ポコポコちゃんのブログ
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ユダヤ人は黒人奴隷売買をしていたらしい

①ハヤット・ブメディエンヌAmedy Coulibaly


歴代アメリカ大統領は、奴隷商人の一族
http://alternativereport1.seesaa.net/article/184305587.html
ブッシュ一族、ルーズベルト一族等、「歴代の、アメリカ大統領を排出する」一族は、麻薬密売商人、奴隷商人である。


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201205/article_72.html
ユダヤ人の過去の悪行 こんなのがありました。

http://www.youtube.com/watch?v=2MALXstNvXE&feature=related


情報感謝。表側の世界では、黒人奴隷貿易は、「白人」「キリスト教徒」の仕事だったことにされていますが、現実には、ほとんど100%がユダヤ人によるものでした。ユダヤ人たちは、ローマ時代から奴隷貿易を「生業」としてきたのです。

そして、今、彼らはハリウッドでは必死になって「白人キリスト教徒」が主人公の奴隷貿易映画を作っているようです。

ちなみに、私も↑こんな資料を見つけてびっくりしました。黒人奴隷船の船主は全員ユダヤ人です。リストの下の方に面白い名前がみつかります。「ルーズベルト」です。二人の米国大統領を輩出したルーズベルト家は、実は、オランダ系のユダヤ人であり、黒人奴隷貿易で財をなしたのです。

FDRの祖父でジョン万次郎の後見人、ウォーレン・デラノ、開国強要者、ペリー提督といった人脈も、黒人奴隷貿易業者と重なります。そして、彼らはアヘン密輸業者でもありました。

これが現実です。教科書では教えられない真実です。


http://webronza.asahi.com/global/articles/2914012200004.html

反ユダヤ主義!お笑いヘイトスピーチに揺れるフランス

プラド・夏樹 2014年01月23日 ヨーロッパ|世相

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WEBRONZAの最新情報をチェック!  フランスでは、アメリカ合衆国と異なり、法によってヘイトスピーチを禁止している。

 1881年の「出版の自由に関する法」と、1972年の「人種差別撲滅法」によって、出身地、民族、国籍、人種、宗教、性別を理由にした差別などは軽犯罪と規定されている。公共の場であろうと私的な場でなされた発言であろうと、4万5000ユーロの罰金、あるいは最高1年の禁固刑に処せられる。

 もちろん、これを民主主義の根幹である「表現の自由」と相反するとして批判する人々は多い。

 往年の大女優、1960年代のセックス・シンボルであったブリジット・バルドーは、2008年、内務大臣に宛てた書簡のなかで、「イスラム教徒はフランスを破壊している。あの人たちの言いなりになるのはうんざり」と書き、人種差別反対団体から起訴された。イスラム教徒に対する憎悪を扇動したとして、と1万5千ユーロの罰金という有罪判決を受けた。

 また、2011年、元ディオールのデザイナーであったジョン・ガリアーノが、パリ市内のキャフェで隣り合った客たちに対して「アイ・ラブ・ヒトラー! 汚いユダヤ人め、死ねばいい!」「アジア人の私生児め、殺してやる!」と侮辱し、執行猶予付き罰金刑6000ユーロの有罪判決をうけたことは、まだ、記憶に新しいのではないだろうか。

 1990年に成文化されたゲソ法以来、前出の人種差別撲滅法からさらに一歩踏み込んで、ナチス・ドイツによるホロコーストの存在を否定することも違法とされるようになった。その後さらに、1915年のトルコによるアルメニア人大虐殺と15世紀以来の奴隷貿易は「人道に対する罪」だったと定める「歴史記憶法」も成立した。

 「公的な歴史が法によって定められるのは歴史研究の発展の妨げになる」、「国会は歴史を記述する場ではない」という知識人たちの反対も多い。フランスの民主主義は、アメリカ合衆国と比べると、「自由」の規制が強いことに特徴があるのだ。

 フランスがヘイトスピーチに対して弾圧政策をとるのには、それなりの歴史的背景がある。

 1932年7月、隣国ドイツで、ヒトラー率いるナチスが国民議会で第一党となる議員数を獲得したのも、2年後に、大統領に就任したのも、れっきとした民主主義憲法であるワイマール憲法のもとでのことであった。クーデターによってではなく、民主主義的手続きのもとで選ばれたヒトラーが、非民主主義的な政策を取り、ユダヤ人、ロマ人、ホモセクシャルの人々などに対する人種差別政策をとり、大量虐殺をしたのである。

 フランスは1940年から1944年までナチス・ドイツに占領され、対独協力をした。民主主義の脆さを身をもって体験した国なのである。その危機感が、ヘイトスピーチを法によって規制させているといってもよい。

 しかし、そんなフランスでも、法の網の目をすりぬけるヘイトスピーチがツィッター上で氾濫している。2012年12月、「もし息子がゲイなら」というハッシュタグがつけられたヘイトスピーチ的ツィートが出回り、次いで、翌日の正午過ぎには、「もし娘が家に黒人を連れてきたら」というテーマの投稿が殺到した。

 社会党はツィッター上でのヘイトスピーチも人種差別として法を適用すべきという見解を発表したものの、アメリカ合衆国に本社をもつTwitter社にフランスの法律を適用することはできないうえ、同社は投稿内容に責任はない。

 同時期に「敬虔なユダヤ人」というハッシュタグの反ユダヤ主義的ツィートも出回ったが、このケースでは、フランス・ユダヤ系学生連盟が徹底的にロビー活動をした末にTwitter社を起訴した。同社は昨年7月12日、反ユダヤ主義的ツィートを投稿した人々に関する情報を同連盟に報告することを余儀なくされた。

 昨年12月にはオランド首相が、有力なユダヤ人権団体であるユダヤ人機関代表者連盟(CRIF)と話し合った末、今後、ネット上での仮名や無名での投稿を規制する方向にもっていく姿勢を明らかにした。

 こうした中、昨年末からコメディアンであるデュードネ・バラ・バラ氏のワンマンショーをめぐって、「表現の自由を侵害しても、ヘイトスピーチを禁止すべきか?」という論議がフランス中を沸かせている。

 同氏は1990年代、15世紀以来のフランスの奴隷制度を批判して子孫への慰謝料支払いを主張、移民の投票権や住宅取得権を要求するという左派的ポジションをとり、極右翼政党に対抗して国会議員選挙に立候補した。

 当初からイスラエル・パレスチナ問題ではパレスチナ側を擁護する姿勢をとっていたが、2000年以降、反ユダヤ主義的発言を繰り返し、極右翼政党と密接につながるようになった。

 昨年12月19日、パリでのワンマン・ショーの際、舞台上でユダヤ系ジャーナリストであるパトリック・コーエン氏について「コーエン氏が言っていることを聞いていると、ほら、ガス室のことだけど……残念だなと思う」と放言。起訴されることを避けるために明言はしていないものの、「ガス室があればコーエン氏を送り込んでやりたい」という、反ユダヤ主義的意味合いであることは明らかだとして、内務省は検察庁に提訴した。

 同氏はカメルーン人の父親とフランス人の母親のもとに生まれたハーフ。「黒人奴隷売買をしたのはユダヤ人」というテーマをはじめ、様々な視点からユダヤ人を標的にした発言をし、2006年以来、9回にわたって有罪判決を受けている。マニュエル・ヴァルス内務大臣は12月27日、ラジオで、デュードネ氏のワンマンショーを「もはやお笑いではなく、ヘイトスピーチをまき散らしているだけ」と断罪、公演禁止処分にする手続きを検討中だと発表した。

 ところが、この発表と同時に、ネット上のデュードネ氏のワンマン・ショー動画にアクセスする人の数が倍増。十八番である「クネル」とよばれるジェスチャー(ナチス的敬礼とファック・サインを合わせたようなもの)が巷で一挙に流行りだした。どう見てもナチス的敬礼の変型版だが、同氏いわく「反体制」を表現するジャスチャーということらしい。

 しかし、12月28日にはウェスト・ブロムウィッチ・アルビオンFCクラブに属するフランス人選手ニコラ・アネルカ選手が試合中にこの「クネル」のジェスチャーをしたことで、スキャンダルが爆発。イギリス・サッカー連盟はアネルカ選手の出場停止を検討している。

 アネルカ選手はツィッター上で「クネルはユダヤ人とは関係ない。反体制を意味し、デュードネ氏を支持するサイン」と強気の主張。しかし、デユードネ氏の主張の矛先が向かっているのは主に「体制=ユダヤ人が中心となって牛耳るメディア、政治、グローバリズム」であり、反ユダヤ主義であることは否めない。

 もともとは反人種主義者であったデュードネ氏だが、今や「笑いの前に万人は平等」(「法の前に万人は平等」をもじったもの)をスローガンにしたコミカルな反ユダヤ的ヘイトスピーチの常習犯に他ならない。それに追随するファンも多いところをみると、野放しにされた「表現の自由」の暴挙がいかに危険であるかが肌で感じられる。

 一方で、デュードネ氏のワンマン・ショーキャンセル処分が、かえって同氏の人気拡大に多大な貢献をしたことや、学校帰りの子どもたちが「クネル」のサインをして笑いころげているのを目のあたりにすると、ありとあらゆるヘイトスピーチを法で禁止する弾圧政策の効果に対しても、懐疑的にならざるをえない。

 「表現の自由」を隠れ蓑にしたヘイトスピーチに対して、「法が解決してくれる」と思い込むのは甘い。今回のような事件を機会に、「自由」のリミットについて国民同士がとことん意見を交換し、社会の軸となる倫理観を練り上げていくことが重要ではないだろうか。


付録 テレビの偏向報道 
ヒットラーの悪事はあほほど報道 
韓国の李承晩(イ・スンマン)(リ・ショウバン)の悪事は全く報道せず
日本軍慰安婦はあほほど報道
韓国軍慰安婦は全く報道せず
ユダヤ人が被害者の場合はあほほど報道 
ユダヤ人奴隷商人は全く報道せず
ユダヤ人→奴隷商人
韓国朝鮮人→性的奴隷商人 
橋下飛田売春料理組合や松方弘樹ソープランド→全く報道せず
パソナ竹中バカ蔵韓国朝鮮人の性的接待の館→全く報道せず
橋下の正体→暴力団詐欺泥棒飛田売春シャブ殺人一族橋下嘘つきウンコリアン徹→全く報道せず
東大阪金属バット殺人犯橋下徹いとこ→全く報道せず


韓国は世界で唯一の反共国家
■韓国には「共産党」がありますか? Yahoo!知恵袋
detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1015841360?キャッシュ
☆ベストアンサーに選ばれた回答
ありません。韓国は反共法(現保安法)が存在する世界唯一の反共国家。


▼恐ろしい国韓国
「世界で最も恐ろしい民族は韓国」「ユダヤ人の特性と似てますからね」
korenew.com/blog-entry-95.html?キャッシュ2014年10月24日
大韓民国の国民性以前に「世界で最も恐ろしい民族は韓国」だという文を読んだことがあります。 第二位は、イスラエルでしたね。 韓国の恐いとこは平気で嘘ついたり、卑怯な事ができたり、無感情で犯罪ができたりするとこだろーw.


■韓国軍慰安婦→韓国軍に逮捕された北朝鮮人女性は強制的に慰安婦にされた!

朴槿惠(パク・クネ)の父朴正煕(パク・チョンヒ)政権は、慰安婦を新たに「特殊業態婦」という呼称でよぶようになり、特殊観光協議会と韓米親善協会が、売春の制度基盤となった


■共産主義系の自国民を大虐殺した韓国の李承晩(イ・スンマン)(リ・ショウバン)
自国民を大虐殺!
李承晩のキルスコアはなかなかすごい
1948年 済州島「四・三事件 30,000人虐殺
1948年 麗水順天反乱事件  5,000人虐殺
1950年 保導連盟事件    350,000人虐殺
1950年 大田刑務所事件    1,800人虐殺 
1951年 居昌事件       8,500人虐殺
1951年 国民防衛軍事件 100,000人虐殺
保導連盟事件はリストアップされた共産主義者の疑いのある人物を片っ端から処刑
いまだに山を掘り返すと人骨がゴロゴロ出てくる
国民防衛軍事件もすごい
北朝鮮軍と戦うために集めた義勇軍の米を横領して大量餓死させる
戦時中にもかかわらず横領した米で飴工場を作って儲けようとしたんだが発覚して部下に責任をなすりつけて銃殺
自分は大量に稼いだ金を持ってハワイに逃亡
あらゆる悪行を日本になすりつけ90歳に至るまで悠々自適に余生を送る
ある意味究極の朝鮮人
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