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AV男優岩埼友宏に34カ所も刺された冨田真由さんの意見陳述要旨

冨田さん34カ所刺すも「殺すつもりなかった」 - 社会 : 日刊スポーツ
www.nikkansports.com ? 社会 ? ニュース
2 日前 - 冨田さんの首や胸、背中など34カ所を刺したことについて「殺すつもりだったのか」と聞かれ「殺すつもりはなかった」と明言した。凶器のナイフはお守りとして持っていたという。20日の初公判で「殺意を持って複数回刺した」との起訴事実を認めたことには「黙秘します」とコメントを避けた。

34箇所刺された女子大生アイドル冨田真由さんの現在・・・
girlsvip-matome.com/acv/1064345113.html
2017/02/14 - 冨田さんは今年9月初旬に退院して、現在も療養中。 顔や首、手や腕などに傷が残っており、今後、その傷が目立たないようにする手術を受ける予定だという。 また、大量出血したことから、脳梗塞を発症し、視野狭窄(左側が見えにくい)の状態 ...

犯人が残忍すぎる
この犯人は、実は3年ほど前に冨田真由と同じようなアイドルを執拗にストーカーしていて、ブログなどで「殺すぞ」と犯行声明を出していたのです!もちろんこのアイドルは警察に相談していましたが、容疑者の名前を警察側が入力し忘れていたのです。なので、今回の冨田真由の事件と犯人を結びつけることができなかったんですよね。これができていれば、冨田真由を守ることができただろうに。

女子大生刺傷事件の岩崎友宏は無期懲役か死刑にすべきである ...
www.continue-is-power.com/entry/2017/02/23/144615
2 日前 - 「一生塀から出てくるな」と言いたくなるこの気持ち、とてもよく分かります。 以前ありましたよね、東京の小金井市で女子大生がファン(という名のストーカー)に殺されかけた事件。あの事件の裁判にて、被告に懲役17年が求刑されたようです。

岩埼友宏被告は死刑に処すべき - n4k4mooのネガティブ日記
n4k4moo.hatenablog.com/entry/2017/02/23/224844
2 日前 - 刑法上、有期懲役刑が限界ということはわかっていますが、この冨田真由さんの事件は許しがたいです。 自分が彼女の親だったら、どう思いますか。 冨田さんの意見陳述で「事件で普通の日常が全く変わってしまった。大好きだった演技や歌、 ...

http://dokujyoch.net/archives/68029616.html

http://pinky-media.jp/I0007664

http://girlschannel.net/topics/764541/

2017.2.23 18:30更新
【女子大生ストーカー刺傷】
「口や右足の親指にもまひ」「頭がおかしくなるくらい悔しい」 冨田さん意見陳述要旨

(1/2ページ) .
 岩埼友宏被告
 東京都小金井市で昨年5月、芸能活動をしていた大学生の冨田真由さん(21)をナイフで刺したとして、殺人未遂罪などに問われた群馬県伊勢崎市の無職、岩埼(いわざき)友宏被告(28)の裁判員裁判の第4回公判が23日、開かれ、冨田さんが意見陳述を行った。要旨は次の通り。      

 事件で意識を失って、病院で目が覚めたとき、すぐに何があったのか理解できました。事件後は今までよりはるかに大きい不安や恐怖を感じています。入院中、処置のはさみを見るたび、刺されるかもしれないとびくびくし、お見舞いに来る人も私を殺しに来たのではと思い、不安で気が休まりませんでした。退院後も気持ちは変わりません。

 事件の日から本当にすべて変わってしまいました。家族と過ごした時間、友人とたわいもない話をして笑っていた時間、大学で大好きな勉強をすること、大好きな音楽やお芝居をすること。大切に積み重ねてきたものや時間の全てが一瞬で奪われてしまいました。

 普通に過ごしていたはずだった毎日を返してほしい。傷のない元の体を返してほしい。傷を保護するテープを毎日張り替えるたび、事件を思い出してしまい、何でこんなことになったのかと何度も苦しくなります。

(2/2ページ) .
 毎日リハビリを続けていますが、思うように体が動きません。歌うことも食べることも口にまひが残り、苦痛です。視力が低下し、視野も狭くなったので、少し歩くと人や物にぶつかりそうになります。右足の親指にもまひがあります。

 体をこんなにめちゃめちゃにした犯人に腹立たしさを感じ、頭がおかしくなるんじゃないかと思うぐらい悔しく、毎日気が付けば泣いています。

 犯人やその家族から謝罪はありません。私の調書が法廷で読み上げられたときは笑っていたようですが、どうして笑うことができるのか。今、私が意見陳述している間も、きっと心の中では笑っていて、反省はしていないと思います。また絶対に同じことをする。こんな人を野放しにしてはいけない。絶対に許してはいけない。

 一方的に感情を抱き、思い通りにならなければ人を殺そうとする人です。今度こそ私を殺しにくるかもしれません。もう世の中に出てきてほしくない。今すぐに消えてほしい。

 生きていてよかったと思う気持ちと、傷だらけの姿やまひの残った口をみて苦しくなる気持ちが毎日繰り返されます。裁判官や裁判員の方々には、後遺症を抱えてどんな生活をしていかなければならないのかも理解してもらいたいです。

 私みたいに苦しむ人がいなくなるように、厳しい判決を出していただきたいです。

「大好きだった歌うことも、苦痛に」冨田真由さんが小金井刺傷事件の裁判で語ったこと(全文)
朝日新聞デジタル | 執筆者: 朝日新聞社提供
投稿日: 2017年02月23日 15時07分 JST 更新: 2017年02月23日 15時53分 JST

「首刺され、口の中に血の味」 小金井刺傷・陳述全文

 東京都小金井市で昨年5月、音楽活動をしていた冨田真由さん(21)が刺されて重傷を負った事件の裁判員裁判で、冨田さんが23日に読み上げた意見陳述書の全文は以下の通り。途中で岩埼(いわざき)友宏被告(28)が不規則発言を繰り返し退廷を命じられた後は、検察官が代読した。
     ◇
 犯人からのSNSへの書き込みは3年前の6月に始まりました。犯人がライブ会場に来て、「結婚してください」、「じゃあ、友達になってください」としつこく言ってきたあたりから、犯人の書き込みも意識するようになり、それからは、去年の5月21日に事件が起こるまで、不安や恐怖が無くなることは一度もありませんでした。特に、生き死にに関する書き込みが1日に何件もくるようになったことや、1月17日のライブ終了後にしつこく付きまとわれたことなどがきっかけで、さらに不安や恐怖を大きく感じるようになっていました。こういった犯人の姿は、ファンではなく完全にストーカーそのものでした。
     ◇
 5月21日、犯人に待ち伏せをされ、後を追いかけられて、最後には殺されそうになりました。犯人は、私に無視されたから刺したと言っているようですが、追いかけられている間、私は、「急いでいる」、「リハーサルがある」と言って、何度も断りました。しかし、犯人は、私のそういった言葉には全く耳をかさず、後をついてきました。私の事情は、犯人にとって、どうでもいいという感じでした。
     ◇
 意識を失って、次に病院で目が覚めたとき、すぐに何があったのかは理解できました。そして、それと同時に、事件の記憶がひとつひとつ蘇ってきました。刺されたところが一気に熱くなったこと、首を思いっきり刺されて口の中にも血の味が広がったこと、犯人が恐ろしい形相で私を刺してきたこと、刃物の形、床が血の海に見えたほど自分の身体からたくさんの血が流れ出ていたこと、そこに倒れたこと、犯人に対して足で抵抗しようともがいたことを、はっきりと覚えています。その恐怖は、今でも忘れることができません。事件の後からは、今まで感じていたものよりも、はるかに大きい不安や恐怖を感じています。
     ◇
 入院中は、他の患者さんとすれ違うことも、病室にお医者さんや看護師さんが入ってくることも怖かったです。傷の処置のために使われているハサミは、見るたびに刺されるかもしれないとビクビクしていました。お見舞いに来てくれる人に対しても、私を殺しに来たんじゃないかと思い、その不安から気が休まることはありませんでした。退院した後も、そういった気持ちが変わることはありません。
     ◇
 事件の日から、本当に全てが変わってしまいました。家族と過ごしていた時間、友人と他愛もない話をして笑っていた時間、大学で大好きな勉強をすること、大好きな音楽やお芝居をすること。今まで大切に積み重ねてきたものや時間の全てが、一瞬で奪われてしまいました。普通に過ごしていたはずだった毎日を返してほしい。犯人の身勝手な行動のせいで失ったものは数えきれません。

 傷のない身体も失ったものの一つです。傷のない、元の身体を返してほしい。犯人は何ひとつ傷ついていないのに、私だけが身体にも心にもこんなに多くの傷を負って、これから先も痛みに耐えて生きていかなければならないと思うと、悔しいし、許せません。傷を保護するテープを毎日張り替えているため、毎日傷付けられた身体を見なければなりません。その度に、SNSで執拗な嫌がらせをされたことや事件の日のことが思い出されてしまい、何でこんなことになってしまったのかと何度も何度も苦しくなります。

 外出したくても、事件で刺されて殺されそうになったときの光景を思い出してしまい、ほとんど外出することができません。

 眠ろうとしているときも、事件の日のことが頭の中で何度もリピートされたり、眠れたとしても、犯人が夢に出てきて、また私を殺そうとしてくるので、すぐに目が覚めてしまい、ほとんど眠ることもできません。
     ◇
 今でも、毎日リハビリを続けていますが、思うように身体が動きません。大好きだった歌うことも、食べることも、口に麻痺が残っていて苦痛になっています。大好きだったギターも、ほとんど弾くことができません。視力が低下していたり、視野が狭くなっていたり、常に行動に制限が出ています。そのため、少し歩いたら物や人にぶつかりそうになります。右足の親指にも麻痺が残っていて、家の中でさえすぐにつまづいてしまいます。「どうして当たり前にできていたことができないの」と悔しくてたまりません。

 私の身体をこんなにめちゃくちゃにした犯人に腹立たしさを感じて、頭がおかしくなるんじゃないかと思うくらい悔しくて、毎日気がつけば泣いています。
     ◇
 犯人や犯人の家族からも、裁判の日まで謝罪の言葉は一切ありませんでした。裁判で、「申し訳ないとは思っています」という言葉は口にしたようですが、自分の罪を軽くするために言っているようにしか聞こえず、全く心に響きませんでした。私や私の家族が今日までどんなに苦しい気持ちで過ごしてきたのか、わかりますか。犯人も犯人を育てた両親も、犯人に関わるもの全てを許すことができません。

 犯人は、私の調書を法廷で読み上げてもらっている間、笑っていたようですが、こんな事件を起こしておいて、どうして笑うことができるのか、理解できません。全く反省してないんだと思いました。今、私が意見陳述をしている間も、きっと心の中では笑っていて、反省はひとつもしていないと思います。犯人はまた絶対に同じことをする。また犠牲になる人が絶対にいる。こんな人を野放しにしてはいけない。絶対に許してはいけない。一方的に感情を抱き、思い通りにならなければ、人を殺そうとする人です。私を恨んで、今度こそ私を殺しに来るかもしれないし、私の家族や友人にも危害が加えられるかもしれません。

 もうこの世の中に出てきて欲しくない。今すぐに消えて欲しいです。それが叶わないならば、一生刑務所にいて欲しい。そうでないと、安心して生活できません。
     ◇
 いろいろな方に助けていただいた命なので、しっかりと生きていかなければいけないと思っています。しかし、生きていてよかったと思う気持ちと、傷だらけの自分の姿や麻痺の残った口を見て苦しくなる気持ちが毎日繰り返されます。

 傷ついているのは私だけではありません。家族も同じです。事件以降は、もう一生分くらい苦しんでいますが、その苦しみは今も続いています。犯人の身勝手な言葉や行動に、私も家族も毎日のように悩まされてきました。裁判官や裁判員の方々には、私や家族がどんな思いで過ごしてきたのか、私が今後、後遺症を抱えてどんな生活をしていかなければならないのか、ということも理解してもらいたいです。
     ◇
 今までの判決がこうだから、前例がないから、という理由では判断しないで下さい。

 今後同じような事件が二度と起きないように、私みたいに苦しむ人がいなくなるように、この事件で厳しい判決を出していただきたいです。

(朝日新聞デジタル 2017年02月23日 14時02分)
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冨田真由さんの手記全文
毎日新聞2016年12月16日 19時37分(最終更新 12月16日 21時23分)
冨田真由さんの手記=2016年12月16日、梅村直承撮影

 女子大学生の冨田真由さん(21)が東京都小金井市で今年5月に刺されて重体になった事件で、冨田さんが弁護士を通じて公開した手記全文は次の通り。
【写真で見る】冨田真由さん自筆メッセージ .
<切迫性はないと判断>警察動けなかったか .
   ◇   ◇
 まずは、私が被害に遭ったときに、現場で犯人に立ち向かってくれた方、110番通報をして下さった方々に、この場を借りてお礼を申し上げます。

 今、私が生きていられるのは、皆様のおかげです。本当にありがとうございました。

 また、被害に遭った後から、これまでの間、警視庁の犯罪被害者支援室の皆様には大変お世話になっていて支援室の皆様にはとても感謝しています。

 犯人からのSNSへの書き込みが始まったのは平成26年の6月からでした。

 特に不安や恐怖を大きく感じるようになったのは、ライブ終了後にストーカー行為をされたことや、生き死にに関する書き込みが1日に何件もくるようになったことがきっかけです。

 初めは、気にしないでいようと踏ん張っていましたが、どんどん不安や恐怖が積み重なり、その重さに限界を感じていました。そんな気持ちから家族や友人に相談しましたが、犯人が急に目の前に現れて殺されそうになったとしても、私も家族も周りの人も素人なので、自分のことや誰かを守る方法は何も知りません。

 そんな中でも希望を持っていたのが、警察に助けを求めることでした。家族や友人は、命より大切なものはないよと、身の危険を感じていることや助けてほしいということを警察に伝えた方が良いと背中を押してくれました。私も、この不安や恐怖を解消するための一番良い方法だと思いました。

 警察には、命の危険を感じていることがわかる資料をいくつも持っていきました。男女2人の生活安全課の方が対応をしてくれて、主に女性が話を聞いてくれました。平成26年の6月からSNSへの書き込みが始まったこと、生き死にに関する書き込みが頻繁にあること、友人のSNSにも迷惑な書き込みがされていること、ライブ終了後にストーカー行為をされ命の危険を感じていたことを、持っていった資料を見ながら、特に危険だと感じていたものに関してはひとつひとつ説明をし、「殺されるかもしれない」と不安や恐怖を訴えました。資料が多かったため、後でゆっくり読ませてもらうと女性の方に言われましたが、ストーカー行為をされたことに関しては、そのときの状況を何度も説明すると、頷(うなず)きながら聞かれていたので、理解してくれたのだと思っていました。相談にいったときに伝え忘れたことはひとつもありません。

 警察からは、「使っているSNSから犯人のアカウントをブロックしてください」「何かあればこちらから連絡します」と言われました。その後相談から事件までの間に、担当者から3回ほど電話がかかってきましたが、私のことを聞かれたのはそのうちの1回だけでした。

 事件後、私が相談に行ったときのことについては、平成28年11月28日と12月2日の2回にわたって、警察から事情聴取を受けました。

 警察からの聴取の際、挨拶(あいさつ)が終わった後の最初の言葉が「本当に殺されるかもしれないと言ったんですか」でした。その後も、私が殺されるかもしれないという言葉を言っていないのではないかと何度も聞かれました。

 でも、「殺されるかもしれない」という言葉を、私は絶対に伝えました。母も、警察に何度も訴えてくれました。これだけは間違いありません。この事実を警察が認めないことに、怒りを通り越して、悲しみを感じています。

 必死に訴えたことが全く伝わらなかった。感じるものに温度差があったとしても、警察に持っていった多くの資料があり、殺されるかもしれないと何度も伝えたにもかかわらず、危険性がないと判断されたのは今でも理解できません。

 今思うと、相談した際に、女性の警察官がほとんどメモを取らずに話を聞いていたことや、男性の警察官が「他の事件が忙しい」と言い何度も部屋を出入りしていたことから、私の相談を軽い気持ちで聞いていたのだと思います。

 私が言ったことをどのように受け取ったのか、相談した担当者に直接話を聞かせてほしいと何度もお願いしてきましたが、組織として対応していますと、一切取り合ってもらえませんでした。

 平成28年12月13日に、武蔵野署の署長からは形ばかりの謝罪がありましたが、「少しお元気になられたようですが」と、傷付く言葉がかけられました。謝罪をしていただいたからといって傷だらけになった身体が元に戻る訳でもないし、時間を巻き戻せる訳でもありません。それでも、警察がどうして私の相談を真剣に受け止めてくれなかったのか、きちんと理由を説明してもらえるのなら、少しは救われるのかもしれません。

 事件に遭った日から時間が止まってしまったかのように、前に進むことが怖くなってしまいました。支えや助けがあること、温かい言葉をかけてくれる人がいることで、きっと大丈夫だと思える勇気をもらい、なんとか毎日を過ごしています。

 この事件以降も、似たような事件が起こっているのをニュースでみかけますが、その度にとても苦しい気持ちになります。犯人の勝手な思い込みや都合、感情だけで、なくなっていい命はどこにもありません。

 本事案発生後の取り組みを拝見しましたが、警察がこの事件のことを本当に反省してくれていないと、また同じことが繰り返されるのではないかと心配です。

 この事件をきっかけに、同じ不安や恐怖を抱えて苦しんでいる人が、安心できるような社会に変わっていってくれたら嬉(うれ)しいです。

 この文章で、少しでも私の気持ちが伝わりますように。
平成28年12月16日 冨田真由
http://mainichi.jp/graphs/20161216/hpj/00m/040/005000g/5

一連の事件報道では、岩﨑友宏容疑者の家族が出演し、コメントを出しています。
弟について語る兄。
性格は「おとなしくて、小さい子どもには優しかった」とする一方で「ため込んで一気に爆発するタイプ。言葉にした方が整理もできるとアドバイスしていた」。最後に兄弟が会ったのは今年の正月ごろ。被害者には「申し訳ない気持ちでいっぱい」とうつむいた。
引用:岩埼容疑者兄「気持ちを表現するのが下手」庭師を目指して数年前に京都へ…小金井刺傷事件

父親も、2017年2月に始まった裁判の中でコメントを出しています。
岩埼友宏被告(28)の父親は証人尋問で、被告について「真面目だが、少し怒りやすいのが短所。(事件の原因は)甘やかしてしまったからかもしれない。親として申し訳ない」と述べた。
引用:「甘やかしたのが原因」岩埼被告の父が謝罪

また岩﨑友宏容疑者のアメーバブログ内では、「我が家は創価学会」としています。
“選挙がない時分から”朝早くに駅前やバイパスの信号機のとこに立って、何かを訴えている政治家っているじゃないですか?
そういう人に好感をいだきます。
それなので彼に投票します。
我が家は創価学会に入ってますが、そんなの関係ねぇー!!!
引用:「プロパガンダ」惨めさの中で世界を笑う

検察の論告によりますと、被害者の冨田真由さんは、首や顔などに少なくとも34か所の刺し傷や切り傷を負ったということです。
引用:「傷のない元の体を返して」被害の女子大学生が意見陳述

http://newsmatomedia.com/iwazaki-tomohiro

自称岩崎友宏は在日で本名は金友宏!両親・家族構成・生い立ちは?
trendy-da.net ? カテゴリー ? ニュース
東京都小金井市で昨年5月、アイドルをしていた大学生の冨田真由さんが刺され、一時重体となっていた事件。犯人の岩崎 ... 父親としてできる限りの責任は取るつもりだ。 ... 岩崎友宏は、群馬県伊勢崎市で生まれ、小学校時代から柔道に打ち込んでいました。あるブログで、岩崎友宏と中学校で同じクラスだったという人物の書き込みがありました。中学校は群馬県伊勢崎市立第二中学校です。
その情報によると、岩崎友宏は在日3世で、本名は金友宏。「岩崎」は、母親の姓のようです。ただ当然、戸籍抄本には「金友宏」と載っているということです。だから「自称」なんですね。
中学時代、岩崎友宏は、自分が在日であることに強い劣等感を持っていたようですね。

岩崎友宏 家族の父や兄に及んだ被害!アイドル刺傷事件の犯人の家族 ...
geinou.aventa-rises.com/岩崎友宏-家族の父や兄に及んだ被害!アイドル刺/
2016/03/02 - 出身:群馬県伊勢崎市学歴:伊勢崎市立第二中学校群馬県中学体育柔道2003年の90kg超級3位柔道スポーツ推薦で ... ということは、岩崎友宏だけ京都で、残りの家族は伊勢崎市にいるのか? ... 【岩崎友宏 家族構成は父、母、兄、姉の5人】.

我が家は創価学会岩埼友宏(27)殺害予告冨田真由さん(20)ナイフで20カ所以上刺され重体!
通名・岩埼友宏 逮捕 アイドル冨田真由さんを刺す 無職(生活保護で遊ん ...
冨田真由さんは元シークレットガールズのメンバー!所属事務所『有限会社マージ』
http://pocop0c0.blog.fc2.com/blog-entry-728.html

オーディションで選ばれた三橋奈波と冨田真由(三橋と冨田の2名は活動当時ホリエージェンシー所属)で構成。ドラマだけでなくCDデビューや、ライブ活動なども行っていた。高野愛(EYE) - 冨田真由

我が家は創価学会岩埼友宏はAV男優だった!冨田真由さん全血液の2倍輸血!
2014年の7月に発売された作品。その中の参加者の一人が岩埼容疑者の特徴的な風貌とそっくりで、ホクロの位置も一致するなどしておりネットの検証班は”同一人物”であるという判断を下しているようである。
http://pocop0c0.blog.fc2.com/blog-entry-735.html

我が家は創価学会岩埼友宏(27)体長180cm以上柔道ヘビー級写真集twitter!
たぶん妖怪デブ系男だとは予想してましたが怪獣ケダモノデブ系男だったようです典型的な大陸種外来種狡猾凶悪凶暴残虐残酷冷酷無慈悲韓国朝鮮人顔だな朝青龍顔 なべやかん顔 桂三枝顔 辛坊治郎顔 紳助顔 仙石直也顔 ちなみに強姦殺人仙石直也(体長185センチと大柄)は懲役5~9年らしいよ要注意!冨田真由さん刺
http://pocop0c0.blog.fc2.com/blog-entry-729.html

①AV男優岩埼友宏に34カ所も刺された冨田真由さんの意見陳述要旨
①我が家は創価学会岩埼友宏(27)体長180cm以上柔道ヘビー級写真集twitter!
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