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沖縄の裏切り者 仲井眞弘多 比嘉奈津美、宮崎政久、国場幸之助、島尻安伊子、西銘恒三郎 自民党県連所属の国会議員5人が「県外移設」を掲げて当選しながら、昨年11月に辺野古容認に転じた

仲井真弘多
いまいましい仲井真弘多嘘つき妖怪嘘つきじじい
①石破か東電茂朝鮮人 比嘉奈津美、宮崎政久、国場幸之助、島尻安伊子、西銘恒三郎
②石破か東電茂朝鮮人 比嘉奈津美、宮崎政久、国場幸之助、島尻安伊子、西銘恒三郎
石破か東電茂朝鮮人 西銘恒三郎 島尻安伊子 国場幸之助 宮崎政久 比嘉奈津美、


たぶんみんな日本人の皮を被った嘘つき在日韓国朝鮮人だろう


沖縄選出の自民5議員、辺野古移設を容認 石破と会談
2013年11月25日12時35分

石破茂幹事長(左端)との会談後、会見に同席した沖縄県地盤の自民党所属議員。右から、比嘉奈津美、宮崎政久、国場幸之助、島尻安伊子、西銘恒三郎=25日午前10時34分、東京・永田町の自民党本部、
 自民党の石破茂幹事長と沖縄が地盤の同党国会議員5人が25日、党本部で米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題について会談した。石破は会談後、5人と記者会見し、移設先について同県名護市辺野古沖を含むあらゆる可能性を排除しないことで一致したことを明らかにした。事実上、辺野古移設の容認となる。

 普天間移設をめぐっては来年1月に名護市長選が控えるため、政府・自民党は辺野古沖の埋め立て申請について年内に仲井真弘多(ひろかず)知事の承認を得ることをめざしている。石破はその環境を整えるため、「県外移設」を掲げる沖縄県連に辺野古移設を受け入れるよう説得を続けており、特に沖縄の国会議員5人の対応を重視していた。

 5人のうち宮崎政久、西銘恒三郎両衆院議員と島尻安伊子参院議員は辺野古容認を表明。残る辺野古移設に慎重な国場幸之助、比嘉奈津美両衆院議員の対応が焦点だった。国場は25日、石破氏らとは別に単独で記者会見し、「県外移設の公約は堅持する。変えれば有権者への裏切りだ」と強調する一方、石破との会談で普天間飛行場の危険性除去について「全ての可能性は排除すべきでない」という一点で合意したと説明した。比嘉は記者団に「県民の命の方が大切だと考えて、決断をした」と語った。

 5人による事実上の辺野古移設容認で、党県連が辺野古を容認する可能性が高まった。加藤勝信官房副長官は25日の記者会見で「一歩前進だ」と歓迎した。


http://george743.blog39.fc2.com/blog-entry-1768.html


公約を撤回した国会議員、県会議員には議員資格は無い!即刻議員辞職を求める!
2013.11.28 Thu 10:46 -edit-

公約撤回 犠牲強要は歴史的背信だ 辞職し有権者に信を問え
2013年11月26日 琉球新報

公約は有権者との約束だ。それを裏切るなら、そもそも公約をする立場に立つべきではない。自民党国会議員3氏が米軍普天間飛行場の辺野古移設容認を表明した。

 たやすく圧力に屈し、主張を撤回するなら政治家の資格はない。屈服でないと言うなら、容認が正しいと判断した根拠を堂々と有権者に訴え、審判を仰ぐのが筋だ。いずれにせよ先に容認した2氏を含め、自民国会議員の5氏全員、職を辞して信を問うべきだ。

 首相官邸も自民党本部も「オール沖縄」の民意を知りつつ、力ずくで屈服させた。暴政は植民地扱いに等しく、許しがたい。

暴政の先導役

 宮崎政久氏は会見で「状況が変化」したと釈明した。だが「変化」したのは党本部の圧力の度合いと宮崎氏の意思だけだ。いったいいつ、世論調査で辺野古移設容認が県民の過半数になったのか。

 比嘉奈津美は「(普天間)固定化の可能性が非常に高いというので(容認を)判断した。県民の命の方が大事だ」と述べた。だが、移設すれば北部の東海岸を垂直離着陸輸送機MV22オスプレイが飛ぶことになる。「県民」の中に東海岸の住民は入らないのか。

 国場幸之助氏の弁も奇妙だ。確かに石破茂幹事長に対し、県外移設の公約について「組織人としてふさわしくなく、何らかの措置があるなら甘んじて受ける」と述べた。だが「辺野古移設も含むあらゆる可能性を排除しない」のだから、辺野古容認には変わりない。

 「県外移設はあり得ない」と主張する政府・与党の説得に応じ、「辺野古移設実現に全力を尽くす」と発表する会見に同席しておいて、「県外を求める公約は変えない」と言うのは無理がある。

 国会議員に政府・与党が次に求めるのは、辺野古埋め立て申請を承認するよう仲井真弘多知事を説得する役であろう。

 沖縄の有権者たちから票と信頼を得た議員たちが、政府・与党の先導役として沖縄に基地を押しつける作業にいそしむのか。議員たちが自らの保身のため、沖縄に犠牲を強要する姿を見るのは悲しい。

 森本敏前防衛相は普天間基地の移設先について「軍事的には沖縄でなくてもよいが、政治的には沖縄が最適の地域だ」と述べ、海兵隊の常駐場所は沖縄でなくてもよいと暴露した。基地に反対する本土の民意は重く見るが、沖縄の民意は無視していいということだ。本土のために沖縄は犠牲になれというに等しい。

分断統治

 その犠牲強要のシステムに県民は気付いた。だからこそ普天間の県内移設に全市町村長が反対し、全市町村議会と県議会が反対決議をした。そこへ政府・与党が分断のくさびをうちこんだのだ。

 古今、植民地統治の要諦は「分断統治」(divide and rule)とされる。支配層が、支配される側をいくつかのグループに分け、対立をあおり、分裂・抗争させることで統治の安定を図る仕組みのことだ。支配層は善意の裁定者のごとく、涼しい顔をしていられる。

 沖縄の世論が割れていればいるほど、政府・与党と防衛・外務官僚はそのような「高み」にいられるわけだ。今回、その分断統治の試みは成功しつつある。

 国会議員たちは、沖縄を代弁するのでなく沖縄に犠牲を強要する側についてしまった。民意に背いただけでなく、沖縄戦の犠牲者たちへの歴史的背信でもある。

 この局面で、政府と自民党本部の狙いはもう一つあろう。沖縄に抵抗は無駄だと思わせることだ。力ずくで公約を撤回させたのは、沖縄に無力感を植え付け、抵抗の気力を奪おうとしているのだ。

 だがそれはまた、彼らが沖縄の抵抗を恐れていることの裏返しでもある。当然だ。日本が民主主義を標榜(ひょうぼう)する以上、主張の正当性は沖縄の側にあるのだから。

 沖縄の将来像を決めるのは自民党本部や官邸ではなく、沖縄の民意だ。その正当性を自覚したい。


普天間移設で自民5氏、辺野古容認 県連も転換へ
2013年11月26日 琉球新報



【東京】米軍普天間飛行場の移設問題をめぐり県選出・出身の自民党国会議員5人が25日、党本部で石破茂幹事長と会談し、名護市辺野古移設を容認する方針で一致した。県民の反対が根強い辺野古移設の容認を迫る党本部の圧力を受け、選挙時の県外移設公約の見直しに慎重な姿勢を示していた国場幸之助(沖縄1区)、比嘉奈津美(同3区)の両衆院議員も容認に転じた。同じく県外移設を主張している党県連も公約見直しについて近く判断する見通し。政府・自民党は辺野古埋め立て申請で年内の仲井真弘多知事による承認を目指しており、圧力を強めそうだ。



 石破氏は記者会見で「普天間の危険性を除去するために辺野古移設を含むあらゆる可能性を排除しないということで一致した。日米合意の着実な実施のため県知事の承認を求める」と述べた。

 石破氏は19日に県外移設を求めてきた国場、比嘉、宮崎政久(比例九州)の3衆院議員らと会い、25日までの辺野古容認を求めていた。3氏は週末に地元関係者と調整し、宮崎氏は24日に普天間の固定化回避などを理由に容認を表明。国場、比嘉両氏もこの日の会談で政府・与党の方針を受け入れた。

 国場氏は単独で会見し「県外移設公約は堅持する。変えれば有権者に対する裏切りだ」と述べ、今後も県外移設を求めると説明したが、辺野古移設に関して「普天間の固定化は許されない。あらゆる可能性を排除しないというのは選挙時から訴えてきた」と容認の姿勢を示した。比嘉氏は「(普天間の)固定化の可能性が非常に高いということだった。県民の命の方が大事だと思い決断した」と語った。

 一方、菅義偉官房長官は会見で「地元出身の国会議員が軌を一つにした。歓迎したい」と述べ、加藤勝信官房副長官も会見で「一歩前進だ」と歓迎した。


県連公約撤回 民意を裏切る行為だ 議員辞職し信を問え
2013年11月28日 琉球新報

自民党県連が県議の議員総会を開き、米軍普天間飛行場の辺野古移設容認を決めた。県議らは県外移設を公約していたから、公約の撤回だ。公約を媒介に有権者と候補者が契約を結ぶという代表制民主主義を根底から破壊した。

 それだけではない。沖縄の政治家の公約の軽さを全国に発信した。恫喝(どうかつ)に屈して節を曲げる大人の姿を子どもたちに見せてしまった。自らが県民の命と人権を脅かす側に回る罪深さを自覚しているのか。

 公約を撤回する以上、有権者との信託関係は消滅した。自民党県連の県議は全員、議員の職を辞し、信を問うべきだ。

近現代史に残る汚点

 県連は、党本部と県関係国会議員が合意した内容を進めるという。「普天間の危険性除去へ、辺野古移設も含めあらゆる選択肢を排除しない」というのがそれだ。県外移設も排除しないのだから公約撤回ではないと強弁したいのだろうが、詭弁(きべん)でしかない。

 昨年6月の県議選で、自民党県連の県議15人のうち、無投票の2人と回答保留の1人を除く12人全員が、移設先について「県外」ないし「県外・国外」を公約に掲げていた。「県内」を主張していた者は一人もいない。今後、彼らの公約を信じられるだろうか。

 県議会は2010年2月、「県内移設に反対し、国外・県外移設を求める意見書」を、自民会派も含む全会一致で可決した。ことし1月には超党派の県議団が県内の全市町村長とともに県内移設断念を求める「建白書」を政府に提出した。県連の決定は、民意もこれらすべても裏切る行為である。

 党本部は今回、離党勧告をちらつかせていた。自民党国会議員も県連も、自分の保身のために沖縄を売り渡したに等しい。沖縄の近現代史に刻まれる汚点だ。

 彼らは普天間固定化の危険を方針転換の理由に挙げる。だがキャンベル前米国務次官補は「普天間で事故が起きれば住民の支持は壊滅的打撃を受ける」と述べ、米上院の重鎮マケイン氏も新駐日大使にその危険を警告した。固定化は、実は米側こそが避けたい事態であることを示している。

 こうした情報を収集しようともせず、沖縄に基地を押しつけておきたい側の言をうのみにしたのでは、分析能力が問われよう。

 西銘恒三郎衆院議員は「ボクは、正直だ」と公約違反に居直り、島尻安伊子参院議員は「待望の子どもが生まれた時にはみんなでお祝い」と、辺野古容認を無邪気に称揚した。侮辱的発言だ。

政府がネック

 キャンベル氏もデミング元米国務副次官補も、現行計画と別の選択肢の必要性を示唆している。現行計画をごり押しする言動を繰り返したアーミテージ元米国務副長官ですら、現行案と違う計画「プランB」の必要性を唱えていた。

 米国の財政悪化は深刻で、軍事費削減は焦眉の急である。海兵隊3個師団を2個に減らすことも決定事項だ。黙っていても在沖海兵隊は撤退の流れにある。なのにそれが表面化しないのは、日本政府が妨害しているからではないか。

 復帰後の1972年10月、米国防総省が在沖米海兵隊基地の米本国統合を検討していたのに、日本政府が引き留めたことが豪州の公文書で明らかになった。2005年の米軍再編協議でも、米側が県外移設を打診したのに日本側が受け付けなかった事実がある。

 沖縄の基地負担軽減のネックになっているのは日本政府なのだ。「県外移設などとんでもない」と言い放つ菅義偉官房長官の口ぶりに、政府の体質が表れている。

 県連は今後、知事に埋め立て承認を働きかけるというが、沖縄に犠牲を強いる先兵になるというのか。「県外」を堅持し気骨を見せる那覇市議団には、今の姿勢を貫いてもらいたい。沖縄さえ拒否の姿勢を続けていれば、現行案の断念は時間の問題なのだ。そうした情勢を冷静に見極めておきたい。


普天間「移設」 公約を撤回させる驕り
2013年11月28日 東京新聞

自民党沖縄県連が普天間飛行場の「県内移設」容認に転換するとは、どうしたことか。「県外移設」を独自に掲げていたが、撤回を求める首相官邸や党本部の圧力に屈した。有権者への裏切りだ。

 国政選挙で自民党に一票を託した沖縄の有権者にとって、米海兵隊普天間飛行場(宜野湾市)は名護市辺野古への県内移設ではなく、県外移設が自民党との契約だ。これを一方的に破棄することは到底許されず、民主主義を壊す暴挙でもある。

 昨年十二月の衆院選で、自民党本部は普天間問題を公約に明記せず、沖縄の同党公認候補はそれぞれ県外移設を訴えて、県内四小選挙区のうち三選挙区で当選した。

 今年七月の参院選では、党本部が県内移設を掲げたのに対し、県連は県外移設を「地域公約」として訴え、党本部も結局、容認した経緯がある。

 自民党は、県外移設を訴えながら県内移設に転換したり、消費税増税を否定しながら増税を進めた民主党を、公約違反と厳しく批判していたではないか。

 その失敗に学ばず、公約破りという同じ過ちを繰り返すのなら、民主党よりも、たちが悪い。

 政府はすでに辺野古沿岸部への移設に向けて、沖縄県に埋め立ての許可申請を提出している。仲井真弘多県知事の判断待ちだ。

 知事はこれまで、県民の反対が強い県内移設を「事実上不可能」としてきた。安倍晋三首相、菅義偉官房長官率いる首相官邸や党本部は、仲井真県政を支える自民党県連が県内容認に転換すれば、知事も軟化すると考えたのだろう。

 国会議員は憲法上、一地域ではなく、全国民の代表である。国の安全保障上、普天間は県内移設が適切だと考えての公約撤回なら、当初からそう訴えるべきだった。

 ここは潔く、沖縄県選出の自民党国会議員全員が辞職して、来年四月に行われる補欠選挙で県民の信を問い直したらどうか。

 沖縄県には在日米軍基地の約74%が集中する。すでに過重な基地負担を負う県民は、これ以上の負担を望んでいない。普天間は県外へ、という地域の一致した願いを、中央政府や党中央が力でねじ伏せるのはいかがなものか。

 この問題は、特定秘密保護法案の衆院通過を強行した安倍政権の姿勢にも通底する。衆参両院で多数を制した安倍自民党の「数の驕(おご)り」だ。「決める政治」の名の下に、民意がどんどん切り捨てられていく。これでいいのか。


石破茂の恫喝、離党勧告に屈し、公約を撤回した裏切り者、恥ずべき自民党所属国会議員は以下の5名です。

即刻議員辞職を求めます。連絡先を明記します。


最初から辺野古移設賛成の確信犯、裏切り者 島尻 安伊子
「待望の子ども(辺野古基地)が生まれた時にはみんなでお祝い」しまじりあいこ

東京事務所 03-6550-0405
沖縄事務所 098-875-1458
ウェブサイト http://shimajiriaiko.ti-da.net/


大嘘つきなボクちゃん 西銘 恒三郎
「ボクは、正直だ」にしめこうざぶろう

東京事務所 03-3508-7218
沖縄事務所 098-888-5360
ウェブサイト http://nishime-k.com/
ブログ http://ameblo.jp/nishimekosaburo/


変化したのは自分です 宮崎 政久
「状況が変化」みやざきまさひさ

東京事務所 03-3508-7165 
沖縄事務所 098-876-3839
ウェブサイト http://www.miyazakirin.com/


中部、やんばるの命は知った事か 比嘉 奈津美
「(普天間)固定化の可能性が非常に高いというので(容認を)判断した。県民の命の方が大事だ」ひがなつみ

東京事務所 03-3508-7261
沖縄事務所 098-931-0200
ウェブサイト http://natsumi-smile.com/


普天間基地県外移設を公約にしていたが撤回した、恥ずべき自民党沖縄県議会議員に議員辞職を求めます。

連絡先を明記します。


具志 孝助 TEL 098(857)2349

浦崎 唯昭 TEL 098(868)6498

翁長 政俊 TEL 098(854)0088

新垣 哲司 TEL 098(995)0062

新垣 良俊 TEL 098(998)7148

中川 京貴 TEL 098(956)9731

又吉 清義 TEL 098(898)1214

桑江 朝千夫 TEL 098-934-1155

仲田 弘毅 TEL 098(978)0111

照屋 守之 TEL 098(982)6228

末松 文信 TEL 0980(52)1655

座喜味 一幸 TEL 0980(72)1755

砂川 利勝 TEL 0980(83)7200

新垣 良俊 TEL 098(998)7148


自民党沖縄県連

電話 098-868-0040
ウェブサイト https://www.okinawajimin.com/
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