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ユダヤアメリカの自作自演劇場の手口

ナチスヒットラー劇場も劇団ユダヤドイツ支部の自作自演ですよ
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ユダヤアメリカの自作自演劇場の手口
小泉純一郎はユダヤ人ですか? - 金融ユダヤの回し者です。小泉の ...
detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1295965362
金融ユダヤの回し者です。 小泉の仕事は、日本国民に知られることなく、ロックフェラーを中心としたアメリカ支配層への利益供与を行うこと。

2016-08-04
2016年世界情勢はこうなる!11~アメリカ「自作自演テロ」の手口~
http://www.kanekashi.com/blog/2016/08/4863.html

2016-08-04
2016年世界情勢はこうなる!11~アメリカ「自作自演テロ」の手口~
1835年「アラモ砦」→メキシコ攻撃、1898年「メイン号事件」→米西戦争、1915年「ルシタニア号撃沈事件」→第一次世界大戦、1941年「真珠湾攻撃」→太平洋戦争開戦、1964年「トンキン湾事件」→ベトナム戦争参戦。

ここで紹介するだけで、これだけの戦争をアメリカは仕掛けている。その手口が全て自作自演とのこと。
しかも、この演出によって多くの人々が実際に犠牲になっている。そして、その目的である戦争によってさらに数え切れない犠牲者が生まれている。

許せない思いが込み上げてくる。
金貸し勢力のスパイの証言(3)~金貸しの手によってつくられた歴史が「正史」~にもあるように、歴史は彼らの意のままに作られている。まさに自作自演。

以下、崩壊するアメリカ 巻き込まれる日本~2016年、新世界体制の樹立~(ベンジャミン・フルフォード著)
からの紹介です。
*****************
■アメリカ「自作自演テロ」の手口・その1――メイン号事件
まず、紹介したいのは「メイン号事件」だ。

19世紀、アメリカとスペインは「米西戦争」に突入する。その結果、勝利したアメリカはスペイン領だったキューバ、グアム、フィリピンなどを次々に支配下に納めただけでなく、中南米一体をアメリカの勢力下に置くこととなった。
中南米を支配したいアメリカ政府はスペインとの戦争を望んでいたが、アメリカ市民の多くは南北戦争の傷跡が生々しく、戦争には断固、反対していた。

そこで仕掛けられた謀略が、「メイン号事件」なのである。
1898年、アメリカの戦艦メイン号が爆破沈没される。アメリカの新聞は、「これは一方的なスペインのテロだ」と報じたことでアメリカ世論は一気にスペインとの戦争に傾き、開戦へと突入していく。

戦争になることを知っていたかのようなアメリカ軍の手際の良すぎる対応から、当時から「メイン号爆沈は本当にスペインの仕業だったのか」と疑問視する声は存在していた。
アメリカ軍による自作自演のテロという国際謀略説は、事件から70年を過ぎた1970年代になって「真実」だったと証明された。アメリカ海軍自身がスペインの騙まし討ちではなく、自作自演だったという事実を正式に認めているのだ。

■アメリカ「自作自演テロ」の手口・その2――ルシタニア号撃沈事件
次に第一次世界大戦にアメリカが参戦した切っ掛けとなった「ルシタニア号」事件を紹介しよう。こちらも1915年、イギリス船籍客船ルシタニア号がドイツUボートによって撃沈、アメリカ人128人を含む1198人が犠牲となった事件である。
それまでアメリカ市民は参戦に否定的だった。戦争は大西洋の向こう側の出来事。戦争特需でアメリカ経済は史上空前の好景気に沸いている最中、どうして銃を手にとって闘わなければならないのか、というわけだ。

その厭戦気分を一変させたのがルシタニア号撃沈事件だった。アメリカのメディアは、ドイツが客船を一方的に攻撃、多くのアメリカ市民が「虐殺された」と大々的に報じた。その結果、「悪辣なテロを起こしたドイツ許すまじ!」と、世論は参戦へと向かう。
(中略)

そのルシタニア号事件にも謀略説があった。
ルシタニア号は軍需物資を運ぶ「イギリス海軍のチャーターした偽装輸送船だった」という説である。実は撃沈したドイツは、長らく、そう主張していたのだ。
(中略)

実際、積荷目録には船倉に173トンの弾薬と記入されており、そうなれば国際法に照らしても敵国に軍事物資を運ぶ船への攻撃は合法となる。この場合、アメリカ政府が批判すべきは、民間客船を「軍の偽装輸送船」に仕立て、それを隠蔽してきたイギリス政府だ。この「事実」が明らかになれば、アメリカ世論は「対イギリス」で参戦せよ、となってしまう。まさに歴史が変わる重大な事件だったのである。

ルシタニア号事件の謀略計画は、ドイツ側にはルシタニア号がイギリス海軍の偽装輸送船であるという情報を流し、そこに多くのアメリカ市民を乗せて、わざと撃沈させる。いわばイギリスとアメリカが共同で「対独参戦」のために仕掛けた罠といっていい。

世界史を変えた重大事件だけに2000年代半ばからルシタニア号事件の再検証が活発となる。その成果として沈没した船の引き上げなどから「偽装輸送船」だった証拠が数多く見つかった。動かぬ証拠を突きつけられたイギリス政府は、事件からちょうど100年過ぎた2014年、ついに「事実」と認めた。

■アメリカ「自作自演テロ」の手口・その他――トンキン湾事件・真珠湾攻撃・アラモ砦の闘い

○「トンキン湾事件」→ベトナム戦争参戦
1964年、北ベトナムのトンキン湾で北ベトナム軍の哨戒艇がアメリカ軍駆逐艦に2発の魚雷を発射した。これをきっかけにアメリカは本格的なベトナム戦争に突入するわけだが、もちろん、これもアメリカによる自作自演であった。

事実、1971年6月、ニューヨークタイムズのニール・シーハン記者は、7000ページに及ぶペンタゴン・ペーパーズと呼ばれる機密文書を入手、トンキン湾事件がアメリカによる謀略だったことを突き止めているのだ。
2005年以降、ベトナム戦争に関する機密指定が解除されて、数多くの機密文書が公開となり、これらが全て「事実」だったと証明されている。
公開されたジョンソン大統領とマクナマラ国防長官の電話会談の内容では、はっきりと「トンキン湾事件をベトナム攻撃の口実として使う」とあったぐらいだ。

○「真珠湾攻撃」→太平洋戦争開戦
昨今、「真珠湾攻撃」がアメリカによる謀略だったことは、もはや「常識」のレベルになっていよう。日本軍に先制攻撃をさせるように、ときの大統領のルーズベルトの命令を受けた太平洋艦隊司令官は、2隻の空母と新鋭艦19隻を外海に移動させ、老朽艦16隻だけ真珠湾に残した。これらの状況証拠もあって、「卑劣な日本軍の騙し討ち」はもはや古くから定番の「謀略論」であり、その後、公開となった外交文書から事実と判明している。しかし、その実態は、想像以上に悪辣であったことを日本人は理解すべきであろう。

この謀略を成功させるためにルーズベルトは、日本軍の侵攻を察知した司令官をわざわざ「更迭」までしている。さらには真珠湾のレーダーを不能にする工作を行い、日本軍の潜水艦が入港できるように海門を開くように指示。日本の戦闘機が撃ち易いように艦船を直線に配置する「気遣い」までしているのだ。
こうして日本の攻撃を成功に導いたあと、2400名のアメリカ兵が日本軍の「騙し討ち」で「虐殺」されたとアメリカ中に流し、当時の反戦気分を吹っ飛ばしたわけだ。

○「アラモ砦」→メキシコ攻撃(真珠湾攻撃の元ネタ)
1835年、当時メキシコ領であったテキサスに移住したアメリカ人達が「非道」なメキシコ軍によって一方的な攻撃を受け、アラモ砦で徹底抗戦。アメリカ軍がすぐさま援軍を向かわせるも、時すでに遅し、勇猛果敢に戦った男たちは全員、玉砕していた・・・というのが一般的な情報であろう。
このアラモ砦事件後、アメリカはメキシコに宣戦布告、見事、勝利してテキサス州を割譲させた、アメリカ建国史上の重要な事件の一つとなっている。

だが、この「アラモ砦」事件の真実は、一般的な史実とは全く違う。まずテキサスに移住したアメリカ人は農民ではなく、テキサスの独立運動を起こすために訓練を受けた「工作員」(アメリカ軍兵士)。メキシコ軍が攻撃するのも当然だった。
アラモ砦に追い詰められた工作兵士達は、アメリカ政府に何度も援軍を要請するが、政府は「無視」を決め込んで見殺しにする。そしてアラモ砦が全滅したあと、「メキシコ軍によって虐殺された」と宣伝、対メキシコ戦争の口実にしたのだ。
多くの自国兵士を「犠牲」にして戦争を仕掛ける。

アラモ砦の「成功」が、真珠湾の謀略となっていることに気付くだろう。
アメリカは建国以来、常に、この方法で対外戦争を仕掛け、国内世論を参戦に誘導し、国際世論を味方につけてきた。
アメリカの関わった戦争は、全て同じ手口なのだ。
もはや、その手口はすっかり見抜かれている。バレバレの工作なのだ。
(後略)
List  投稿者 tasog | 2016-08-04 | Posted in 08.金融資本家の戦略 | No Comments ≫ 
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≫ 国家と市場の成立→崩壊構造に迫る(2)国家(力の序列共認)と その統合限界
≫ ゴールドの真相に迫る?1 プロローグ
≫ 8/10なんでや劇場レポート(1)「アメリカロックフェラー覇権に対する欧州ロスチャイルドの反撃 
≫ シリーズ「市場は環境を守れない、社会を統合できない」6?自己中と市場?
≫ シリーズ「市場は環境を守れない、社会を統合できない」2?環境保護主義が盛んになったのはなんで??
≫ 新シリーズ「市場は環境を守れない、社会を統合できない」1?環境問題の矛盾?
≫ 「市場の原理(価格格差の秘密)」?7「『レアもの』と評価欠乏
≫ 「市場の原理(価格格差の秘密)」?6 「ダイヤモンドの幻想価格の維持が、殺戮を生んでいる」
≫ 「お金の本質に迫る!」?総まとめ?
≫ 「お金の本質に迫る!」11?お金の出自は借金発?
≫ 「お金の本質に迫る!」10 ?お金のウソ?
≫ 「お金の本質に迫る!」8 ?債務からマネーを創造?
≫ 「お金の本質に迫る!」7 ?ユダヤ人による金融市場の構築?
≫ 新シリーズ「お金の本質に迫る!」4?イスラムが生んだ商人国家?
≫ 新シリーズ「お金の本質に迫る!」2?市場拡大の原動力?
≫ 新シリーズ「お金の本質に迫る!」1?お金が生まれてきた背景?
≫ 「経済学って、本当に正しいの?」 7 ?GDPと生活満足度の関係は??
≫ 戦争商売
≫ 英国王室の成り立ち・・・ゲルフ派とは?
≫ 謎の一族 「キャボット家」
≫ 傭兵産業国家?スイス
≫ 裏の支配勢力史に出てくる貴族たちの今って?
≫ バチカンって何?
≫ 雲上の覇権闘争 ?ロスチャイルドの主人「ヘッセン家」?
≫ 欧州貴族(英王室)の影響力は?
≫ ロシアと金貸し?3
≫ 今も脈々と受け継がれる欧州貴族たちの資金力。
≫ グローバル(秘密)結社の存在理由とは
≫ ■アメリカ金融史12?共和党から民主党になった背景には??
≫ 朝鮮民主主義人民共和国と金貸したちの関係
≫ ■アメリカ金融史11?孤立主義と膨張主義は表裏一体
≫ 為替で儲ける仕組み?固定相場編?
≫ ロシアと金貸し?2
≫ ■アメリカ金融史10?アメリカ(人)の意識を統合する観念=自由
≫ 通貨は投資家が決める ?為替取引実態と為替の変動要因?
≫ 仕組まれた『自由』とは? ・・・ フランス革命から読み取る。
≫ 「農協貯金」が狙われている その2 ?農林中金、巨額増資と理事長交代?
≫ ■アメリカ金融史9 ?市場の維持・拡大には戦争しかないアメリカ?
≫ 共産中国は金貸しがつくった?
≫ ブロック経済前夜4 ?ファシズムは金貸し支配に抵抗するための国家収束?
≫ ロシアと金貸し?1
≫ 「農協貯金」が狙われている!?
≫ アメリカ金融史8 アメリカはいか にして金融の中心となっていったのか?
≫ 『人類の適正数』とは何によって規定されるのか?
≫ ■アメリカ金融史7 アメリカは、なぜ拡大できたのか
≫ G20共同声明をどう見るか
≫ ■アメリカ金融史(番外編)?南北戦争はアメリカ型戦争の原型?
≫ ■アメリカ金融史6 南北戦争が起きたのは、何で?
≫ ■アメリカ金融史5 アメリカ独立の背景
≫ ■アメリカ金融史4 暴走し始めた’70年以降
≫ ■アメリカ金融史3 「市場拡大のための国家」の現在
≫ ■アメリカ金融史2 アメリカ 共和党と民主党の違い?!
≫ ■アメリカ金融史1 新シリーズ、始めます♪
≫ G20の可能性を探るシリーズ【番外編】BricsとNEXT11の名づけ親はゴールドマンサックスの調査部長
≫ G20?イギリスの謀略
≫ 韓国の経済どうなる?②?紙幣を刷る中央銀行が赤字?
≫ 韓国の経済どうなる?①?IMFの介入により、外資にのっとられた国内企業・金融機関?
≫ 経済破局は来るのか=番外編= ?「国家が金貸しの手に落ちた」瞬間?
≫ アイスランド?小さな金融大国の誕生から崩壊まで?
≫ 基軸通貨の衰退過程と金貸しの動き?その3?
≫ 基軸通貨の衰退過程と金貸しの動き ?その1?
≫ ドバイ??
≫ エネルギー経済3  石油の価格決定権の変遷 (泣く子も黙るOPECの支配はごく短期間)
≫ 戦後日本の高度経済成長を検証する NO.6 ?世界銀行を通した融資でドル需要を拡大?
≫ 着々と進められている日本改造プロジェクト
≫ エネルギー経済 2 石油産業の構造と歴史
≫ エネルギー経済 1  世界のエネルギー埋蔵量
≫ シンガポールはどのようにして経済発展したのか?
≫ 炭素本位制は来るのか? 6
≫ 炭素本位制時代は来るのか?5 ( IEAって何?)
≫ 炭素本位制時代は来るのか?4
≫ 炭素本位制時代は来るのか?NO3?排出権取引市場が動き出す
≫ 炭素本位制時代は来るのか? 2 (「カーボンオフセット」って何?)
≫ 原発がブーム?・・こんなのいやだ
≫ 炭素本位制時代は来るのか? 1 (洞爺湖サミットで日本はどうなる?)
≫ 炭素本位制時代は来るのか? 0
≫ 地方分権化のグローバリズム
≫ 投機経済と実体経済は実に100倍の差!!今や投機マネーに何の意味があるのか?
≫ 排出量減らすよりも排出権の方が安い!?
≫ せまる『ポスト京都議定書』枠組み:日本の主張は?
≫ 地球温暖化CO2説を切る
≫ スイス・・・その金融史上の役割と、永世中立国でなければならない理由!?
≫ 永世中立国というスイスは戦争によって作られた国家であり、金貸しの為に存在する
≫ 一日3兆ドル(350兆円)が取引される投機市場、外国為替市場
≫ 2008年 CO2排出権 どうなる?
≫ CO2排出権市場の日本は蛙?
≫ CO2排出権を買い始めた日本
≫ 炭素税をめぐる議論4 ?ポスト2012をどのような課題として捉えるか?
≫ 炭素税をめぐる議論3 ?CO2削減に有効な政策は??
≫ 炭素税をめぐる議論2 ?“環境”のお面をかぶった新たな徴税システム!??
≫ 炭素税をめぐる議論1 ?エネルギー関係の主な税金の対象と使途?
≫ 天の恵みの水資源を私有化すると・・・?
≫ 地熱発電は本当は有望??
≫ 水が金儲けの道具に ?水資源ファンド?
≫ 金融とは何を意味するのか??基本メモ
≫ 環境ビジネス④?環境税と環境ファンド?
≫ 環境ビジネス③?エマルジョン燃料って何??
≫ 環境ビジネス②?アメリカのガソリン使用量削減への取り組み?
≫ 環境ビジネス①?省エネ新幹線「N700系」運転開始?
≫ 財私有の絶対化、近代経済思想
≫ 『CO2の排出権取引が個人も可能に』これで温暖化は防げる?
≫ 金融危機の仕掛け人はロスチャイルドか!?
≫ 欧州中央銀行が無制限資金供給(買いオペ)を実施
≫ 原発って必要?
≫ 世銀・IMFの欺瞞的な民営化路線の破綻、先住民大統領の誕生・ボリビア
≫ 原子力発電所の現状
≫ グローパリズムとは、伝統知識の簒奪(バイオパイラシー)
≫ 環境と市場:ペットボトルリサイクルのウソ
≫ 環境マフィア
≫ 【米国】規制強化の狙いは「グローバルスタンダード」?
≫ 温暖化ガス規制、米国が最近急に熱心になったのは何で?
≫ 温暖化ガスの出どころ
≫ 温暖化と経済(3)?省エネ製品にだまされるな?
≫ 環境と市場:エコビジネスは環境改善活動なのか??
≫ 温暖化と経済(2) ?CDM?
≫ CO2の排出量守るには!?
≫ ヘッジファンドという世界
≫ 安定成長をうたう、IMFの世界経済見通し2007年4月
≫ 京都議定書を達成すれば環境問題を解決できる?
≫ 温暖化で北極海に争いが起こっている!?
≫ もう一つの投機市場、商品市場(NY、ロンドン、東京)
≫ 1980年代以降の国際情勢を動かしてきた勢力とその意図は何か
09.反金融支配の潮流 (71)
10.経済NEWS・その他 (159)
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