ポコポコちゃんのブログ
ネット記事をひろい集めたブログだよ

続 消えた佐藤一麿系記事その2

消えた日→最近


何故?→たぶん背後に大きな国家組織韓国朝鮮人ヤクザ系組織ユダヤキリスト統一協会創価オウムオカルト宗教系組織があると思われる


現在
http://www.ybird.jp/bird/asano_kotori.html


http://ybird.jp/Error_msg/404.html



後ろ姿しか写ってないのになんで今頃消すの?そもそも佐々木アナだけ何故バックショットなの?

過去 本文は期間限定グーグルキャッシュで↓

http://webcache.googleusercontent.com/search?hl=ja&q=cache:tAAiNu4tCPYJ:http://www.ybird.jp/bird/asano_kotori.html%2Bhttp://www.ybird.jp/bird/asano_kotori.html&lr=lang_ja&gws_rd=ssl&&ct=clnk


▼阿部由香利さん殺人事件をたどっていくと何故か橋下にたどりつく
佐々木アナ→文化放送→ドワンゴ→KADOKAWA→エイベックス→押尾学→押尾バンド「LIV(リヴ)」→宅見勝息子→土井組系→橋下徹父&橋下徹叔父→橋下徹→オウム石原&結城純一郎→稲川会→四代目角田吉男→角田美代子


▼長崎市長銃撃殺害事件をたどっていくと何故か橋下にたどりつく=長崎市長銃撃殺害事件をたどっていくと何故かオウム石原にたどりつく


▼佐藤一麿の父、佐藤和夫とは何者か?独自見解してみた! | トレンド ...
trendsnews-housokyoku.blue/.../ 佐藤一麿の父、佐藤和夫とは何者か?独自見解し/?キャッシュ
1 日前 ... 人物には感心するが、私が気になるのはマスコミ関係が佐藤一麿容疑者の母親や父親のことを意図的に隠しているような気がする。 ...
佐藤一麿容疑者の父佐藤和夫氏と元文化放送前社長の故佐藤重喜氏が関係があるのではないかとの情報が飛び交っていた。
佐藤一麿容疑者の母と思われる「佐々木なほ子」氏が同じ会社で勤務していからだ。


▼角田 美代子(すみだ みよこ、1948年10月12日 - 2012年12月12日)
 
▼佐々木なほ子 生年月日:1951年


しま模様の服の人がSNアナと思われる


② 「朝の小鳥」500-1158


■これは Google に保存されている http://www.ybird.jp/bird/asano_kotori.html のキャッシュです。 このページは 2015年6月24日 22:53:00 GMT に取得されたものです。


・放送でご紹介する鳥
   

ラジオ番組 「朝の小鳥」
★ 文化放送(1134khz) 毎週日曜日 午前5時20分より放送されています。(5分間番組)
  :他に、北海道放送(土曜06:40~)、茨城放送(日曜06:00~)、長崎放送(日曜07:10~)、
   琉球放送(土曜05:55~)でも放送。但し、地方局にはワイバードの名前は流れません。 「朝の小鳥」スポンサー契約休業のお知らせ
2010年6月27日放送分をもちまして、弊社による番組提供を休業しております。
放送でご紹介する鳥

(番組概要)
 文化放送開局の翌年、1953年よりスタートした長寿番組。(開始当初の番組名は「四季の小鳥」) 2006年に文化放送が四谷から浜松町に移るまでの53年間、野鳥録音を通し て日本のバードウォッチングに大きな功績を残された、故・蒲谷鶴彦氏が一貫して収録・構成を担当。現在は松田道生氏に引き継がれています。
 番組は月別に決められたテーマに沿って、毎回1~2種類の野鳥が登場。癒し系番組のパイオニアとも言えます。週末の爽やかなお目覚めに、ラジオのタイマーを放送時間にセットなさっては如何でしょう。 野鳥のさえずりが モーニングコールになります。


「朝の小鳥 製作現場レポート」


 毎週日曜日早朝放送の「朝の小鳥」。毎回、構成者の松田道生さん(写真左)、担当ディレクターの佐々木なほ子さん、そしてナレーション担当・石川真紀アナウンサー(写真右)の3名により、息の合った共同作業で作られて行く。

 番組にとって一番重要な素材はもちろん「鳥の声」の音源だ。故・蒲谷鶴彦先生の頃は録音機材も大きく重く、大変な作業であり、今でも数多くのエピソードが伝説のように残されている。佐々木さんは「蒲谷さんの録音には奥行きがあり、まるで風景画を見せられているようであった」と振り返る。この大変な作業を受け継いだ松田さん。録音機材は信じられないほど小さく、編集作業もデジタル化されたのだが、逆に肝心の鳥影が減り、人工的な雑音が増え、新たな苦労が絶えないようである。それでも蒲谷先生の伝統を受け継ぎつつ、新たな試みにも意欲的だ。

 収録日当日。音源とナレーション原稿を持ち込み松田さんが局入りする。原稿のチェックを、その日の構成に基づいて、三人で行う。松田さんと佐々木さんは音源とナレーションの組み立てを再確認。あくまでも主役は自然の中の「鳥」の声である。従って台本に合わせて鳥の鳴き声の間隔を調整すると言う作業はなされない。例えばフクロウ。声と声の間隔が長く間延びしてしまうからと言って声の部分を詰めてしまうと不自然だ。「鳥」の声の自然で微妙な間に石川アナの声がすっと入り込むように考え抜かれた番組構成なのだ。

 この日の収録は第1週から順にリハーサル、本番と2回ずつの繰り返し。早速、冒頭のアナウンスが流れる。「おはようございます。バードウォッチングツアーのワイバードがお送りする、朝の小鳥の時間がまいりました。」(注:地方局で流れる場合には弊社の名前は流れない。)
 続いて、番組のテーマ曲である「グリーグ作曲≪ペールギュント組曲・朝のメロディー≫」が流れ始めた。松田さん曰く「この曲ってどんな鳥の声を被せても不思議とピッタリと合うんだよね。」荘厳ながら爽やか、一度耳にすると忘れられないメロディーだ。

 佐々木さんが調整卓に手をやりながら優しく「キュー」を出す。何気ない動作だが、聞けば常に番組に合わせた「キュー」出しを心がけておられるとか。細やかな心遣いが感じられる。
 テーマ曲が終わり主役の鳥の鳴き声に入る。「●●の声です・・・。」いつものように鳥名から解説部分に入る。よく見ると石川アナの手元には原稿の他に、鳥の図鑑が置かれていた。これは打ち合わせの段階で松田さんが用意されたものらしく、彼女は声の主の写真を見ながらナレーションを付けていたのだ。また、収録の前に必ず音を録った時のシチュエーションを尋ねるとか。「この番組を担当するようになってからは、日常生活でも鳥の声が気にかかるようになってきた。」「鳥の声を聞きながら、鳥同士のコミュニケーションを想像するのが楽しい。」と、すっかり鳥に興味を持ち出した彼女。この番組では想像出来ないが、趣味はフラメンコと言う情熱家だそう。


 収録中の佐々木さんは全神経を集中し、正に真剣勝負だ。指は常にフェーダーに。目は台本とモニター画面だ。実は今回、私が最も驚いたのがこのモニター画面である。鳥の声が右から左へ流れて行く。画面の中心が今、流れている音。従って数秒前から音の波動がわかるので石川アナへの確実な指示とミキシングが可能になる。何度も音源を聞き、ある程度は勘で行なっていた数年前に比べると物凄い進化である。しかしどんなに機材が進化しても最後の決め手は職人芸だ。佐々木さんは鳥の声、読み手の呼吸を聞き取りながら仕上げて行く。彼女に秘訣を聞いてみた。「私はミキサーを動かすだけだから。」プロの言葉だ。

 正味3分30秒の本編はあっと言う間に終了となる。いつもながら松田さんの構成には脱帽だ。限られた時間内に朝の情景を詩のように謳いあげる。「清清しい朝に相応しい音選びが難しい」と松田さん。「穏やかな目覚めを邪魔しないアナウンスを心がけている」と石川さん。エンディングで再び流れる≪ペールギュント組曲・朝のメロディー≫。スタジオ内の空気はまさに朝だ。余韻を残しながら最後の締めのナレーションが入る。「収録構成は松田道生さんでした。この番組はバードウォッチングツアーのワイバードがお送りしました。」

・・・皆さんもぜひ日曜日の朝は早起きして、5時15分、ラジオのダイヤルを文化放送1134Khzに合わせてお聴きください。


★文化放送 - Wikipedia

沿革[編集]1948年10月 - 出版・放送を通じた布教を主務とする、聖パウロ修道会の日本管区長で、1934年から来日していたイタリア人司祭 パウロ・マルセリーノ(パオロ・マルチェリーノ)が、GHQから逓信省に下された「民間放送局解禁の方針」(ファイスナー・メモ)に呼応し、聖パウロ女子修道会を運営主体とする、宗教放送ネットワークを計画。電波法5条の国籍要件を満たすため、マルセリーノは帰化し「丸瀬利能」に改名。
1948年12月 - 逓信省電波局に財團法人 セントポール放送協會[5]の設立許可を申請。澤田節藏(外交官)、田中耕太郎(最高裁判所長官)、犬養健(政治家)ら、著名なカトリック信徒が発起人に名を連ねた。
1949年 - 開局の見通しも立たぬまま、東京都新宿区若葉1丁目5番地の所有地に演奏所兼修道院「セントポール・ラジオ・センター」の建設に着手。構内には聖堂なども設けられた。
1951年1月 - 電波監理委員会に、無線局免許申請書を提出。電波監理委員会は外製宗教放送局の開設に強い難色を示し、他宗からの反対も高まったため、競合他願の東京ラジオセンター、ラジオ東都と調整して、申請を一本化。マルセリーノ司祭が退陣し、一般向けの教育商業局とする事で、宗教色を薄めた。
1951年2月13日 - 財団法人日本文化放送協会と改称。
1951年4月21日 - 予備免許交付。局舎を明け渡した修道女たちのために、12月には埼玉県川口市の送信所敷地内に、女子修道院が設置された[6]。
1952年3月31日 - 午前5時30分より全国9番目、東京で2番目の本放送開始。周波数1310kc、出力10kW。最初に放送された番組は「皆さんお早う」。娯楽番組は少なく、旺文社が提供する『大学受験ラジオ講座』など、教育・教養番組に重きを置く編成だった。
1952年7月 - テレビ放送免許を申請したが、周波数不足を理由に、却下される。
1953年8月15日 - 1130kcに周波数変更。[7]
1954年3月31日 - 出力10kW → 50kWに増力。
1956年2月13日 - 財団法人日本文化放送協会解散。東京急行電鉄、旺文社、大日本印刷、小学館、講談社、東映等、財界・出版界の出資による、株式会社文化放送設立。
1956年2月14日 - 財団法人日本文化放送協会から、株式会社文化放送に放送免許が引き継がれる。
1956年6月22日 - 日本フィルハーモニー交響楽団を結成。専属とする[8]。
1956年7月 - テレビ放送免許を再申請したが、周波数不足を理由に、却下される。
1957年 - 関東広域圏のテレビ免許割当を受け、ニッポン放送と共同で、フジテレビジョンを設立。以来、ニッポン放送やフジテレビとの関係が現在まで続いており、1967年、フジサンケイグループを合同で組織する。
1959年 - 産業経済新聞社と報道面で提携。2月1日より、サンケイ ニュースの放送を開始。
1962年12月26日 - 東京消防庁の協力による『日本火災の救急速報』の放送を開始。
1965年 - ニッポン放送などと共同で、全国民放ラジオ31社を結ぶ、全国ラジオネットワーク(NRN)発足。土曜・日曜のプロ野球ナイター中継を本格的に開始[9][10]。
1965年8月 - 『真夜中のリクエストコーナー』開始。
1967年4月3日 - 24時間放送開始[11]。
1968年 - 『新宿音楽祭』(フジテレビ共催)開始[12]。
1968年11月18日 - 深夜放送『日野ミッドナイトグラフィティ 走れ!歌謡曲』[13]開始。
1971年3月 - 渡辺プロダクションとの合弁による、レコード会社 アポロン音楽工業を設立[14]。
1971年11月 - 出力50kW → 100kWに増力。
1973年 - 大相撲中継を復活させ、『大相撲熱戦十番』をレギュラー化[15]。
1976年 - 産業経済新聞社と東京急行電鉄の保有株式が旺文社に売却され、フジサンケイグループ色が薄まる。
1977年 - 『日本大相撲トーナメント』(日本相撲協会、フジテレビ共催)開始。
1978年 - 当時のテレビ朝日専務の岩本政敏が、取締役社長に就任。テレビ朝日との交流が本格的になる。
1978年11月23日 - ITU(国際電気通信連合)の取り極めで、周波数が9kHzステップへ移行。それに伴い、午前5時をもって、周波数を1134kHzに変更。
1982年4月5日 - 平日のナイター中継『文化放送ライオンズナイター』を開始[16]。
1992年3月15日 - 午前9時から、AMステレオ放送の本放送を開始。
1994年1月2日、1月3日 - 日本テレビ制作協力の元で『第70回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)』を放送。以後、毎年放送される。
1995年4月2日 - 開局日以来、毎日続いていた『大学受験ラジオ講座』が終了。
1999年6月10日 - 時の記念日を期に、時報音をピ・ピ・ピ・ポーンから「QRソング」をアレンジした物へと変更。
1999年12月 - 東京都庁第一本庁舎45階(北展望室)に、サテライトスタジオ「スタジオSOLA」を開設[17]。
2000年12月1日 - BSフジの超短波放送チャンネル「BSデジタル音声放送」の一つで、同局が制作を担当する、BSQR489の放送を開始。
2001年 - 20%強保有していたフジテレビ株式の大部分を外部に売却し、その売却益で旺文社が持つ全ての自社株式を購入。直ちに消却して、長年続いた旺文社との資本関係を解消。一層、独自色を強めた。
2003年10月10日 - デジタルラジオ推進協会が、地上デジタル音声放送の実用化試験放送を開始。東京地区で、チャンネルの一つ、DigiQ+N 93を、NACK5、テレビ朝日と共同で、制作開始。
2003年11月17日 - NTTドコモと共同でFOMAネットワークを使用したラジオ中継システム「FOMA高品位音声中継システム」を共同開発すると発表[18]。2004年にNECが「mobilestudio」として実用化している[19]。
2005年9月16日 - ポッドキャスティングサービス「Podcast QR」を開始。
2006年3月15日 - 秋葉原の「東京アニメセンター」に、サテライトスタジオを開設。
2006年3月31日 - BSフジの超短波放送チャンネル「BSデジタル音声放送」撤退に伴い、BSQR489の放送を終了。
2006年7月19日 - JR浜松町駅北口近くに新築した、自社のテナントビル「文化放送メディアプラス」へ移転。2006年7月24日13時の『吉田照美のやる気MANMAN!』から、新局舎での放送業務開始。新宿区若葉の旧局舎は解体。
2007年1月10日 - 社内の機構改革で、スポーツ担当のアナウンサーがスポーツ中継の番組制作も担当する「アナデューサー」形態を採用。男性アナウンサー8人が、アナウンス部からスポーツ部へ異動。スポーツ部の番組ディレクターらは他部へ各々異動し、スポーツ部はスポーツアナウンサーだけで運営する部署となった。
2007年3月12日 - DigiQ+N 93にて、アニメ・ゲーム・声優関連の番組枠『Voice of A&G Digital 超ラジ!』を開始。
2007年4月2日 - DigiQ+N 93のステーションネームを、UNIQue the RADIOに変更。
2007年9月3日 - UNIQue the RADIOを大幅に改編し、アニメ・ゲーム・声優関連番組は、専門のチャンネル「超!A&G+」に独立させる。
2007年11月3日・4日 - リスナー感謝イベント「浜松町グリーン・サウンドFESTA」を開催。翌年より「浜祭」の愛称が付けられる。
2008年4月27日 - 旧局舎跡地の賃貸マンション 竣工。
2008年5月19日 - 同マンション屋上の新非常用予備送信所を開局。
2008年9月29日 - 地上デジタル音声放送実用化試験局 東京地区9303chにて、文化放送プラスが開局。
2008年10月6日 - 超!A&G+で、簡易動画の配信を開始。
2010年3月15日 - 他の在京ラジオ6局と共同で、インターネットのIPサイマル放送「radiko」の試験配信を開始(南関東 - 1都3県限定)[20][21]。
2010年10月4日 - 平日の午前 - 午後帯にかけて、7.5時間にも渡る大改編を実施[22]。
2010年10月15日 - 超!A&G+にて、iPhone向けアプリ 超!A&G+iを販売開始。
2010年12月1日 - 報道制作部とスポーツ部が統合、報道スポーツ制作部を新設。
2010年12月1日 - 他の在京ラジオ6局と同時に、インターネットのIPサイマル放送「radiko」の正式配信を開始。同時に、それまでの南関東 - 1都3県から、サービスエリアを、群馬県、栃木県、茨城県を含む、関東地方全域 - 1都6県に拡大[23][24]。
2010年12月1日 - ラジオショッピング、ネットショップとは異なり、番組グッズやお勧め商品を販売するサイト「ショップQR」を開設[25]。
2011年3月31日 - 地上デジタル音声放送の実用化試験放送の終了に伴い、デジタルラジオの超!A&G+と文化放送プラスが、午前0時をもって、閉局[26]。
2012年2月6日 - AMステレオ放送を終了。radikoでは引き続き、ステレオ音声での配信を行う[27]。
2012年5月22日 - 東京スカイツリータウンの「東京ソラマチ」イーストヤード1階に設置された、多目的型サテライトスタジオ「TOKYO SKYTREE TOWN STUDIO」からの放送を開始[28][29]。
2014年9月3日 - 総務省より、FM補完中継局の予備免許を付与される[30][31][32]。
2015年3月31日 - FM補完中継局放送開始に備え、AMとFMの周波数を表した新コミュニケーションロゴを発表。一般公募の中から武蔵野美術大学新卒生のデザインが採用され、6月1日より公式サイトで使用開始。以後各所で新ロゴに移行する予定[33]。
2015年秋?冬以降 - 東京スカイツリーの墨田FM補完中継局より、FMによるサイマル放送開始予定[30][31][32][34]。
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コメント

昨日?かニュースの声だけ聞こえてきてたのですが、
一麿は高校?時代からマスコミ関係でバイトしてると言いたがってたみたいなのの続きが出て来てました。

同級生が一麿母に「一麿君マスコミで働いてるんでしょ?」みたいに訊いたら、

一麿母は「働いてないよ。嘘よ」って正直に答えてたらしいから…
そんな黒木瞳レベルの『うちの子に限って&隠蔽体質』の悪さは無いのでは?~…

みのざんレベルの、働いてたら良いだろう的な自己中能天気かも知れないけど…

やっぱり巷で『有名な芸能人の子』っていうのは
その子により
何か言われて気にしなかったり,明るく流せたりする子と
からかわれてると感じちゃう陰の方に取る子も居ると思うんです…

みのざんの子(しかも既婚で家庭持ってる)も
一麿ももう20代後半ですし
もうみのざんの言ってた様に親が代わって本人の様にまだ謝らなきゃいけないもんかな?って私も思います

ただ!どちらも食べるに困るとかは無い、生存権としては十分に良い生活はさせてきてもらったし(交際関係は分かりませんが)不服は贅沢ではあるけど

やっぱりその子によりけり淋しかったり、
親が有名人だったらからかわれたり+もう片方の親も超多忙過ぎだったりしたら
有名人の子だけにキツい時を感じる時もあるかもしれない…

片親が超多忙なら、私はもう片方はやっぱり、干渉はし過ぎる親ではなく、子育てしてあげるべきだと思う。

黒木瞳みたいに「玄関で結婚指輪は外してくるんですぅ~」…
そんなんどうでもいいと思ったから
娘が最低な事を自分の手は汚さず 、させてる様な最悪な悪どいのにならんようにしろ††††††
と感じます。

やっぱり大勢の前で裸などを晒さなきゃいけない枠の女優は、
子をつくるなら、
子がからかわれようが一緒に乗り切る責任があると思うし。
出来れば子が高校卒業する位までは休業してあげた方が良いと感じる。


みのざんの場合も普通の感覚の子供なら、お父さんがテレビで色水商売の所行きまくりをアピールしまくりとか嫌でしょ
せめてそんな恥ずかしい事を態々自慢の様に話さんデモ…と
こういう部類の父親に傷ついてるのを飲み込む瞬間てのは在ったと思いますよ

だから、今更父親ぶって「振り返らず「バカ野郎!」と一言」振り向かずに出てきた」と威厳ぶるのは間違い†

生存権は充分、金銭的甘やかしはしてもらって無いとしても、いざという時バックがあるのと無いのとでは不安度は大違いなんだけど…
ソレでもしてるし、「学校の売店でもしてたらしいで」と私は聞いた。(ほんとか嘘か分からないけど)

だから背中見せて自分に酔ってる場合じゃない
カウンセラーつけて、治療させて人様に故意な迷惑はかけさせない様にはしなきゃダメでしょうと
みのざんの「玄関で言ってやりましたよ」アピールを聞いた当時イラッときた


だから父親が多忙なら、名家とかはなんでも良いから、高校卒業するまでは家庭中心に守ってくれる奥様を向かえる仕組みのが良いと思う。
お父さんので充分食べていけるご家庭の場合なら。

昔はそんな感じのイメージだけど、

今は両親経営者とか上役とかで多忙同士が引っ付こうとしてますよね~

親が有名な程,多忙な程
子供が何か相談したり会話だけでもしたい時に時間を割ける余裕はある家庭の方が良いと思う。

生存権はこんなに恵まれてるのに
つくづく一麿っていう人はバカだな~と感じる


『知る』には、
マスコミが頼りない分(まぁ規制もかけられ過ぎてるのかも知れないケド)
加害者はだいたい自己満誇示ブログしてるDQNは多いから
探してきてくださったり,知り合いのコメント等
凄い網羅の情報ではあると思うから、如何わしい募集とか以外は規制せべきじゃないと思う。

そこを削除が早いと
警視庁やサイバーに強い京都府警をはじめ警察や政府の身内が居るとのかな~と疑われても仕方ないと思う…

まさしく民事不介入とか面倒くさがって被害者守ってこず
加害者側守る

へんてこ


自民党青年?勉強会in百田ざん達のポア発言を一番に

焼身自殺や事故で

この事件もフェイドアウトさせていくんでしょう…か?…


それにしても…当時7歳、現在なら9歳…のお子さん
父親側の祖父さんも1歳から見てない…と話してる所から…
実の父親と生活してる訳では無いんでしょうね…

「友達に預けてる」…って…
[2015/07/01 18:34] URL | ク… #- [ 編集 ]
あいうえお
[2017/02/07 02:39] URL | #- [ 編集 ]
音信不通,行方不明だった男児か!?…
歯が発見されたと…
…ん…酷い…亡くなっていたのか…。

実子を菖蒲るニュースを聞くたび胸が抉られる様に可愛そうでならないけど…

人の子に出来るというのも理解できない…。
なんでそこまで転すまでしなきゃいけなかったのでしょう?…一麿らは…

なんで黙りが許されてるんでしょう!?

だから!!嘘発見器を証拠ではなく!ひとつの手がかりを得る為のツールとして使え!!

「自白強要」とか叫ばれて、怪しいのが世に放されてるのも、
要領が悪いうえに、嘘ばっかり聞かされてる刑事さん達が腹が立つのも想像が出来る。

だから嘘発見器で反応した所から捜査したら、容疑者の時点のに必要以上に激情しなくて良いし,
時間&精神的苦痛(被害者,被害者側親族,正義の心で解決したい警察関係者側の)を無駄に使わなくて良いのに…

警察も「変だと思うと思うんですが●●とか無理なんですよ~」とか

変だと判ってるなら変えようと働きかけよ!!

窃盗犯の理由や詐欺師の悪どさも
もう貧しいからとかの理由ではなく悪どい!泡銭
もう時代に合わないなら変えろ!
同情など必要もない下衆らには

弱者から貪り取ろうとせず!!!!
故意の詐欺なんて資産全額没収にして、少しでも国の借金の返済や犯罪者の養い(日本人のみ!帰化は日本国籍没収,祖国に送還!背のりが…厄介…政治家にもウヨウヨ居る野党のはあげて、自分が応援してるからか自民党のは書かない人達って…アレなんなの!?公正ではないよね?)にあてろ!!!!

保釈金が詐欺等で儲けた資産なんか比べものにならない程低価だから出所したらまたする再犯の繰り返しなめてるやん
保釈金で出れるのも納得いかないお金ある者だけ釈放?正義なのソレ?(ジョンウィじゃないです!『せいぎ』の方)

悪い事してでもの金の亡者が出れるシステムおかしくない…!?

バスコン!と全額没収したら「割りに合わない」と再犯を甘んじる事は減るんじゃ?同じ事を2,3回するなめてるのなら処刑でいいのでは?国民が払わされている刑務所の養い費も無駄でしかない!今は泡銭の為に犯罪を犯し、そんな再犯者らを養い続けてる事も泡銭

初犯の人は刑務所で働かせてもらってる事の意味と有り難みを感じれれば良いんだけど…(ただ初犯といっても※バレたのが初めて…ってだけで常習犯質かも知れないのも…)

初犯の人には再犯しないでいい様に職業訓練はしてあげるべきだけど。犯せる職種の技術や資格は職業訓練に入れん方が良いと思うけど。(どんなけ募集がある職種でも)


平和な方の日本である日本の憲法変えるより
一般日本人が在日犯罪者(背のり,帰化も含め)に犯され捲ってる現状を判ってるなら法律変えろ!!ムカ

「欧米では…,欧米ではもう…」とかは要らない
「欧米では」とかいう自称コメンテーターの胡散臭さ
日本より犯罪者が育っている環境の欧米の真似をなぜ日本に導入しなきゃいけないの!?
真似していかなきゃいけないの!?
田布施安倍ちゃまちゃまの詭弁には
この「なぜ!?真似しなきゃいけないの!?」がいっぱい
[2017/02/07 02:40] URL | ク… #- [ 編集 ]

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