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アホブタ礒崎陽輔が「憲法に自衛権が書いてないから違憲ではない」「法的安定性は関係ない」

最近作られたと思われる造語ウンコリアンやキャバ壌や集団的自衛権や個別的自衛権が憲法に書いてある訳ないやろ

もしかしたらキチガイブタかも知れませんこいつを精神鑑定するべき


★礒崎首相補佐官の発言めぐり波紋、参院論戦が大荒れ MBSニュース ...
www.mbs.jp/news/jnn_2550618_zen.shtml?キャッシュ
23 時間前 ... 集団的自衛権の話で、憲法違反だと長谷部先生が言った憲法に自衛権というのは何も書いてない、一字もない。憲法に書いてないのに憲法違反なんかあるはずがない」(礒崎陽輔首相補佐官〔大分市・25日〕) この週末、大分市で講演し、「 ...


★補佐官“発言”で紛糾 野党「更迭すべき」

... 福山哲郎参院議員「礒崎首相補佐官が不届きな発言をしました」 首相補佐官の礒崎陽輔議員は、26日の講演で安保関連法案について「法的安定性は関係ない」
7月29日(水) 1時25分-


★東京新聞:「法的安定性は関係ない」 安保法案で首相補佐官:政治 ...
www.tokyo-np.co.jp/article/politics/.../CK2015072702000213.html?キャッシュ
1 日前 ... 礒崎陽輔(いそざきようすけ)首相補佐官は二十六日、大分市で講演し、憲法解釈を変更して集団的自衛権行使を可能にする安全保障関連法案について、法的安定性を損なうとの批判があることに反論した。「法的安定性は関係ない。わが国を ...


★礒崎首相補佐官の発言めぐり波紋、参院論戦が大荒れ
Tweet  参院議員の礒崎陽輔氏の発言をめぐる問題です。礒崎氏は現在、安全保障担当の総理補佐官で、東大法学部出身の元総務官僚です。秘密保護法、安保法制作りを担当した安倍総理の側近です。安保法制に関するこの人の発言をめぐって、参議院で始まったばかりの論戦が大荒れです。

 「集団的自衛権の話で、憲法違反だと長谷部先生が言った憲法に自衛権というのは何も書いてない、一字もない。憲法に書いてないのに憲法違反なんかあるはずがない」(礒崎陽輔首相補佐官〔大分市・25日〕)

 この週末、大分市で講演し、「憲法に一文字も書いていない」という理屈で「集団的自衛権は憲法違反になるはずがない」と主張した礒崎総理補佐官。安倍総理の側近の一人ですが、その発言に批判が集中しています。

 政府は、安全保障関連法案をめぐり「憲法の範囲内で法的な安定性は確保されている」と説明してきましたが、こんな発言をしたのです。

 「必要かどうかも議論しないで 法的安定性を欠くとか法的安定性でね、国守れますか、そんなもので守れるわけないんですよ」(礒崎陽輔首相補佐官〔大分市・25日〕)

 礒崎氏は、翌日の講演でもこう主張します。
 「法的安定性は関係ないんですよ。我が国を守るために必要な論理かどうかを気にしないといけない」(礒崎陽輔首相補佐官〔大分市・26日〕)

 「法的安定性は関係ない」。この発言に野党側から批判が出たため、27日、こう釈明しました。

 「国際情勢が大きく変化する中で『必要最小限度』の内容は変わると、それが法的安定性が変わるからおかしいという議論だけで憲法違反だという言い方はおかしいのではないか」(礒崎陽輔首相補佐官〔27日〕)

 野党側は、礒崎氏の発言はこれまでの政府の説明を根底からひっくり返すものだと批判を強めていて、自民党は28日の朝の特別委員会の理事会で、礒崎氏から「心から反省し、おわび申し上げる」と謝罪があったことを報告しました。

 しかし、野党側は「言語道断だ」と非難しています。

 「安倍総理の応援団を自認する考え方も近いとされる方々が次々と問題発言するのは、どうも安倍総理の本音を代弁するかのような 、そういうことを勘ぐりたくなるような発言」(民主党・高木義明国対委員長)

 民主党の高木国会対策委員長は、自民党の大西英男議員が先月、「マスコミを懲らしめる」と発言した問題と並べて批判したほか、菅官房長官も苦言を呈しました。

 「誤解を受けるような発言はですね、そこはやはり慎まなければならない」(菅義偉官房長官)

 この問題は、28日から本格的な論戦が始まった参議院の特別委員会でも取り上げられました。

 「総理、こんなけしからん、法的安定性をどうでもいいと思うような補佐官は更迭すべきだと思いますよ」(民主党・福山哲郎参院議員)

 「誤解を与えるような発言は当然慎むべきである。当然、官房長官からも注意をしたところでございます」(安倍首相)

 安倍総理は、菅官房長官が礒崎氏を注意したと明らかにしましたが、民主党は礒崎氏が参考人として特別委員会に出席し、説明すべきだと求めました。

 「任命権者である総理がご判断することですから、一緒に一蓮托生でどんどん深く沈んでいくことを選択されたいのであれば、それはそれでいいのではないか」(維新の党・柿沢未途幹事長)

 重要法案の参議院での審議は、冒頭から大揺れになっています。(28日17:31



★安保法案、参院は役割果たせるか
TBS系(JNN) 7月27日(月)18時51分配信

 安全保障関連法案は、27日から参議院で議論が始まりました。参議院は、じっくり審議して、衆議院が暴走したときに食い止める「良識の府」「再考の府」としての役割を期待されています。しかし、最近は衆議院の判断を追認する「カーボンコピー」に過ぎないのではないかと批判されてもいます。世論を二分する安保法案、参議院はその役割を果たすことができるのでしょうか。

 「我が国を取り巻く安全保障環境はますます厳しさを増しております」(安倍晋三総理大臣)

 27日から始まった参議院での安保法案の審議で、安倍総理の答弁に変化がありました。これまで避けてきた“ある国”の名前を繰り返し明言したのです。

 「東シナ海においては、中国が公船による領海侵入を繰り返しています。南シナ海においては、中国が活動を活発化し、大規模かつ急速な埋め立てや施設の建設を一方的に強行しています」(安倍晋三総理大臣)

 安倍総理はこれまで、国会審議の場で中国を念頭に置いた発言はたびたび行ってきたものの、名指しすることは基本的に避けてきました。しかし、国民の理解がなかなか進まない中、よりわかりやすく必要性を訴えるため、踏み込んだものとみられます。

 「憲法違反の法律案、立憲主義を理解しない総理、この2つの組み合わせが今回の安全保障法制であります。従って国民はノーと言っているのであります」(民主党 北澤俊美元防衛大臣)

 一方、民主党の北澤元防衛大臣は、こう述べたうえで、「良心をかけて廃案を目指す」と強調しました。しかし、安倍総理は「憲法に合致したものだ」と反論し、憲法違反かどうかという問題は、引き続き、28日以降の特別委員会で大きな争点となりそうです。

 こうした中、安倍総理の側近の発言が波紋を広げています。憲法解釈の変更による集団的自衛権の行使容認について、磯崎総理補佐官は26日、「法的安定性は関係ない」と発言したと指摘されていますが、その本人がこう釈明しました。

 「要は、国際情勢が大きく変化する中で必要最小限度の内容は変わると。法的安定性が変わるからおかしいという議論だけで憲法違反だという言い方はおかしいのではないか」(礒崎陽輔総理補佐官)

 しかし、身内の与党からも・・・

 「これは極めて配慮の欠けたことであって、もし、そのような(法的安定性は関係ない)発言をされたなら、ちょっと違いますね」(自民党 谷垣禎一幹事長)
 「政府の側にあって、この対応にあたる人たちが、あらゆる場面で足を引っ張ることがないように」(公明党 山口那津男代表)

 特別委員会はひとまず28日から3日間連続で審議が行われますが、今後、委員会を週何回開くかについては、与野党でいまだ折り合いがついていません。(27日17:25).最終更新:7月28日(火)4時28分


①キチガイブタ礒崎陽輔が「憲法に自衛権が書いてないから違憲ではない」「法的安定性は関係ない」
⑮キチガイブタ礒崎陽輔が「憲法に自衛権が書いてないから違憲ではない」「法的安定性は関係ない」
③キチガイブタ礒崎陽輔が「憲法に自衛権が書いてないから違憲ではない」「法的安定性は関係ない」
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