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⑦何が真実で何がうそか分からない人橋下徹と飛田料理売春組合と殺しの軍団柳川次郎

14-5-6


要点は

①橋下コリアン徹は会津小鉄系だけでなく柳川組系でも暗躍していた
②売春禁止法の制定で1958年に赤線が廃止されて以降、組合は売春業の看板を隠すため、名称だけ「飛田料理組合」と変えた。
飛田新地は、1階で酒を飲み、2階で一律「15分1万2000円」で売春を行う「伝統的」なスタイルを守っている
③「飛田は当初暴力団『鬼頭組』の縄張りだった。この地域を『殺人軍団』という悪名をとどろかせた『柳川組』が引き継いだ。組合には暴力団関係者が介入した。橋下はその組合の顧問弁護士だった」
④一時橋下の不倫相手だった30代のホステスは、橋下市長の本性について「何が真実で何がうそか分からない人」と表現している。


■高山登久太郎 本名は姜外秀(カン ウェス)会津小鉄 
長男の高山義友希は山口組淡海一家の総長


■柳川次郎(やながわ じろう)梁 元?(ヤン ウォンソク)


■谷川康太郎谷川康太郎(本名・康 東華(カン ドンファ)


■許永中(きょえいちゅうホ・ヨンジュン)→橋下が通っていた許永中愛人クラブ
許永中(きょえいちゅうホ・ヨンジュン、1947年2月24日 - )は、「日本財界のフィクサー」といわれた在日韓国人である。日本では、戦後最大の経済事件と称されるイトマン事件で逮捕・起訴され、実刑判決を受けている。通名は野村永中(のむら えいちゅう)あるいは藤田永中。


■福原の高級ソープ「弁護士だったころよく来られていました」

http://blog.livedoor.jp/j1bkk/archives/2060140.html

▼レックの色々日記 : ヤクザの息子、不倫、売春街の弁護士…橋下の素顔
blog.livedoor.jp/j1bkk/archives/2060140.html?キャッシュ
2013年6月1日 ... 日本軍の従軍慰安婦の歴史を否定する発言で墓穴を掘った橋下徹大阪市長(43)は、猪突(ちょとつ)猛進的な推進力で「日本の救世主」と呼ばれた。果たして ... 売春街とされる地域で『飛田シンジケート(組合)』の顧問弁護士をしていたという話がある。 ... この地域を『殺人軍団』という悪名をとどろかせた『柳川組』が引き継いだ。


▼2013年06月01日18:39 カテゴリ
朝鮮ヤクザの息子、不倫、売春街の弁護士…橋下氏の素顔チョウニチ新聞でもここまで書かない、いや、書けないが、さすがチョンの国の新聞は違います。
ご参考までに、朝鮮日報 鮮于鉦(ソンウ・ジョン)週末ニュース部長署名の記事です。
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/06/01/2013060100872.html

2013/06/01 12:01

日本軍の従軍慰安婦の歴史を否定する発言で墓穴を掘った橋下徹大阪市長(43)は、猪突(ちょとつ)猛進的な推進力で「日本の救世主」と呼ばれた。果たしてどんな素顔を持つ人物なのか。
先月27日に東京の日本外国特派員協会で行われた記者会見で、イタリアの記者が橋下市長にこんな質問を投げ掛けた。

「売春街とされる地域で『飛田シンジケート(組合)』の顧問弁護士をしていたという話がある。売春は日本では違法と承知しているが、市長が売春街の顧問弁護士をしていたことを自分でどう納得しているのか」

「飛田組合」とは、大阪市西成区の歓楽街「飛田新地」の料理組合を指す。飛田新地はかつて日本最大級の歓楽街で、現在も売買春が行われている場所だ。

「歓楽街の売春業者の顧問弁護士出身だったから、日本軍の慰安婦が当時必要で、現在の米軍も風俗業を活用してほしいという妄言を行ったのか」

イタリアの記者の質問をストレートに表現すれば、こんな質問だったかもしれない。

一時橋下の不倫相手だった30代のホステスは、橋下市長の本性について「何が真実で何がうそか分からない人」と表現している。今回もそんな本性が垣間見えた。

橋下市長は「かつて顧問弁護士だったことは事実だ。それは飛田の料理組合の弁護士だ。違法なことがあれば、捜査機関が適正に処罰をする。料理組合自体は違法でもない」と答えた。

売春禁止法の制定で1958年に赤線が廃止されて以降、組合は売春業の看板を隠すため、名称だけ「飛田料理組合」と変えた。

苦笑いが聞こえた。同席していた日本の有名ノンフィクション作家、田中龍作氏が橋下市長に問い返した。

「名称は『料理組合』かも知れないが、飛田でお店の2階に上がってお金を払えば買春できることは、大阪のちょっとませた中学生なら誰でも知っている。中学生が聞いて『橋下さん、うそついてはるわ!』と思うような詭弁(きべん)を弄(ろう)してひとりの政治家として恥ずかしくないのか」

日本軍の慰安婦の歴史をあざ笑った橋下市長こそ、不透明な人生があざけりの対象になってきた人物だ。今回の発言でそのストレスを解消しようとしたのかもしれないが、思うようにはいかなかった。元慰安婦の女性に対する橋下市長の発言は根拠のない妄言だが、あざけりの対象となった市長自身の人生は「事実」だからだ。これまで日本で明らかになっている妄言政治家、橋下氏の正体をまとめた。


■売春業者が雇った茶髪の弁護士

飛田新地は、1階で酒を飲み、2階で一律「15分1万2000円」で売春を行う「伝統的」なスタイルを守っている。橋下市長が飛田新地の売春業者の弁護士だった事実は、ルポライターの井上理津子氏が12年間の取材を通じて書いた『さいごの色街飛田』(2011年)で明らかになった。

09年秋、取材のために飛田組合会館を訪れた井上氏は、応接室の額に入った1枚の写真に驚いた。当時髪を茶色に染めていた橋下が組合長と並んで写っているものだった。

「『行列ができる法律相談所』に出演していたころの橋下知事じゃないですか」

橋下が同番組に出演していたのは03-07年で、09年当時は大阪府知事だった。組合幹部は「組合の顧問弁護士で、以前組合に来たときに撮った写真です」と答えたという。

井上氏はこう書いた。

「飛田は当初暴力団『鬼頭組』の縄張りだった。この地域を『殺人軍団』という悪名をとどろかせた『柳川組』が引き継いだ。組合には暴力団関係者が介入した。橋下はその組合の顧問弁護士だった」

橋下がかつてどれほどの期間、売春業者の顧問弁護士を務めていたかは明らかになっていない。橋下市長は記者会見で弁護士の守秘義務を理由に「全てを話すことはできない」と言及を避けた。

橋下の弁護士としての経歴に問題があることは、橋下を現在最も痛烈に批判しているのが、96年当時に法律事務所で橋下の「親弁(指導役の弁護士)」だった人権弁護士、樺島正法氏である点からも分かる。

樺島弁護士は講談社の雑誌『g2』に掲載された記事で、橋下についてこう振り返った。

「優秀だった半面、金銭に対する執着心も感じた。国選の刑事事件などは避け、損害賠償保険の交渉業務など、金になりやすい紛争を好んでやっていた気がする」

「(同和問題に関する訴訟で)同和地区に住んでいたけど、私は同和じゃなかった。だから、補助金ももらえなかったし、深く恨んでいる。私は同和問題はやりません』と言いだした」
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