ポコポコちゃんのブログ
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テレビが報道しないらしいニュース!中国がアメリカを抜いて世界1位の経済大国に!日本はいつのまにか2位→3位→4位に!

GDPの推移


たぶん福島原子爆弾発電所大爆発の影響と思われます


これだと物価だけ上がって給料は減っていきそうだな
アベノミクスはイカサマアホノミクス


「チャイナ・アズ・ナンバーワン」を完全スルーした日本メディア 中国が購買力平価で世界最大の経済大国に
blogos.com/article/96135/?キャッシュ
2014年10月8日 ... 国際通貨基金(IMF)によると為替の影響を排除した購買力平価(PPP)ベースで中国が今年、米国を抜いて世界一になる見通しだという英紙フィナンシャル・タイムズの報道を読んで、10月7日に更新されたIMFのデータベースを自分で調べて ...
http://blogos.com/article/96135/


【経済】インド、日本を抜いて世界第三位の経済大国に|保守速報
hosyusokuhou.jp/archives/37856439.html?キャッシュ
2014年5月1日 ... 購買力平価は、国ごとに異なる物価を調整することによって、国家間の経済力と所得の有効な比較を行なうために用いられる。購買力平価 ... 米国は依然として世界一の経済大国だが、購買力平価ベースでの中国との差は縮まってきている。
http://hosyusokuhou.jp/archives/37856439.html


中国の経済力が今年中に米国を追い越す見通しに
2014年12月8日 8時58分 ざっくり言うと世銀は4月に「中国の経済力が今年中に米国を追い越す」との見通しを出した
ここでいう経済力は購買力を反映し計算した為替相場でGDPを計算したもの
見通し通りに中国が1位になれば、約166年ぶりの覇権となる


竜の復活…中国経済が166年ぶりに世界1位に
2014年12月8日 8時58分
中央日報
今年の終わりまで20日余りが残った。歴史的分水嶺が近づいている。4月に世界銀行は「中国の経済力が今年中に米国を追い越す」という見通しを出した。購買力を反映して計算した為替相場で国内総生産(GDP)を計算すればそうなるという話だ。中国が初めて経済力最強になるということなのか。違う。中国の経済力の復活というのがより正確だ。ドイツ系金融グループのドイツ銀行によると、中国の経済力は1848年を前後して英国に抜かれた。第1次阿片戦争(1839~42年)以降のことだ。ほぼ166年ぶりに再び1位に上がる。

これに対し米国は第1次大戦を前後して世界最大の債権国と経済圏に浮上した。米国が金融覇権を譲り受けたのは第1次大戦以降26年ほど過ぎた1944年のブレトンウッズ体制の登場だった。専門家らは金融覇権の移転で第2次大戦が重要な契機だったと説明した。中国の経済力が米国を追い越すといってすぐにドルの覇権が崩れるのではないという話だ。

世界銀行の見通しの通りなら米国の覇権時代は1世紀も満たすことができず幕を下ろす。ほぼ96年ぶりである今年、購買力を反映した経済力とはいえ1位を中国に明け渡す見通しだ。一方、英国の覇権時期は66年ほどだった。

http://news.livedoor.com/article/detail/9552638/


http://japanese.joins.com/article/553/180553.html?sectcode=&servcode=
中国の安い人件費を狙って進出した韓国企業、衰退の一途(1)
2014年01月14日11時32分
[ 中央日報/中央日報日本語版] comment50hatena2Tweet .
仕事が減り、賃上げ・求人難など営業環境の悪化で製造業分野の賃加工(下請け製造)投資企業が退路を模索している。青島協成光学の工場の女子職員は、仕事が減る中で残った時間に昼寝をしている。一時2300人に達していたこの会社の職員は現在47人に過ぎない。
中国青島の城陽区には「協成路」という道がある。韓国の現地IT部品の下請け製造企業である協成光学の名前から取った。「一時は青島市で税金を最も払う外国企業でした。職員が2300人にも達していました。市が感謝の印として工場前の道路を『協成』と付けたのです」。会社関係者の話だ。青島の最高模範外資企業だった。しかしこの会社の現在の職員は47人に過ぎない。2008年の金融危機以後に注文が減り、賃金急騰など経営環境が悪化しながら急激に萎縮した。仕事が減る中で、工場ラインの職員は昼寝時間を設けたりもする。

上海延安東路にある共舞台劇場。昨年末ここで『王女の晩餐』という題名のミュージカルが公演された。劇場に入ると、水曜日の夕方であったにもかかわらず空席がない。毎回公演が売り切れだという。観客は華やかな舞台で繰り広げられる音楽や踊りに熱狂していた。この演劇は「メード・バイ・コリア(Made by Korea)」だ。韓国内の公演界大手のCJE&Mの現地合併法人である亜洲連創が企画し、中国俳優と交渉して舞台に上げた。「今回が3回目です。初作品のミュージカル『マンマ・ミーア』がヒットし、2つ目の作品も反応は上々でした。韓国のソフトパワーが中国で通じているのです」。この会社のイ・ソンフン副総経理の説明だ。

「協成路」と「王女の晩餐」。2つの事例は、韓国と中国の間の経済協力構図が急速に変化していることを端的に見せる。中国の安い人件費を狙って進出した製造業は、衰退の一途をたどっている。1992年の韓中修交とともに賃加工企業が殺到する中、青島には一時韓国企業が約3000社を超えたが、今は500社余りしか残っていない。上海、深センなどでも低賃金に依存した企業は退路を探している。一方、消費者を狙ったサービス(商品)は市場開拓に嬉しい悲鳴を上げている。CJグループは16都市で27のCGV映画館(210スクリーン)を運営するなどエンターテインメント市場の攻略に拍車を加えている。中国に進出する韓国企業の中で「選手交代」が進んでいるのだ。

専門家たちはその理由を「中国市場のパラダイムが変わったため」と言う。産業研究院のチョ・ヨンサム博士は「投資に依存していた成長方式を、消費中心に切り替えるというのが習近平時代の中国の成長戦略」としながら「ここに中産層登場にともなう消費購買力の上昇が消費市場を育てている」と分析した。中国経済の大きな流れが「製造時代」から「消費時代」に変わりつつあるという指摘だ。ソン・ヒョングン貿易協会上海支部長は「毎年20%前後に及ぶ賃上げに応じる外国の製造企業は多くない」としながら「これからは、中国で何かを生産するよりも消費者とどう疎通するかに焦点を合わせなければならない」と話した。


中国の安い人件費を狙って進出した韓国企業、衰退の一途(2)
2014年01月14日11時33分
[? 中央日報/中央日報日本語版] comment31hatena0Tweet .
韓国のソフト文化が中国消費者の支持を受ける中、文化産業が新しい投資有望分野として浮上している。「王女の晩餐(公主的盛宴)」が公演されている上海の劇場。このミュージカルは韓国人が企画した「メード・バイ・コリア(Made by Korea)」商品だ。
上海の中心街である福州路にある「ミスターピザ」。ドアを開けて入ると食卓の向かい側にある厨房が目に映る。透明ガラスの向かい側で、料理人がピザを作っていた。時々ピザ作りの「ショー」も演出する。若者たちは珍しげに携帯電話でずっと写真を撮っている。この会社のリュ・チャンヒョン副総経理は「中国の消費者も、今は衛生面に神経を多く使う」として「彼らに清潔な厨房を見せること自体がマーケティング」と話した。2011年3月にオープンしたこの店は、月平均の売り上げが1億5000万ウォン(約1466万円)を超えるほど盛況だ。

ミスターピザは新規店舗の場所を選ぶ際に原則が1つある。できるだけピザハットに近寄ることだ。リュ副総経理は「消費者に『あなた方が最高だというピザハットの味と比べてみなさい』という意味」と話した。中国人がよく言う「貨真価実(品質が良くて価格が安い)」が、疎通の媒介だということだ。KOTRA北京貿易館のファン・ジェウォン副館長は「新たな選手」の基準として「中国のサプライチェーン(供給網)に食い込むことができる会社」を挙げる。彼は「これまで中国企業は技術水準が低くて核心部品を韓国から輸入してきたが、技術水準が高まった今は自国企業から製品を調達し始めた」として「その供給先に食い込むべきだ」と話した。新しく形成されている生産分業に、能動的に対応しなければならないという話だ。

天津のソウル半導体は、新たな選手の面目を保っている代表的な会社だ。2001年に現地に進出したこの会社は、天津で生産した発光ダイオード(LED)照明を北京・西安などに供給する。初期はほとんど輸出していたが、今では約40%を中国の内需市場に回している。中国だけで昨年650億ウォン規模の売り上げを記録した。

在チンタオ領事館のファン・スンヒョン総領事は「中国政府も今後、同じ値段なら先端技術・IT・環境などに強みを持つ企業の投資を望む」として「彼らがうらやむ技術を持つ企業ならば生き残ることができる」と付け加えた。
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[2014/12/20 22:18] | # [ 編集 ]

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