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イスラム国斬首劇場の次はアサドサリン劇場!トランプがトマホーク59連発!何故ソウル地下鉄サリン事件は起きないの?

トランプが犯行声明
⑦イスラム国斬首劇場の次はアサドサリン劇場!トランプがトマホーク59連発!何故ソウル地下鉄サリン事件は起きないの
①イスラム国斬首劇場の次はアサドサリン劇場!トランプがトマホーク59連発!何故ソウル地下鉄サリン事件は起きないの
⑧イスラム国斬首劇場の次はアサドサリン劇場!トランプがトマホーク59連発!何故ソウル地下鉄サリン事件は起きないの
⑨イスラム国斬首劇場の次はアサドサリン劇場!トランプがトマホーク59連発!何故ソウル地下鉄サリン事件は起きないの

http://jp.reuters.com/article/us-syria-strike-idJPKBN17907C
http://www.chunichi.co.jp/article/front/list/CK2017040802000250.html

色々と不思議なことが盛りだくさん

何故サリンがダメでトマホークがOKなのか?
アサドがサリンをもっている証拠はあるのか?
かつてブッシュ小泉らはフセインが原爆を持っているとかいいがかりをつけて攻撃した前科がある
たしかフセインも毒ガスを使ったとか言っていた
もしもオウムが北朝鮮系だとしたら何故韓国ソウル地下鉄サリン事件は起きないの?
もしも金正男VXオイル顔に塗りつけ殺人事件が北朝鮮のしわざだとしたら何故韓国で同じような事件が起きないの?

アサド政権の化学兵器使用、専門家の見解分かれる
アサド大統領=AP・共同
写真
シリアのアサド政権に対する攻撃に踏み切った米国のトランプ大統領。攻撃を正当化する理由として「アサド政権による化学兵器の使用」を挙げた。ただ証拠は示されておらず、アサド政権や、その後ろ盾のロシアは使用を否定している。かつて米国は、イラクの旧フセイン政権が大量破壊兵器を所持しているとしてイラク戦争の開戦に踏み切ったが、実はまったくの虚偽だった。本当にアサド政権が化学兵器を使ったのか。専門家の間で見解が分かれている。

 同志社大大学院の中西久枝教授(中東現代政治)は「アサド政権による化学兵器の使用」説に懐疑的だ。「化学兵器の使用は人道的観点から国際非難が強まる。反体制派の拠点を奪還し、内戦で軍事的優位にある今、使うメリットはない」と話す。

トランプ大統領=AP・共同
トランプ氏の大統領就任直後の一月二十三、二十四日に、ロシア主導でシリア和平協議が開かれた。「化学兵器を誰が使ったのかは分からないが、疑惑を口実にした今回の攻撃は、中東の主導権をロシアから取り戻す意図があったのでは」と推察する。

「反体制派の支配地域で化学兵器が使われたという状況証拠しかない」と話すのは、日本エネルギー経済研究所中東研究センター(東京)の田中浩一郎センター長。「トランプ政権はアサド政権存続の容認に転じていた。その状況で化学兵器を使ったとされることに違和感がある」と指摘する。

 アサド政権は二〇一三年九月に化学兵器の保有を認めて全廃すると表明し、一四年には材料となる化学物質の国外搬出を終えたことになっている。内戦下のシリアで、政権軍以外の勢力が化学兵器を保有している可能性も指摘されており「隠されていた化学兵器が使われたのだろうが『誰が使ったのか』を示す客観的な証拠は今のところない」と話した。

 一方、上智大の田島泰彦教授(情報・メディア論)は、アサド政権が使った可能性が高いとみる。「病院を爆撃するなど、これまでのアサド政権のやり方を考えれば、あり得る」と主張する。

 一三年八月、首都ダマスカス郊外で猛毒の神経ガス・サリンが使われ、少なくとも数百人が死亡した。「越えてはならない一線」として、当時のオバマ米大統領が軍事攻撃に傾き、アサド政権は化学兵器の破棄を表明、攻撃を回避した経緯がある。「世界の多くの国は、今回の化学兵器使用もアサド政権によるものとみるのではないか」と話す。

 ただ、トランプ氏の「アサドは女性、子どもの息の根を止めた。かわいい赤ちゃんたちさえ残酷に殺害された」との声明には「これまでシリアに関して、そのような発言はなかった。唐突な上、聞こえの良い言葉を選んでいるようで、ひっかかる。シリアをどう考えているか、本心は見えてこない」といぶかる。

「大量破壊兵器」などを口実としたイラク戦争は中東を大混乱に陥れ、結果的に過激派組織「イスラム国」(IS)の台頭を呼んだ。東京外国語大大学院の松永泰行教授(国際政治学)は、明確な証拠が示されない中での今回の攻撃に「イラク戦争と同様に、後になって『攻撃の根拠がなかった』という事態もありうる」と指摘した。

 (塚田真裕、安福晋一郎)
<アサド政権の化学兵器使用疑惑> 内戦状態にあるシリア北西部の反体制派支配地域・イドリブ県で4日、空爆があり、80人以上が死亡したとされる。現地医師らによると、犠牲者には嘔吐(おうと)や呼吸困難の症状があった。トルコ政府は声明で、トルコに搬送された被害者について、猛毒の神経ガス・サリンにさらされたと指摘。オランダ・ハーグの化学兵器禁止機関(OPCW)がシリア当局とも連絡を取りながら調査に着手している。

米、シリアにトマホーク59発 化学兵器と断定し報復:朝日新聞デジタル
www.asahi.com/articles/ASK473GYBK47UHBI016.html
1 日前 - 米トランプ政権は6日、内戦が続くシリアでアサド政権が化学兵器を使用したと断定し、その対抗措置として、アサド政権軍の空軍基地に対してミサイル攻撃を開始した。米軍がアサド政権軍を狙って攻撃したのは初めて。政権軍はロシア軍から ...

★ジェノサイド(ジェノサイド)とは - コトバンク
https://kotobank.jp/word/ジェノサイド-516665
デジタル大辞泉 - ジェノサイドの用語解説 - ある人種・民族を、計画的に絶滅させようとすること。集団殺害。集団殺戮(さつりく)。

命を賭して悪の帝国と闘ったサダム・フセイン (小沢先生もこれ位カッコ ...
www.asyura2.com/09/reki02/msg/298.html
2010/02/18 -  筆者の考えでは、アメリカはフセイン大統領を亡き者にしようと焦っていることは間違いないが、アメリカに楯突くイラク国民をジェノサイドしてしまおうと目論んでいることもまた事実である。
今、週刊『金曜日』に本多勝一氏が連載で書いているように、あの湾岸戦争で、アメリカは、電力や貯水場などの生活に重要なインフラの破壊に重点におき、非戦闘員、とりわけ、女性や子供を標的にした学校、病院、シェルターなどをピンポイント爆撃したのも、地球の寿命ほど長く放射能の被害をもたらす劣化ウラン弾を投下したのも、そうしたフセイン大統領と一体となってアメリカに反抗するイラク国民自体の絶滅を目指してためであろう。
第二次大戦中の沖縄戦や、東京大空襲はじめ日本本土の焦土化作戦、広島、長崎への原爆の投下もさらに、ベトナム戦争、アフガン空爆その他の第三世界への干渉戦争は、兵器産業や巨大石油資本の営業部のブッシュ政権が受け継いでいる伝統的覇権主義の発露であろう。
筆者がバグダードの国際連帯会議に出席していた五月一日には、フセイン大統領が昨年出版し、ベストセラーとなった小説『ザビーバと王』が、パレスチナ生まれの詩人アディーブ・ナシールにより戯曲として脚色され、ラシード劇場で上演されていた。フセイン大統領はさらに小説を二つ、『難攻不落の砦』と『男たちと都会』も発表している。

 何はともあれ、西欧のメディアで描かれているサダム・フセイン像と大分違う。

 大統領の誕生祝いに参加した青年男女、市民の表情は、複雑な国内の宗派、民族の相違を克服して、幼稚園から大学まで無料、医療費もほとんど国庫負担、住居その他民生の向上に力をそそぎ、今日、アメリカに膝を屈しない国にまで育て上げたことへの感謝の気持ちを伝えようという熱気がうかがわれていた。そして、イラクに対するアメリカの不当な抑圧政策のへの怒りがその心の底にマグマのように燃えているからであろう。

 筆者が感銘しているのは、発展途上国では類のない児童文化の育成に力を尽したり、識字運動への熱意で、ユネスコから過去に二回も表彰されている。

 実は、この先頭に立ったのは外ならぬサダム・フセイン大統領である。それは何故か。それは、生まれた時にすでに父親は他界しており、はじめ小学校にも満足に入れなかった幼い日の悔しさがあるようだ。その背景に苛酷なイギリスの植民地政策があった。彼の貪欲な読書欲、そして祖国再興への使命感は、イラク人に共通する国民性であろう。
http://www.kokuminrengo.net/old/index.htm

悪の帝国と戦うサダム・フセイン
アメリカは世界最大の対外債務国で、恒常的経常赤字は対外債務を限りなく増大させ続けるから、アメリカは常に赤字補填を続けなければドル崩壊、経済破綻に陥る。自分の借金が自分で払えなければ他人に払わせるしかない。自力(経常黒字)で赤字補填ができないアメリカにとって生存の道は二つ。

一つは、金融戦略で金利と為替戦略を駆使しながら黒字国の資金をアメリカへ誘導すること。もう一つが、世界のドル市場化である。つまり、ドルを世界貿易の決済通貨化すること。1971年8月15日のニクソンショック(ドルと金との交換性を廃止)以来、ドルの信認が落ち続けたところへ、2000年からアメリカより大きいヨーロッパ経済圏でユーロが基軸通貨になりつつあった。

そこへ追い討ちをかけるように同年11月、フランスのシラク大統領がサダム・フセイン前大統領と結託して、イラクの原油決済通貨を従来のドルからユーロに転換させることに成功した。これをきっかけとしてOPEC諸国にドルの危機感が広まり、中東産油国は原油決済通貨を続々とユーロに切り替え始めた。だから2000年はアメリカにとって、まさにドル崩壊の危機に瀕した年であったのです。

ドルが国際貿易や原油決済通貨ならば、世界は決済通貨としてのドルを買わざるを得なくなる。アメリカにしてみれば、世界の貿易決済のおかげで借金返済のために乱発する赤字債権(印刷の時点では無価値の紙切れ)が売れる(現金になる)ことになる。つまり、アメリカの恒常的双子の赤字補填のもう一つの方法は、ドルを国際決済通貨にして赤字米国債を世界中に買わせること。

2000年のユーロ国際化の発足と同時に、EU首脳(シラク)は頭脳を使ってユーロ市場を拡大し、ドルを危機に追い込んだと言えます。追い込まれたアメリカは頭脳で対抗できなかったから、(9.11を演出して)武力で失地(イラク)回復をせざるを得なかったのです。EUの頭脳的先制攻撃に対して、アメリカは(下手な言い訳をしながら)武力で反撃したのがアフガン、イラク戦争なのです。

かくして米国は歴史始まって以来経験したことのない局面に入ることになる。負債を他国に転嫁することが出来ず、留まることをしらぬように見えさえするドル安の連続という局面である。

実際、97年までは年間1000億ドルだった経常赤字が、それ以降は年間コンスタントに4000億ドル超に達している。もしこの事態を避けようとするのであれば、米帝はイラクを撤退せずにその石油利権を握り締め、石油戦略によって基軸通貨国の地位を守る以外にない。
http://www.geocities.jp/voiceofarab/05030819.htm

第一次湾岸戦争時の「ナイラ証言」と「油まみれの水鳥」
アメリカ政府もメディアも、イラク攻撃の世論作りのために露骨な捏造と情報操作をおこなった。世界が、みごとに嵌められてしまった。
「ナイラ証言」というのは、完璧な捏造であることがはっきりしている。ナイラというクウェートの少女が、米公聴会で「イラクの兵士がクウェートの産院の乳飲み子を保育器からだし、次々と床に叩きつけて殺したのを見た」と涙ながらに証言した。

しかし、後にこの少女は、駐米クウェート大使の娘で、ずっとアメリカにいたことが分かった。つまり、証言は真っ赤なウソだった。この証言は、アメリカの広告代理店がシナリオを作り演出したものだった。リハーサルもきちんとしていた。もちろん、スポンサーはアメリカ政府以外にない。ただし、捏造がニューヨークタイムズで暴かれたのは、1年3ヶ月後のことだ。

この「ナイラ証言」が出るまでは、アメリカの世論は反戦が多数を占めていた。しかし、この証言で世論は一気に会戦へと転じた。周到に準備された、たったひとつの捏造が、世論を完璧に逆転させてしまった。しかも、素人の少女のウソ泣きによって。

クウェートから逃げてきたとされる少女の証言だ。そのクウェート人少女は、アメリカ議会の公聴会でこう証言した。
「サダム・フセインの軍隊が病院に乱入して、保育器から赤ん坊を取り出し、床に叩きつけて殺した。私はこの目で目撃した」
と、少女は涙を流しながら証言した。
ところが、この公聴会での少女の証言は、真っ赤なウソだった。
 事前にアメリカの広告代理店が綿密なシナリオをつくり、何度もリハーサルをした上での証言だった。当の少女が後に暴露した。
米国は、報道機関の助けを借り、戦争を国民に納得させようと、サダム・フセインを悪魔のような人物に仕立て上げた。
http://www.asyura2.com/09/reki02/msg/298.html

①イスラム国斬首劇場の次はアサドサリン劇場!トランプがトマホーク59連発!何故ソウル地下鉄サリン事件は起きないの
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③イスラム国斬首劇場の次はアサドサリン劇場!トランプがトマホーク59連発!何故ソウル地下鉄サリン事件は起きないの
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⑥イスラム国斬首劇場の次はアサドサリン劇場!トランプがトマホーク59連発!何故ソウル地下鉄サリン事件は起きないの
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