ポコポコちゃんのブログ
ネット記事をひろい集めたブログだよ

元橋下維新の上西小百合→国民の皆さまの声を国政に届ける→国会で一心に何かを塗りつぶしたり新聞を読んだり

今では浪速のエリカ様→浪速のゴリエ と言われている
上西小百合 浪速のゴリエ 
退屈そうな国会

上西小百合 浪速のゴリエ 上西明
はなやかなキャンギャル時代


エモーショナル

おいしい臭いがするとでてくるゴキブリ進次郎も登場

上西小百合の主治医の自民党赤枝恒雄はインタビューを拒否し逃亡


そもそも国民の皆さまの声を国政に届けるのであれば国民のほとんどが反対している原発を推進するのは矛盾している訳で届ける届ける詐欺師


注:このブログでは反原発反戦争反集団的自衛権反辺野古埋め立て反改憲の方にはさんが付き、そうではない奴輩にはもれなくバカアホゴキブリなどが付きます


ちなみに
元橋下維新の上西小百合→原発推進
上西小百合の主治医の自民党赤枝恒雄→原発推進


小泉進次郎『脱原発はウザい少数派』と罵倒 - Togetterまとめ
togetter.com/li/575423
自民党の小泉進次郎議員が「脱原発派はノイジーマイノリティ(ウザい少数派)だ」と罵倒したことについてまとめました(http://togetter.com/li/575423)。※ノイジーマイノリティとは=批判的な意味合いが強い。実質的にクレーマーと同等の意味合いを持つ。社会的 ...


原発推進ブラックリスト(2011/4/09/14:30版)に 橋下徹 北村晴男 住田裕子 らが載っていた!
http://pocop0c0.blog.fc2.com/blog-entry-62.html


★上西議員が騒動後初登院、除名処分を「感情的」と批判
4月7日(火)19時18分配信

 国会を休んだ直後に、旅行やはしご酒、様々な問題で批判された上西小百合議員が、騒動後、初めて国会に登院しました。マイクを向けられると、維新の党の除名処分を「感情的」と批判しましたが、委員会の最中は何かを塗りつぶす姿も見られました。

 維新の党を除名処分になった上西小百合議員が姿を見せる1時間前。本会議場では、上西氏の席を無所属席へ移動させる作業が淡々と行われていました。そして、本会議場に姿を見せた上西議員。しかし、自分の席がわかりません。10分間の本会議に出席し、同僚に会釈しながら議場を後にしました。

 「エモーショナル(感情的)な感じで、こういった処分になってしまったのは残念。これからもしっかり頑張らせていただきたい」(上西小百合衆院議員〔無所属〕)

 騒動の発端は、「体調不良」を理由に本会議を欠席したにもかかわらず、その前日には「ショーパブ」などをはしごしていたことでした。一緒にショーパブに行ったとされる自民党の赤枝恒雄議員は・・・

(Q.ひと言だけいただいてもよろしいですか?)
 「・・・」(自民党・赤枝恒雄議員)

 しかし・・・
 「まあ、病気を忘れるぐらい楽しいおいしいお酒だったのかなと」(自民党・小泉進次郎衆院議員)

 「今、女性が輝く社会、女性が参画する政治って盛んに言っていますけれども、多くの女性たちに、本当に大きな失望感を与えたと」(民主党・菊田真紀子衆院議員)
 と、厳しい意見も飛び出しました。

(Q.無所属となった今、議席を返す考えは?)
 「法律で議員を継続することが認められている以上、国民の皆さまの声を国政に届けるという、選挙のときに皆さまにお約束したことをしっかりと貫いてまいりたいと思っているので、またよろしくお願いいたします」(上西小百合衆院議員〔無所属〕)

 その後、法務委員会に出席。一心に何かを塗りつぶしたり、新聞記事を読んでいる姿が見られました。

 除名処分を下した維新の党からは・・・
 「比例ですから、やっぱり議席は返上してもらいたいと思うが、議員として頑張るなら一から頑張ってもらいたい」(維新の党・松野頼久幹事長)
(07日15:05).最終更新:4月8日(水)12時35分


★上西議員に新疑惑 男性秘書への“手当”と父親への“資金援助”
2015年4月9日 10時26分

 国会サボリ疑惑で維新の党を除名されながら、国会議員の職に居座る上西小百合衆院議員(31)。7日、国会内で記者団に囲まれると、悲劇のヒロイン気取りで「国民の声を国政に届けると選挙時に約束したことを貫きたい」と話していたが、冗談ではない。

 “浪速のエリカ様”は、浄財である政治資金の使い方もデタラメ。交際が囁かれる秘書や父親に、「手当」や「資金援助」と受け取られかねないカネの使い方をしているのだ。

 上西議員が指摘されていたのは、国会サボリ疑惑だけじゃない。「ホワイトデーデート」の相手に、公設第1秘書の家城大心氏(49)の名前が挙がっていたことだ。取材記者に対して「ゴルァ」「オルァ」と恫喝し、“チンピラ”と批判が続出している人物である。その家城秘書が同席した釈明会見で、上西議員は「交際はない」と“男女の関係”を否定していたが、この2人、やはり、タダならぬ間柄のようだ。

 上西議員が代表を務めていた「日本維新の会衆議院大阪府第7選挙区支部」の政治資金収支報告書(13年分)を見ると、「備品・消耗品費」として「機器交換費」名目で2万1720円を支出。支払先はナント! 「家城大心」(氏)個人だ。

 さらに、「自動車賃貸料」で毎月9万4500円支出(計約127万円)の記載があり、支出先は摂津市の「有限会社アイティエス」。登記簿によると、この会社に1人しかいない取締役は「家城大心」秘書。本店は自宅だ。

 13年の選挙区支部の総収入は約1660万円で、うち7割余りの1200万円は「維新の会本部」の寄付。収入の大部分は税金の「政党助成金」の可能性が高い。つまり、税金が政党支部を通じて、上西議員の公設秘書の懐に入る流れができていると言っていい。

 公設秘書は国から給与が支払われる国家公務員特別職だ。国会議員秘書給与法によると、第1秘書の給与は月額34万8000~54万9200円。手当やボーナスもつくから、年収は最低でも600万~700万円ある。これだけ十分な給与を国から支給されながら、税金が原資の政治資金からも収入を得ているとすれば、許せない話だ。

 上西事務所は「家城氏は今年1月から秘書に就いた。自動車賃貸料の支出はそれ以前のことで、事務所はよく分からない」という。

 上西議員の政治資金の“身内還流”疑惑はまだある。上西議員が代表の「上西小百合後援会」の収支報告書(13年分)を見ると、「自動車賃貸料」で毎月3万1500円(計34万6500円)の支出の記載がある。支出先は父親である「上西明」(氏)。小渕前経産相や西川前農相など、これまで散々、批判されてきた親族への政治資金の還流と全く同じ構図だ。

神戸学院大大学院教授の上脇博之氏はこう言う。
「(秘書、父親への支出は)いずれも自動車賃貸の実態が本当にあったのかが、ポイントになるでしょう。(一般論として)仮になかったとすれば、虚偽記載に当たる。いずれにしても、道義的、政治的に問題があると思います」

 選挙区支部、後援会とも会計責任者は上西議員本人。政治資金規正法違反で告発され、起訴されたら即アウトだ。しがみついた“議員バッジ”を放す日は案外、近い。


★デヴィ夫人が上西小百合議員を批判する理由ワロタwwwww(画像あり)

http://gossip1.net/archives/1023816517.html

報道陣からコメントを求められると「あの方、おかしいんじゃないの?」とバッサリ。続けて「議員であれだけマスカラをつけてる人っていないわよ。特に(目の)下のマスカラ、べっとり(つけている)でしょ」とぶ然とした表情で話した。
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