ポコポコちゃんのブログ
ネット記事をひろい集めたブログだよ

【幼稚園レベル】基地害安倍とウンコババア稲田が→300人死んでも戦闘ではなく衝突!

ちなみに
アホノミクス晋三は小学4年生の漢字が書けない
http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-2949.html
とうとうkiikochanにこれ以上喋るな、バカ!と言われる
http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-4074.html
安倍会見全録が支離滅裂すぎて怒りがこみあげてきたと思われる

【判明】安倍晋三→知的障害で嘘つき!橋下徹→人格障害で嘘つき!どちらも精神年齢発達障害!
http://pocop0c0.blog.fc2.com/blog-entry-415.html
病跡学【朗報】橋下徹支持者は「人格障害」ないし「うつ病」!不支持者は正常!
http://pocop0c0.blog.fc2.com/blog-entry-360.html
橋下が精神病のリトマス試験紙になったようです
橋下徹支持者の方々はこじれないうちに一度精神病院でみてもらった方がいいですよ
身内や知り合いに橋下徹支持者がいたら要注意です

兵庫のおじさん 未曾有うの危機! 漢字が読めないアホー太郎

https://www.youtube.com/watch?v=jRxny0bbRmo
オレはルールをつくる オレがルールブックだ だから漢字の読みもオレがかえていく それこそが改革だ 漢字の読みを改革 未曾有=みぞゆう 踏襲=ふしゅう

★首都で戦闘、情勢緊迫=300人死亡か-南スーダン:時事ドットコム
www.jiji.com/jc/article?k=2016071100734&g=int
2016年7月12日 ... 【ロンドン時事】南スーダンからの報道によると、首都ジュバで数日前から激化した戦闘は11日も朝から銃撃戦が続き、住民数千人が避難、内戦再燃へ危機感が強まっている。AFP通信は11日、「非常に激しい戦闘」の発生を訴える目撃者の ...

★南スーダンで衝突?戦闘? 稲田防衛相追及
TBS系(JNN) 10月11日(火)12時10分配信
 政府が南スーダンでのPKO活動に参加する自衛隊に新たな任務として付け加えることを検討している「駆け付け警護」。この問題をめぐり、野党側は11日も稲田防衛大臣を追及しました。
「大臣、まずお伺いしておきますが、南スーダンごらんになって、駆け付け警護の任務、共同基地防衛の任務、付与されるんでしょうか」(民進党 大野元裕参院議員)

 この週末に南スーダンを視察した稲田防衛大臣に対し、民進党の大野議員は、PKO活動に参加する自衛隊に安保関連法の成立で可能となった「駆け付け警護」を新たな任務として付け加えるのか質しました。
「7月には衝突事案もありましたし、緊張感を持って今後のことについては考えて検討して政府全体で判断をしてまいりたいと考えております」(稲田朋美防衛大臣)
「衝突があったんですね、戦闘ではなかったんですねと聞いている」(民進党 大野元裕参院議員)
「衝突であるという認識をいたしております」(稲田朋美防衛大臣)
現地で7月に起こった武力衝突は「戦闘」ではなかったのかという質問に対し、稲田大臣は「衝突」と繰り返し、審議は中断。安倍総理が答弁に立ちました。

「戦闘をどう定義づけるかということについては、国会などにおいても定義がないものでありますから、我々は衝突、いわば勢力と勢力がぶつかったという表現を使っているところでございます」(安倍晋三総理大臣)
民進党は、稲田大臣の南スーダン視察について「極めて形式的で、駆け付け警護の任務付与のためのアリバイ作りをしたと言わざるを得ない」と批判していて、今後も追及を続ける方針です。(11日17:30).
最終更新:10月11日(火)21時13分

▼安倍首相「戦闘ではなく衝突」 ジュバの大規模戦闘
朝日新聞デジタル 10月11日(火)13時37分配信
 自衛隊が国連平和維持活動(PKO)に従事する南スーダン・ジュバで7月に起きた大規模な戦闘について、安倍晋三首相は11日の参院予算委員会で、「『戦闘行為』ではなかった」という認識を示した。民進党の大野元裕氏への答弁。

 ジュバでは7月に大規模な戦闘が発生し、市民数百人や中国のPKO隊員が死亡した。首相答弁に先立ち、稲田朋美防衛相は「法的な意味における戦闘行為ではなく、衝突だ」「戦闘行為とは、国際的な武力紛争の一環として行われる人を殺傷しまたはモノを破壊する行為だ。こういった意味における戦闘行為ではないと思う」と述べた。
「戦闘ではなかったのか」と再三問うた大野氏に対して、首相は「武器をつかって殺傷、あるいはモノを破壊する行為はあった。大野さんの解釈として『戦闘』で捉えられるだろうと思うが、我々はいわば勢力と勢力がぶつかったという表現を使っている」と説明した。
朝日新聞社

【関連記事】
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NGO、現地政府との関係懸念 自衛隊の駆けつけ警護
稲田氏「南スーダン、治安は安定」 駆けつけ警護へ布石
最終更新:10月11日(火)19時28分

▼首相 南スーダン“衝突あったが戦闘行為にはあたらず"
10月11日 12時24分
動画を再生する
安倍総理大臣は、参議院予算委員会の集中審議で、来月、南スーダンに派遣される見通しの自衛隊の部隊に対し、安全保障関連法に基づく新たな任務を付与するかどうかの判断に関連して、ことし7月に政府軍と反政府勢力との衝突はあったものの、戦闘行為にはあたらないという認識を示しました。

南スーダン 7月は戦闘行為ではなく「衝突」
この中で民進党の大野元防衛政務官は、政府が、来月、南スーダンに派遣される見通しの自衛隊の部隊に対し、安全保障関連法に基づく新たな任務の「駆け付け警護」などを付与するかどうか判断するとしていることに関連して、「南スーダンでは、ことし7月に政府軍と反政府勢力との衝突事案があったが、これは『戦闘』ではないのか。新たな任務を付与するのか」とただしました。

これに対し安倍総理大臣は、「PKO法との関係、PKO参加5原則との関係も含めて『戦闘行為』には当たらない。法的な議論をすると、『戦闘』をどう定義するかということに、定義はない。『戦闘行為』はなかったが、武器を使って殺傷、あるいは物を破壊する行為はあった。われわれは、いわば一般的な意味として『衝突』という表現を使っている」と述べました。
そして稲田防衛大臣は、「私が視察をした首都ジュバの中は落ち着きはあったと思う。新たな任務を付与するかどうかは、今後、政府全体で決めることになる。『駆け付け警護』は、緊急、やむをえない場合に、要請に応じて人道的観点から派遣をしている部隊が対応可能な限度において行うものだ。したがって新たなリスクが高まるということではなく、しっかりと安全確保したうえで派遣することになる」と述べました。

▼住民に催涙弾、敵前逃亡、レイプ傍観──国連の失態相次ぐ南スーダン
ニューズウィーク日本版 8月30日(火)18時44分配信
<激しい内戦が再燃した南スーダンで、国連基地に身を寄せる民間人の命を危険にさらす失態が何度も繰り返されていた>
国連なら助けてくれるに違いないと思って彼らはきた。しかし国連の警察官は危険を逃れてきた彼らに銃を向け、来た場所へ戻れと命令。避難民がためらうと、催涙ガス弾を発射した──。
概要
 それは7月12日の午前9時過ぎだ。当時、南スーダンの首都ジュバでは数日間で300人以上の死者を出す大規模な戦闘が起こり、数千人の住民が国連基地内に避難していた。その2日前には、国連が設置した文民保護区(PoC)の施設内にまで銃弾や砲弾が飛んできたため、避難住民の一部は、国連職員が避難するためより安全に作られた中核施設への避難を余儀なくされた。ところが、国連安保理が即時停戦を求めると、散発的とはいえ戦闘がまだ続いているにも関わらず、危険なPoCに戻るよう避難民に強制した。ただでさえ、恐怖と飢えで疲れ果てた避難民に。

【参考記事】邦人も避難へ、緊迫の南スーダン情勢と国連
国連の警備員から催涙ガスを浴びせられたというヌエル族の高齢の男性は、「国連が住民の信頼を取り戻すには、相当長い時間がかかるだろう」と言った。

 南スーダンでは、計8つの国連基地で約20万人の住民が避難生活を送っている。だが国際人権団体アムネスティ・インターナショナルが8月に行った聞き取り調査では、7月に内戦が再発して以来、ジュバ郊外のジェベルにあるPoCで避難生活を送る避難民の多くは想像以上の恐怖や不安に苦しんでいる実態が明らかになった。

 さらに数々の証言から、国連の平和維持活動(PKO)部隊や国連の警察官は助けを求める数千人の避難民の保護を怠っただけでなく、より安全な国連基地の中核施設から避難民を強制的に排除し、重大な生命の危機に追いやっていたことがわかった。

【参考記事】南スーダンを駄目にする国際援助

 昨年8月に南スーダン統一政府の発足を目指して調印された停戦合意は、7月の衝突後に事実上破たん。それ以来、1万3000人のPKO隊員を指揮下に置く国連南スーダン派遣団(UNMISS)は、国連の基地内や基地周辺に身を寄せる住民の保護を度々怠ってきたとして、厳しい批判にさらされている。

 7月には、ジェベルのPoCのすぐ外で南スーダン政府軍の兵士らが数十人の住民をレイプする事件も発生。現場付近くにいたPKO隊員は少なくとも1人の女性が性的暴行に合う現場を目撃していたとされるが、制止しなかった。

【参考記事】中国人作業員も襲われたスーダンの混沌

 また居住用のテレイン居住区では7月11日、地元や外国の援助団体の職員が南スーダン兵の集団に襲撃される事件が発生。国連は救助要請を受けたにも関わらずPKO部隊は出動せず、1人が死亡、数人の職員が集団レイプされた。同キャンプはジェベルの国連基地から1.6キロ圏内にある。

 ジュバで起きたような国連の失態は、今に始まったことではない。4万7500人以上が避難生活を送るマラカルの国連基地内で2月に民間人が武装集団に襲撃されたときは、PKO部隊が持ち場を放棄して40人以上が死傷した。この事件を受けて国連本部調査委員会は、「行動せず、持ち場を放棄し、事態への対応を拒んだ結果」としてPKO部隊を激しく非難。PKO部隊が「国連を頼ってきた民間人を命の危険にさらした」と結論づけた。

 マラカルの襲撃後、フランスのエルベ・ラドスース国連PKO担当事務次長は南スーダンにおけるPKO任務の失敗を認めたうえで、現場にいた一部の隊員を本国に送還すると発言。二度と同じ事態を繰り返さないために「訓練の強化」を誓ったばかりだった。だが7月に起きた一連の事件へのUNMISSの対応を見る限り、マラカルの教訓は未だ生かされていない。詳細な事実関係については議論の余地があるとはいえ、PKO部隊がまたもや民間人を守る任務を怠ったのは事実だ。

詳細
7月8日にジュバで戦闘が勃発したとき、2万7000人以上の民間人がジェベルの国連基地内にある2箇所の保護区「第1PoC1」と「第3PoC3」に避難していた。サルバ・キール大統領派の軍隊と、同大統領の第1副大統領で反体制派の元指導者であるリヤク・マシャール派の軍隊との戦闘が激しくなると、2つの保護区もも集中砲火を浴びるようになった。戦闘が最も激しかった7月10日と11日の2日間で民間人10数人が死亡、さらに多くが負傷した。PKOに参加する中国人隊員2名も、乗っていた車両が爆破物の攻撃を受けて死亡した。

 保護区という名前とは裏腹に、PoCは外で繰り広げられる戦闘から文民を守るようにはできていない。PoCを囲むのは有刺鉄線のフェンスや土のバリケードで、銃弾や砲弾に対しては防御力をほとんど発揮しない。テントは主にビニールシートや固めた泥でできており、8月上旬に筆者がPoCを訪れたとき、人々はテントに無数に開いた銃弾の穴を見せてくれた。

 ある女性は、ベッドの下に隠れていた子どもたち4人のうち、娘が腕を撃たれたときの様子をくわしく話してくれた。

 医療関係者によると、重症を負った結果、人工肛門用の排泄袋を使用することになった者も3人いたという。

 7月10日、第1PoCと国連基地の中核施設とその他を分ける有刺鉄線フェンスの近くで、破裂弾かロケット弾が爆発した。そのすぐ横には、母親と5人の子どもが座っていた。駆けつけた子どもの父親は、目にした光景に打ちのめされたという。「子どもたちは全員、意識を失っていた。誰が死んで、誰が生きているのかわからなかった」

 母親と4人の子どもは、一命を取り留めた。だが2歳になる末娘まで幸運とはいかなかった。爆弾の金属片が飛んできて、左耳の後ろから額へと貫通した。即死だった。

 7月10日の戦闘のさなか、国連キャンプ内の難民たちが恐怖に震えながら目にしたのは、第1PoC内のPKO部隊の隊員たちが、歩哨としての任務を放棄する様子だった。第3PoC内のエチオピア平和維持部隊は、戦闘が終わるまで持ち場に残ったが、基地居住者たちによると、第1PoC内にいた中国とネパールの部隊は、国連基地の主要区域へと撤退したという。「自分たちを守ってくれると信頼していた人々が真っ先に逃げた」と、ある年配の男性は語った。

 UNMISSのエリザベス・チェスター報道官は、PKO部隊に対して持ち場を離れるよう命令が下したことはないとしながらも、一部の部隊が集中砲火を受けて「避難した」可能性があると認めた。基地居住者によると、PKO隊員が持ち場を放棄した結果、十字砲火のなかで無防備な状態で残された多数の難民が、国連基地の中核施設に保護を求めたという。そこでは国連職員たちが、はるかに頑丈な建物のなかに避難していた。

有刺鉄線を乗り越えて

 女性と子どもたちはパニックになりながらも、有刺鉄線バリアをよじ登って乗り越え、中核施設に辿り着いた(多くの住民が、そのときに負った擦り傷や切り傷を見せてくれた)。第1PoCの居住者によると、バリアのひとつに穴が開いたため、何千人もの人々が何とか中核施設のエリアに入れたという。しかし、そこで彼らを待っていたのは、警棒を振りかざす国連の警官だった。屋内に避難するのを阻止されたと避難民は語る。

「青い制服を着て警棒を持った大柄の男たちに止められた」と、若い女性は言う。「結局、一晩中外で過ごした」

 翌11日は基地のまわりでまだ戦闘が続いていたため、避難民は国連基地の中核施設の周りに滞在することを許可された。だが、国連職員が頑丈な壁の向こうに避難する一方で、彼らは屋外で無防備な状態に置かれたままだった。そして、7月12日の朝に銃撃が静まると、第1PoCに戻るように言われた。

 避難民がためらうと、国連警察は群衆に向かって催涙ガス弾を撃ち込んだと、目撃者は言う。「1つは私のすぐそばに落ちた」と、高齢の男性は言う。「弾が転がって、煙が出てくるのを見た。たちまち皆が咳込んで、涙を流しはじめた。私も目が3日間痛かった」

 赤ん坊が煙のために呼吸困難になり、意識を失ったと言う女性たちもいる。キャンプの医療管理者もスタッフも、その日、催涙ガスを吸い込んだ患者数人の手当てをしたと言う。

 ジェベル基地での催涙ガス使用についてチェスターに聞くと、民間人向けに使用したことはないと否定した。彼女によれば、その時に起こったのは「催涙ガスの爆発事故」だという。

 今月、UNMIDDは独立の特別調査官に7月の事件についての調査を託した。調査官はテレイン居住区やPoCで起こったことに加え、催涙ガス事件についても事実関係を明らかにすべきだ。法執行機関が暴動鎮圧のために催涙ガスを使う国は多いが、ジュバでの使い方は民間人を保護するという国連の使命を裏切るものだ。

 南スーダンやその他の国における過去数年に及ぶ平和維持活動の失敗の数々を見ると、国連には民間人保護という使命を果たす能力があるのかどうか疑わしくなる。徹底した反省と改革が必要だろう。

From Foreign Policy Magazine
ジョアンヌ・マリネール(国際人権団体アムネスティ・インターナショナル、シニアアドバイザー)

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最終更新:8月30日(火)18時44分

▼南スーダン首都で大統領派と副大統領派が衝突、PKO中国人隊員 ...
www.recordchina.co.jp/a144569.html
2016年7月12日 ... 南スーダン首都で大統領派と副大統領派が衝突、PKO中国人隊員2人死亡、国連事務総長が非難―中国メディア ... 戦闘行為を非難した上で「国連施設や平和維持部隊に対するいかなる攻撃も戦争犯罪と見なされる可能性がある」と改めて ...

①【幼稚園レベル】基地害安倍とウンコババア稲田が→300人死んでも戦闘ではなく衝突!
②【幼稚園レベル】基地害安倍とウンコババア稲田が→300人死んでも戦闘ではなく衝突!
③【幼稚園レベル】基地害安倍とウンコババア稲田が→300人死んでも戦闘ではなく衝突!
④【幼稚園レベル】基地害安倍とウンコババア稲田が→300人死んでも戦闘ではなく衝突!
⑤【幼稚園レベル】基地害安倍とウンコババア稲田が→300人死んでも戦闘ではなく衝突!
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