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ウンコ貴乃花の周辺で次々不審死!ウンコ貴乃花の背後に新興宗教龍神総宮社!

もはやヤクザ【貴乃花部屋】

①貴ノ浪 【貴乃花部屋】大関 没年月日 2015年6月20日(43歳没)ラブホテル

②中渕貢一【貴乃花部屋】序二段力士中渕 没年月日 平成16年10月16日(32歳没)後援会のイベント中

③床山・Kの死のわずか1か月半前、今年4月に協会職員が怪死

④ウンコ貴乃花が崇拝する新興宗教龍神総宮社の辻本公俊尊師がどう見ても極道顔おまけにフジテレビロゴマーク付き
2017年12月1日辻本公俊尊師はテレビで「貴乃花はまじめで実直な方ですよ」と美化宣伝
ちなみに
ウンコ貴乃花の裏の顔→20歳で結婚詐欺→兄弟で八百長相撲→弟子が語る暴力親方貴乃花景子夫人も見て見ぬふり→ウンコ貴乃花の背後に朝鮮半島テロリスト→ウンコ貴乃花の周辺で次々不審死!ウンコ貴乃花の背後に新興宗教龍神総宮社!

どこがまじめで実直やねん

おかしいのは貴乃花親方?同志の裏金事件と関係者二人の怪死で遠のいた全容解明
2017-11-17 文化・宗教
http://1000nichi.blog73.fc2.com/blog-entry-10055.html
http://www.news-postseven.com/archives/20160722_432213.html

【報じられなかった角界のタブー】往年の名大関「貴ノ浪」が命を落とした午前 ...
https://www.dailyshincho.jp/article/2015/07270800/
2015/07/23 - 幕内勝利数は歴代11位。往年の名大関の名にふさわしい記録を誇る貴ノ浪こと音羽山親方が鬼籍に入ったのは先月20日のことである。享年43。だが、命を落としたのが「午前10時のラブホテル」だったことは報じられず、角界のタブーとなって ...
貴ノ浪貞博(たかのなみ さだひろ、1971年10月27日 - 2015年6月20日)は、青森県三沢市出身で二子山部屋(入門時は藤島部屋、引退時は貴乃花部屋)所属の元大相撲力士。最高位は東大関。本名は浪岡貞博(なみおか ただひろ)。

ウンコ貴乃花語録→”死ぬ一歩手前まで”稽古をさせる 甘ったれの精神とは決別しろ、さもないとこの後の稽古で死ぬことになる

【貴乃花部屋】序二段力士中渕【死亡】 - 速報2ちゃんねる [板:ニュース速報 ...
https://2ch.host ? ... ? キャッシュ - (2017-10-01 16:53:41 解析)事件記者ψ ★
2004/10/17(日) 14:24:48 ID:???
大相撲の序二段力士、中渕(32)=本名中渕貢一さん、福岡県出身、貴乃花部屋=が16 日午後3時46分、東京都内の病院で死去した。中渕さんはこの日、東京都内で行われた部屋後援会のイベント参加中に倒れた。死因は明らかにされていないが、最近は心臓の状態
がすぐれなかったという。...

2017年11月24日放送 18:38 - 18:40 フジテレビ
みんなのニュース ニュースここから
貴ノ岩は、相撲留学をしていた鳥取城北高校卒業後に貴乃花部屋に入門。部屋の力士として初めての関取となった。貴乃花部屋のホームページには熱い師弟愛が「25歳になった貴ノ岩。今場所が終わったら”死ぬ一歩手前まで”稽古をさせる。その時が来た!貴ノ岩よ今や師匠は体も小さく相撲はとれないと思っているだろうが、1週間あれば、10番やっても10番負けない体を作れるぞ。甘ったれの精神とは決別しろ、さもないとこの後の稽古で死ぬことになる」と綴られていた。2人の師弟関係について、大見氏は「貴ノ岩と貴乃花親方の結びつきは、父と子よりも強いものがある」と語った。事件発覚後も師匠同様に沈黙を守り続けてきた貴ノ岩だが、ここにきて最近の心境を語り始めた。その理由について、貴ノ岩から電話を受けた旭鷲山は、「実際話さないし本当のこと隠しているという感じに見られモンゴルでは悪者扱いされている」とコメント。旭鷲山はその誤解を解くために電話してきたのではと推測している。外部に語るのを貴乃花親方はどう思っているのか。

龍神総宮社
1963年(昭和38年)に辻本源冶郎により設立された宗教団体であり、1994年3月11日に代表の辻本源次郎祭主が逝去してからは長男の辻本公俊が祭主代行として代表を勤めている。
教義
太陽神崇拝を基礎とし、(太陽神=龍神)より示されたとされる「三つの心」「神示五行」を主体に人間の心の復権を目指すことを目的とする。
関連する企業・団体
貴乃花部屋 - 貴乃花親方と深く繋がっており、大阪場所の宿舎になっていたり、貴源治、貴公俊の四股名の由来になっている。

どう見ても太陽の党オウム石原教

> 相撲協会「新旧権力闘争」の渦中にキーマン2人が怪死
相撲協会「新旧権力闘争」の渦中にキーマン2人が怪死
2016.07.22 16:00
【相撲協会「新旧権力闘争」の渦中に怪死事件】

「あまりにタイミングがよすぎる……」──部屋付き親方の1人は、そう声を潜めた。
「この3月に貴乃花親方と理事長選を争って勝利した八角理事長(元横綱・北勝海)は、北の湖・前理事長時代に顧問として相撲協会の事務を取り仕切ってきた『K氏』について、前体制下で協会への背信行為や不正があったのではないかと見て、調査を進めているんです。

そのK氏の過去を炙り出していく上で、内情を詳しく知るとみられていた関係者の1人が、自殺してしまったのです」
 追及の対象となっている「元顧問・K氏」は、現役力士のキャラクターを使ったパチンコの新台を製作するライセンス契約を巡って、2012年にメーカー関係者から裏金を受け取っていた人物だ。協会の顧問という立場で裏金を受け取る現場を収めた動画を本誌がスクープしている(週刊ポスト2014年1月24日号)。

 北の湖理事長体制下では「受け取った金銭は返したから問題ない」として不問に付されていた(渡した側のメーカー関係者は返還を否定)が、八角理事長(元横綱・北勝海)体制が発足した後に、協会内ではそれを再び問題視する動きがある。
 そうした流れのなかで亡くなった「関係者」とは、東関部屋に所属する三等床山(力士の髷を結う役割)を指す。

 6月3日、34歳で自ら命を絶ったその床山のイニシャルは、奇しくも元顧問と同じ「K」だ。別のある親方は、呻くようにこう漏らす。
「床山・Kは、自宅で首を吊って亡くなった。協会側は『うつ病を患っていた』と説明していますが、本当にそうなのか。だって、これじゃあ大鳴戸事件とそっくりですよ」

──20年前の1996年4月14日、元大鳴戸親方(元関脇・高鐵山)が、入院していた愛知県内の病院で重症肺炎のため急逝した。

大鳴戸親方は当時、本誌が展開していた「角界浄化キャンペーン」の重要な告発者だった。
八百長の実態や力士のマリファナ疑惑、巡業を巡る乱脈経理など、多岐にわたる問題を告発する手記を寄せていた。死の2週間後には、日本外国特派員協会で角界の暗部について語る講演も控えていた。

 しかも、大鳴戸親方が亡くなった同日、同じ病院内で、告発に協力していた有力後援者の橋本成一郎氏(元北の富士後援会副会長)も、親方と同じ重症肺炎で息を引き取ったのだ。
 角界の暗部を知るキーマン2人が同時にこの世を去る「怪事件」の真相は、今もヤブの中だ。今回の「床山・K」の死は、この大鳴戸事件を彷彿とさせるのである。

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相撲協会「新旧権力闘争」の渦中にキーマン2人が怪死
2016.07.22 16:00
◆「遺書は残ってない」
 相撲協会内部の対立が先鋭化したのは、昨年の九州場所中の11月20日、北の湖・前理事長が直腸がんによる多臓器不全で急死したことが発端だった。

「当時、協会ナンバー2の事業部長を務めていた八角親方が理事長代行となり、場所後の12月18日に行なわれた理事会で理事長就任が承認された。そこで八角親方の昇格に反対し、次期理事長の座に意欲を見せたのが貴乃花親方でした。

 明けて1月末には2年に一度の理事改選が行なわれた。その直前に、八角理事長は北の湖体制下で大きな影響力を誇っていたK顧問に、契約解除を通告したのです。“八角vs貴乃花”の構図だった3月の理事長選は、協会から追放されまいとする元顧問・K氏が貴乃花親方支援に回り、さながら“八角理事長vs元顧問・K氏の代理戦争”の様相を呈していました」(相撲担当記者)

 改選された理事たちが投票する理事長選では、両陣営がなりふり構わぬ多数派工作に奔走した結果、貴乃花が2対6で敗れた。改めて八角理事長体制が固まり、元顧問・K氏は窮地に追い込まれた格好となった。その元顧問・K氏と近しい関係にあるといわれていたのが、「床山・K」である。

 今年1月の初場所開催中、理事選について本誌記者が床山・Kを取材した録音テープが残っている。改めて聞き直すと、

「オレは貴乃花グループの選対本部長を命じられてるんだよ。オレは床山だけど、X親方とY親方(取材時は実名)はオレの意向で(票を)入れる。今回は、顧問と組むことになった。(2人のイニシャルが同じだから)“Kライン”だよな」
 と語り、多数派工作に自信を見せていた。しかし、3月の理事長選で八角理事長が勝利すると、状況は一変した。

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★> 相撲協会「新旧権力闘争」の渦中にキーマン2人が怪死
相撲協会「新旧権力闘争」の渦中にキーマン2人が怪死
2016.07.22 16:00
 5月場所中に両国国技館の地下通路で、床山・Kと再び本誌記者が会話を交わした際、その顔色は変わっていた。

「貴が(理事長選に)負けて、そりゃあ大変だよ。協会が(元顧問と床山の)“ダブルK”をパージしにかかってるな。(K・元顧問の)次は、オレも追放されそうだよ」

 協会は八角理事長の下、年明けから元顧問・K氏がかかわった不透明な資金の流れの全容を明らかにすべく、公認会計士と弁護士に依頼して調査を進めていた。

「元顧問・K氏が関わったとされる資金の流れは複雑で、全容解明にはK氏に近い人物の証言が重要だった。床山・Kも協会サイドによる調査の対象となっているはずだが、そうした中で死んでしまった。全容解明は遠のいたというしかないだろう」(協会関係者)

 騒動渦中でのキーマンの死について、床山・Kが所属していた東関部屋の東関親方(元幕内・潮丸)は、
「何もしゃべるなといわれてます。遺族の意思です」
と口を噤(つぐ)んだ。そして床山・Kの実父を直撃しても、

「急だったこともある。何から手をつけていいか分からないし、遺書も残っていないから詳しいことはいえない。今は勘弁してください」
 と答えるのみだった。

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> 相撲協会「新旧権力闘争」の渦中にキーマン2人が怪死
相撲協会「新旧権力闘争」の渦中にキーマン2人が怪死
2016.07.22 16:00

◆もう一人の死者
 床山・Kの死が角界で衝撃をもって受け止められたのは、協会内で新旧勢力が対立する中での「2人目の死者」だったからだ。
 床山・Kの死のわずか1か月半前、今年4月に協会職員がやはり自宅で首を吊って自殺していたのだ。

「元顧問・Kに近いといわれた協会の事務職員が3人いました。八角理事長はそうした職員らに、元顧問・Kのやってきたことを明らかにするために協力を求めたものの、成果は上がらなかったと聞いている。そのうち2人は退職し、1人は協会に残った。自ら命を絶ったのは、協会に残った職員です。体調不良だったとも聞いていますが、あまりに不可解なタイミングだった」(別の協会関係者)

キーマンが2人も近い時期に亡くなり、貴重な証言者がいなくなる構図は、たしかに大鳴戸事件を思わせる。
「理事長の特命を受けた会計士の調べでは、国技館の改修工事の業者選定など、元顧問・K氏のかかわった協会経費の使い方に問題がありそうだが、やはり資金の流れは複雑で、証言者となりうる存在がいなくなってしまえば詰め切れるかどうかはわからない」(前出の協会関係者)
※週刊ポスト2016年8月5日号

★なんてったって
ウンコ貴乃花は無敵のヒーロー 母憲子はウンコ石原松竹 嫁景子はウンコフジテレビ 父貴ノ花→出自正体不明
家系図が密入国背乗りウンコ韓国マフィア橋下のような感じ
ウンコ貴乃花はリタリンウン小泉ように薬物漬けになっているような感じ
親方としての品格はあるのか もはやウンコ親方 結婚詐欺師 兄弟で八百長相撲 弟子が語る暴力親方貴乃花景子夫人も見て見ぬふり

★「入門者がいなくなる!?」元弟子が暴露した貴乃花親方“暴行”疑惑の余波
2012年5月4日 11時10分 日刊サイゾー

「入門者がいなくなる!?」元弟子が暴露した貴乃花親方“暴行”疑惑の余波
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5年前の時津風部屋における弟子暴行死亡事件を皮切りに、各部屋の親方の暴行事件や力士の大麻事件、さらには八百長疑惑による力士の大量解雇など、一時は存亡の危機に直面した大相撲。角界の旧態依然とした体質の大胆な改革を唱え、近い将来の理事長候補として期待されている貴乃花親方の弟子に対する暴行疑惑を、「週刊新潮」(新潮社)の5月3・10日号が報じている。

 同誌に告白したのは、2年前に入門し、今年3月8日に廃業した18歳の元弟子。この元弟子によると、今年1月の初場所で、入門から初めて勝ち越したため同親方に報告に行くと、「なんで先輩よりも先に報告に来るんだ!」と怒鳴りつけられ、腹や顔面をボコボコに殴られたという。この元弟子に対する同親方の暴行は入門から1年が過ぎたころから突如始まったが、同親方の弟子たちへの暴行は以前からほぼ満遍なく行われ、1人につき多い時は週に1~2回、少なくとも月1回は繰り返されていたという。

 部屋のおかみさんである景子夫人も見て見ぬふりだったというが、この元弟子が部屋を飛び出すと、実家の父親に電話をしてきた景子夫人は、父親から同親方の暴行を聞かされ「知らなかった……ショックです……」と話したという。

 さらに、同部屋からは円満解決を図るべく、これまでの生活について「いじめや問題となる行為をなんら受けることはなく……」などと書かれた「誓約書」なる文書が送られ、文書に親子で署名・捺印しての返信を求められたという。怒りが収まらない父親は2度にわたって日本相撲協会に抗議するもナシのつぶてだったというから、角界の変わらぬ体質がまたまた浮き彫りになってしまった。

「貴乃花親方はいわゆる“かわいがり”的な暴行は当たり前の環境で育ってきたため、加減できなかったのでは。2004年2月に貴乃花部屋を構えた際、貴乃花親方は『5年以内に関取を育てる』と宣言したが、いまだに育てた関取はゼロ。というか、名選手が名コーチになれない典型で、教え方があまりうまくなく、まったく入門者がいない時代が続いていた。現在、幕下で十両入りを目指す弟子3人は貴乃花親方自らスカウトしたとはいえ、1人はモンゴル人、2人は高校時代に実績のある力士で、貴乃花親方の指導よりも、本人たちの素質によるところが大きい」(角界関係者)

 4月22日に放送されたドキュメンタリー番組『情熱大陸』(TBS系)では、3月の春場所で担当部長に抜擢された貴乃花親方に密着。集客に奔走する姿、ケガをした弟子をいたわる姿、さらには、地方で入門希望者たちと対面する姿などが放送されたが、少なからず暴行疑惑の余波はありそうだという。

「貴乃花親方は部屋と別の場所に自宅があり、毎朝電車で部屋に通うという角界では珍しい“通い親方”。朝稽古が終わると日課の散歩に出かけるので、ろくに弟子たちとちゃんこを食べないし、景子夫人もめったに部屋に姿を見せない。にもかかわらず、テレビカメラが入ると、“理想の部屋”のような雰囲気を演出して最大限に部屋をPRしている。そんな中、今回明らかになった貴乃花親方の“裏の顔”は、弟子集めに多大なる悪影響を与えるだろう。数年間続いた入門者なしに逆戻りする可能性もありそう」(スポーツ紙記者)

 貴乃花親方は25日、暴行疑惑について日本相撲協会から聴取されたが、同協会の危機管理委員会副委員長を務める八角親方(元横綱・北勝海)は「貴乃花親方に事情を聴いたが、暴行の事実は否定していた。今の状況で協会が介入することはない」とコメント。

 どうやら、同協会が未来の理事長候補とも言われる貴乃花親方の“裏の顔”をまともに追及する気はなさそうだ。
※画像は『NHKスペシャル貴乃花が夢だった』(NHKエンタープライズ)

①ウンコ貴乃花の周辺で次々不審死!ウンコ貴乃花の背後に新興宗教龍神総宮社!
↓④ウンコ貴乃花が崇拝する新興宗教龍神総宮社の辻本公俊尊師がどう見ても極道顔おまけにフジテレビロゴマーク付き
②ウンコ貴乃花の周辺で次々不審死!ウンコ貴乃花の背後に新興宗教龍神総宮社!
③ウンコ貴乃花の周辺で次々不審死!ウンコ貴乃花の背後に新興宗教龍神総宮社!
④ウンコ貴乃花の周辺で次々不審死!ウンコ貴乃花の背後に新興宗教龍神総宮社!
⑤ウンコ貴乃花の周辺で次々不審死!ウンコ貴乃花の背後に新興宗教龍神総宮社!
⑥ウンコ貴乃花の周辺で次々不審死!ウンコ貴乃花の背後に新興宗教龍神総宮社!⑦ウンコ貴乃花の周辺で次々不審死!ウンコ貴乃花の背後に新興宗教龍神総宮社!
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