよ、近々』と返信がありました。これは、キヨが覚醒剤を持ってきてほしいという思いで、メールしてきたのだと思いました」
覚醒剤を介しての再会だった。
「私とキヨは、2014年8月からその年の年末まで、ほぼ毎日のように一緒にシャブを使いました。シャブは私の20年来の友人が調達してくれたものです」
薬物疑惑が報じられ、活動の場を失った清原はさらに覚醒剤に溺れてゆくしかなかった--。山田氏はあらためてこう話す。

「逮捕の一報を聞いて驚いましたが、もう時間の問題でした。私はキヨとの関係を断ち、二度と覚醒剤に手を出さない。現在は上告中ですが、有罪が確定し、服役することになるかもしれない。これを機に生まれ変わりたい」
現在、覚醒剤の入手ルートや、清原が交際していた銀座のクラブホステスの女子大生が捜査の対象になっているという。山田氏との交際について、清原和博および清原亜希さんの所属事務所に問い合わせたが、締切りまでに回答がなかった。(FLASH 2016年2月23日号)

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