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イスラム国が!欧米の市民を殺害せよ!アメリカ人フランス人オーストラリア人カナダ人など連合国の市民を殺害するよう呼びかけました!オバカアメリカがシリア空爆を開始

さつがいせよ8-640-244


★イスラム国「敵対国の市民殺害を」
9月23日 4時54分
中東のシリアとイラクで勢力を拡大させるイスラム過激派組織「イスラム国」が音声による声明を出し、イスラム教徒に対してイスラム国への攻撃を続けるアメリカやフランスなど有志連合に加わる国々の市民を殺害するよう呼びかけ、各国が警戒を強めるものとみられます。

イスラム過激派組織イスラム国は22日、インターネット上に広報担当者を名乗る人物のアラビア語の音声に、英語とフランス語などの翻訳を付けた声明を出しました。
声明では、アメリカなどがイスラム国を壊滅させるための国際的な包囲網の構築を進めていることについて「これまでの戦いと同じように打ち負かされることだろう」などと警告しました。
そのうえでイスラム教徒に対し、「アメリカ人やヨーロッパの市民、特にフランス人、さらにオーストラリア人やカナダ人、そしてイスラム国に敵対する連合に加わった国々の市民を殺害できるなら、神の名の下に殺害せよ」と述べて、イラクで空爆を続けるアメリカやフランスをはじめ、対イスラム国の有志連合に加わる国々の市民を殺害するよう呼びかけました。
アメリカなどはイスラム国の壊滅に向け、イラクとシリアでの軍事作戦への協力を求めるなど、国際的な包囲網の構築を進めていますが、今回の声明を受けて、テロなどへの警戒を強めるものとみられます。
.米報道官「何も答えることはない」イスラム過激派組織「イスラム国」が、攻撃を続けるアメリカやフランスなど国際包囲網に加わる国々の市民を殺害するようイスラム教徒に呼びかける声明を出したことについて、アメリカ、ホワイトハウスのアーネスト報道官は、22日の記者会見で、「何も答えることはない」と述べ、直接の反応は避けることでアメリカの主導する過激派組織との戦いに揺るぎはないという姿勢を示しました。
仏内相「万全の予防策講じている」イスラム過激派組織「イスラム国」がイラクで空爆を行うアメリカやフランスなどの市民を殺害するようイスラム教徒に呼びかけたことを受けて、フランスのカズヌーブ内相は22日、声明を発表しました。
この中でカズヌーブ内相は「フランスは恐れてはいない。危険が全くないわけではないが、フランス政府は万全の予防策を講じており、今もこれからも国民の安全を確保するためあらゆる措置をとる」と強調しました。
フランスでは、「イスラム国」に戦闘員として加わった若者らが帰国して国内でテロを起こすことへの懸念が強まっており、議会ではイスラム国に戦闘員として参加する可能性のある、いわば予備軍のパスポートを没収し、海外に渡航できないようにする対策を盛り込んだ法案が審議されています。


★「イスラム国が声明「有志連合の市民を殺害せよ」」 News i
news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2305140.html?キャッシュ7 時間前 ... その上で、「アメリカ人やヨーロッパの市民、特に汚れたフランス人など、対イスラム国の有志連合に加わった国の市民を神の名の下に殺害せよ」などと呼びかけました。 こうした中、北アフリカのアルジェリアでイスラム国の関係組織に拘束され ...
★イスラム国が声明「有志連合の市民を殺害せよ」
9月23日(火)10時2分配信
過激派組織「イスラム国」が音声による声明を出し、アメリカが主導する有志連合に参加する国々の市民を殺害するよう呼びかけました。
声明ではイスラム国のスポークスマンを名乗る人物が、アメリカ軍との地上戦の可能性について歓迎しています。その上で、「アメリカ人やヨーロッパの市民、特に汚れたフランス人など、対イスラム国の有志連合に加わった国の市民を神の名の下に殺害せよ」などと呼びかけました。
こうした中、北アフリカのアルジェリアでイスラム国の関係組織に拘束された55歳のフランス人男性の映像がインターネット上に公開されました。
映像では武装した男が「フランスが24時間以内にイスラム国に対する空爆を止めなければ男性を殺害する」と予告しています。フランス政府は、男性が拘束されたことを確認しました。


■米国がシリア空爆を開始 「イスラム国」標的 9.23 11:04 [テロ]
【ワシントン=加納宏幸】米国防総省は22日、シリア領内でイスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」に対する空爆を「友好国」と共同で開始したと発表した。攻撃には戦闘機、爆撃機が参加したのに加え、巡航ミサイル「トマホーク」も使用されたと説明している。[記事詳細]

23日、「イスラム国」が米無人機の衝突によって被害を受けたと主張するシリア北部ラッカの商店(ロイター)
【ワシントン=加納宏幸】米国防総省は22日、シリア領内で、イスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」に対する空爆を「友好国」と共同で開始したと発表した。米軍は8月8日からイラクでの空爆を続けているが、シリアでの空爆は初めて。国境を無視して移動するイスラム国を打倒するにはシリア領で打撃を与えることが必要と判断した。米国を中心とする対テロ作戦は転機を迎えた。

 国防総省は、攻撃には戦闘機、爆撃機が参加したのに加え、巡航ミサイル「トマホーク」も使用したと説明している。

 カービー国防総省報道官は声明で、オバマ米大統領からの委任に基づき、米中央軍司令官が9月22日の早い時間に作戦を決定し、空爆が始まったとした。米CNNテレビによると、空爆はイスラム国が「首都」としている北東部ラッカで実施された。指揮統制、補給、訓練施設が標的となり、サウジアラビア、アラブ首長国連邦、ヨルダン、バーレーンが参加したという。

 オバマ大統領は10日、イスラム国を「弱体化し、最終的に壊滅させる」ための包括的戦略を発表し、シリアでの空爆を承認していた。

 米政府は欧州諸国や中東のスンニ派諸国を中心とする「有志連合」の構築を本格化させ、シリアの穏健な反体制派勢力への支援を強めていた。

 米政府は自国民に化学兵器を使ったとしてシリアのアサド大統領に退陣を求めていた


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