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オバカアメリカのミズーリ州で白人警官ダレン・ウィルソンが黒人のマイケル・ブラウン君(18)を射殺(12発発砲)→大陪審おとがめなし→暴動!オハイオ州では警官がタミル・ライス君(12)を射殺!

マイケル・ブラウン11-640-204
ダレン・ウィルソン-7-640-204


黒人少年を射殺した白人警官、大陪審(白9人、黒3人)が不起訴処分 ...
2ch.ki9.biz/archives/38848.html?キャッシュ ... 【ニューヨーク=黒沢潤】米中西部ミズーリファーガソンで今年8月、丸腰の黒人少年(18)が白人警官に射殺された事件で、地元大陪審は24日、この警察官ダレン・ウィルソン氏を不起訴処分とした。 市内では、これに反発した黒人住民らの暴動 ...


2夜連続デモ隊集結 米当局が44人を逮捕
日本テレビ系(NNN) 11月26日(水)19時1分配信

 黒人青年を射殺した白人警察官の不起訴に反発して住民の一部が暴動を起こし、大きな打撃を受けたアメリカ・ミズーリ州の町で、デモ隊は2日連続で中心部に集結し、パトカーに火をつけるなど、緊迫した状態になった。現地から木村真二郎記者が中継する。

 事件が起きたファーガソンは26日午前2時になるところだが、警察署でデモ隊と兵士らのにらみあいが続いていた。1時間ほど前にデモ隊は引き揚げ、現在は装甲車やライフル銃を構えた兵士が警戒にあたっている。

 「正義なくして平和なし!」-ファーガソンには25日夜も住民数百人が集まり、人種差別の撤廃などを訴えた。一部は暴徒化してパトカーを取り囲み火を放ったため、警察官と激しく衝突する場面もあった。治安当局は、25日夜だけで44人を逮捕したとしている。

 こうした中、黒人青年を射殺した警察官のダレン・ウィルソン氏が事件後、初めてアメリカメディアのインタビューに応じた。「撃たなければ殺されると思った」と話し、正当防衛だったと強調した。

 ウィルソン氏は「彼(ブラウンさん)に銃を奪われ殺されると思った」「(Q:射殺する以外の方法があったのでは?)ない!ない!」と話した上で、「相手が白人であっても同じ対応をした」と人種差別ではなかったと強調している。

 抗議デモはこのまま収束に向かうのか?-デモ隊が引き揚げた理由は定かではないが、依然として予断を許さない状況だと思う。

 警察官の不起訴に抗議するデモは、首都・ワシントンをはじめニューヨーク、ロサンゼルスなど全米に広がった。このことは、人種問題に関する不満がアメリカ全体にうずまいていて、ちょっとしたきっかけで噴出するものであるかを浮き彫りにしたと言える。

 米司法当局は、不起訴を決めた過程を記した書類や写真を公開したが、黒人たちは説明に納得していない。こうした不満感が解消されない限り、火種はくすぶり続けると言えそうだ。


http://2ch.ki9.biz/archives/38848.html

★暴動発生で非常事態宣言 黒人射殺の警察官不起訴で
11月25日(火)13時40分配信

アメリカのミズーリ州で、黒人青年を射殺した白人の警察官について、大陪審は不起訴にすると発表しました。現地は深夜ですが、反発する住民の暴動が発生し、銃声も響くなど緊迫した状況となっています。

(横地明子記者報告)
警察の車両は火を付けられて炎上し、一部の商店では略奪行為も始まっています。白人警察官の不起訴が伝えられると、街の大通りに集まった数百人の住民らが反発。警察車両の窓ガラスを割るなどの事態となっています。現場には非常事態宣言がすでに出されていて、地元警察や州兵などが展開していますが、散発的に銃声が聞こえ、催涙弾の煙が街を覆っています。オバマ大統領は会見し、「アメリカは法治国家であり、大陪審の結論を受け入れる必要がある」と述べ、抗議活動は平和的に行うよう自制を求めています。不起訴となれば、8月と同じように暴動が発生する可能性というのは以前から指摘されていましたが、今回もまた爆発した住民たちの「不満」や「怒り」になすすべもなく、街全体が無法状態に陥っているといえます。


★【酷い】アメリカでエアガンを持って遊んでいた少年、警官に射殺される ...
blog.esuteru.com/archives/7945744.html?キャッシュ6 日前 ... アメリカ中西部オハイオ州で、本物の銃に似たエアガンを持っていた12歳の少年を警察
官が射殺 ・偽物かもしれないが、男の子が銃を人に向けて怖がらせている」と警察に
通報→現場に駆けつけた警察官2人は、少年に両手を挙げるよう命じる


エアガン持った12歳少年を警官が射殺 アメリカのオハイオ州
The Huffington Post 投稿日: 2014年11月25日 14時44分 JST 更新: 2014年11月25日 17時33分
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アメリカのオハイオ州クリーブランドで11月22日、エアガンを振り回していた12歳の少年が警官に射殺された。少年に手を上げるように指示したが従わず、腰に手を伸ばしたために発砲したという。

時事ドットコムでは次のように報じている。

警察によると、22日午後、「レクリエーション施設で男が銃を振り回し、周囲に銃を向けている」との通報があった。現場に駆け付けた警官は、少年に手を上げるよう指示したものの、少年が従わず「銃」がある腰に手を伸ばしたため発砲したという。警察は、少年が持っていたエアガンが本物の半自動式拳銃に似ていたと説明。地元検察などが経緯を調べている。

(時事ドットコム:12歳少年、警官に撃たれ死亡=エアガン振り回す-米 2014/11/24 14:14)
射殺された少年はタミル・ライス君(写真)で友達と現場に来ていた。黒人と見られている。通報者は「恐らく偽物の銃だ」と伝えていたが、警察側はその情報が知らされていなかったと主張している。

8月9日には、ミズーリ州ファーガソンで丸腰の黒人少年マイケル・ブラウンさん(18)が白人の警官ダレン・ウィルソン氏に射殺された事件が発生。11月24日には、ミズーリ州の大陪審はウィルソン氏の起訴を見送る決定を下している。


米・オハイオ州でエアソフトガン所持の少年を警察が射殺
 アメリカ中西部・オハイオ州で、22日、エアソフトガンを所持していた12歳の少年に警察官が発砲し、少年が死亡しました。

 「警察が撃ったの、小さい男の子だったのに」(近所の人)

 警察は「少年に手を上げるよう命令したが従わず、腰の銃に手をかけたので発砲した」と説明していますが、少年は警察官に銃を向けていなかったということです。

 警察には、事前に「銃は本物ではない可能性がある」との通報があったということですが、現場の警察官にはその情報が伝わっていませんでした。(24日16:35)


タミル・ライス4-640-244
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