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オバカフランス人のクレ・アブラームと浦川真弥!気持ち悪いシール女オバ韓国人の崔象喜(チェ・サンヒ)!

★標識いたずら 仏人芸術家、恋人の逮捕に出頭も拒まない考え
1月14日(水)18時32分配信

大阪府、京都府で相次いで見つかったいたずらされた道路標識の落書きステッカー。こうしたステッカーを貼った日本人の女が、道交法違反の疑いで14日に逮捕された。女は逮捕前、FNNのカメラに、犯行の動機を語っていた。
浦川真弥容疑者(43)は逮捕前日、「これで、警察の方が来られたりするんでしょうか?」と笑みを交えながら語っていた。
インタビューから一夜明けた14日、警察に逮捕された。
彼女のある行為が、交通の危険を生じさせた疑いがあるという。
京都府や大阪府で相次いで見つかった道路標識のいたずら。
どれもステッカーが貼られていて、中には、警察官のようなキャラクターが、一方通行の標識にキスをしているように見えるものもあった。
一体、なんの意図があるのか。
FNN取材班は、事情を知っているとみられる浦川容疑者を突き止め、直撃した。
あっさりと関与を認めた浦川容疑者。
恋人であるフランス人の芸術家、クレ・アブラーム(48)の活動を手伝っただけだと説明していた。
浦川容疑者は逮捕前、「日本でジョークを理解されるのは、なかなか難しいと思うし、公共のものである限り、批判があると思う」と語った。
アブラームは、「道路標識は権力のシンボルだ」と主張していて、権力に対する抗議の意味を込め、海外でも道路標識にステッカーを貼る行為を繰り返していた。
浦川容疑者は逮捕前、「(道路標識の)禁止事項を国とか、いろんなところから与えられているが、『それは本当ですか? 納得していますか?』という。疑問を持ったことが(行為が)始まったきっかけ」と語った。
浦川容疑者が逮捕されたことをイタリアにいる恋人のアブラームに伝えると、「つらいです。あれは、わたしがしたことです。彼女がしたことではない。もし彼女を助けられるのなら、わたしは日本に行きます。彼女は無実です。彼女が、わたしと活動していないのは明らかです。これは、わたしの問題です。警察で、英語が話せる人の電話番号を教えてください」と語った。
アブラームは、大阪や京都で90カ所にステッカーを自分が貼ったと認めたうえで、警察への出頭も拒まないと話した。
警察によると、道路標識へのいたずらによる逮捕は、全国的にもまれだという。
浦川容疑者は逮捕前、「もちろん、『それが駄目なことですよ』というのはわかるけど、市民の方の意見が一番大事というか、聞きたいというところではある」と話していた。
浦川容疑者は、「逮捕されてことの重大性に気づいた。芸術目的だったが、今となっては大変なことになったと反省している」と、容疑を認めている。


★標識いたずら相次ぐ 警察、道路交通法違反の疑いで捜査
1月14日(水)1時8分配信

京都と大阪の繁華街にある道路標識に、いたずらがされているのが次々と見つかり、警察が捜査している。
FNNの取材に関与を認めた男は、フランス人の芸術家で、世界中で同じような行為を繰り返していた。
京都市内で、街の人は、「なんか、黄色い」、「黄色いのが食べてんな」などと話した。
道路標識がかじられたように見えるもののほか、別の場所には、ギターを振り上げ、標識を破壊するような人影があった。
2014年の末から、京都、そして大阪の繁華街にある道路標識に、異変が起きている。
いったい、誰の仕業なのか。
FNNは、その関与が疑われる人物を直撃した。
フランス人の芸術家、クレ・アブラーム(48)は「警察が、もし僕に『やったのか?』と聞いてきたら、『YES』と答えるよ」と話した。
取材に応じたのは、フランス人の芸術家、クレ・アブラーム。
2014年12月から1月5日まで、日本に滞在し、京都と大阪、あわせて90カ所でシールを貼り、それをインターネット上に投稿していたという。
さらに、アブラームの交際相手だと話す、日本人女性に話を聞いた。
女性は「(これは、アブラームさんが作られた?)そうです。規律をすごく正すというのは、日本のすごくいいところでもあるし、堅いところでもあるというのは、自分では自覚しているので、罪の意識というのは、わたしはありますね」と話した。
アブラームは、「標識は権力のシンボル」、「権力が定めた法を守ることに、異議を唱える作品だ」と主張している。
これまでにも、ヨーロッパやアメリカで、同様のことを行ってきたという。
道路標識へのいたずらか、アートか。
一方、海外では、1990年代ごろから、イギリスで「グラフィティ」と呼ばれる、スプレーなどを使って壁に落書きをするアーティストが出現した。
賛否両論を呼ぶも、独特の世界観から注目を集め、一部オークションでは、億を超える値段で取引されることもあるという。
今回起きた、道路標識へのいたずら。
美大生は、どのように思っているのか。
美術大学生は、「こういうのだと、重要な部分が欠けてしまっていて、違う標識にもとらえられる。だけど、これだったら、人が飾りでついてるっていう感じにとらえられるので、面白くていいかなと思います」、「(公共物でやることについては?)やっていいものと悪いものがあると思います。これで事故に、なんかあったら、大変ですしね」などと話した。
こうした公共物への行為について、美術評論家の小倉正史氏は「(ストリートアートは)面白がって見る人たちが多いと思いますけど、質の高いものであれば、専門家がそれを評価するわけですよね。表現は、これは非常にちゃんとした、やっぱりアーティストなんだろうけれども、やったことというのは、やっぱり犯罪ですよね」と話した。
警察は、道路交通法違反の疑いがあるとみて、調べを進めている。


クレ・アブラーム 14-640-244
バカみたいなクレ・アブラーム
⑩クレ・アブラーム

韓国人の崔象喜(チェ・サンヒ)

★気持ち悪いシール女 韓国人の崔象喜(チェ・サンヒ)


「日本の遍路道を守ろう会」の名で、「最近、礼儀しらずな朝鮮人達が、気持ち悪いシールを、四国中に貼り回っています。『日本の遍路道』を守る為、見つけ次第、はがしましょう」と記載されていた。


50:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/05/19(日) 14:55:53.66 ID:88CiGyQz
四国八十八箇所のうちのひとつは既にチョウセンジンに乗っ取られたぞ

確か坊主の嫁がチョウセンジンで、その坊主が死んでチョウセンジン嫁が後継いだ
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