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人間のくずパクリ嘘八百田尚樹(うそはっぴゃくたなおき)!まるで死肉に群がるハゲタカハゲコンドルハイエナ

バーニング百田尚樹はネットでは嘘八百田尚樹(うそはっぴゃくだなおき)と言われている 


バーニング宮根誠司 バーニングウエンツ瑛士


パクリのゴースト新垣の作品を韓国人だらけのサモンプロモーション所属の詐欺師的佐村河内が宣伝していたのとそっくり


安倍橋下石原オウム笹川韓国ヤクザバーニング暴力団子ファミリーだろう


やしきたかじんさん妻の「重婚」めぐる百田尚樹氏の弁解に矛盾 スポニチアネックス


2014年11月18日 20時33分
著書「殉愛」をめぐる百田尚樹氏の弁解に、矛盾が生じているという
たかじんさんの妻の結婚・離婚歴を認めたが、触れなかっただけと弁明
しかし、本の中では彼女のことを独身と表現し、嘘をついていたことに


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百田尚樹がたかじん妻結婚歴認めるも言い訳でまた嘘が!見苦しすぎ! 
2014年11月18日 20時33分 LITERA/リテラ

〈たかじんの妻にはイタリア人男性との結婚・離婚歴がある〉

 百田尚樹が18日にこんなツイートをして、『殉愛』(幻冬舎)の嘘を一部だけ認めた。これだけネットに証拠がアップされていたにもかかわらず、今まで一切無視していたマスコミも、百田が自ら公表したことで一部のスポーツ紙はようやくこの事実を記事にしている。

 もっとも百田の弁明は、よく読むと、認めたのは結婚・離婚歴だけ。あとはごまかしと理屈のとおらない見苦しい言い訳を強弁しているだけの、まさに嘘の上塗りとしかいいようのないシロモノだ。しつこいとは思うが、売れっ子作家のごり押しでこんなデタラメが通用させるわけにはいかないので、事実関係をもう一度整理して突きつけてあげよう。

 今回、百田はたかじんの妻・さくら夫人にイタリア人男性との結婚歴を認めたうえでこうツイートした。

〈しかし一部ネットで言われている重婚の事実はない。彼女はたかじんと出会う一年前から、夫とは離婚の協議をしており、たかじんに出会ってそのことを彼に相談していた(証拠メールあり)〉

 冗談も休み休み言ってほしい。『殉愛』によれば、ふたりが最初に会ったのは、2011年12月25日。その後、30日にたかじんと2人で鉄板焼き店に行き、その日の夜、たかじんの自宅にてプロポーズを受けている。
 
 だが、ネットで暴かれたさくらさんのイタリアでの結婚生活のブログをみると、たかじんと会う前日の24日にイタリア人の夫が来日して二人は日本で合流。「結婚2周年イヴ」を過ごしたことを報告しているのだ。

 そして、たかじんからプロポーズを受ける前々日の28日のブログでは、クリスマスに日本へやってきた夫からプレゼントをもらったことを明かし、「あたし、日本でしか買えないであろう、本人の欲しい物をあげようと思っていたので用意していませんでしたが、ハニーからはアクセサリー」と綴っている。

 ほかにも、2人でお好み焼きに舌鼓を打ち、東急ハンズと思しき店でカニやたこ焼きのカブリものをした夫を写真に撮り、「まだまだ日本を楽しんでいます」という解説付きでアップしている。

 しかも、『殉愛』でたかじんのプロポーズを受け、たかじんと生きていくことを決意した後も、夫との関係が悪化した形跡はない。たかじんが抗ガン剤治療中の3月1日。問題のブログでは父親の看病を理由に日本に留まっていることを明かしたうえ、〈気づいたら3月・・忙しすぎ。元気で都会っ子を満喫してまーす! ハニーに切った髪も見せれたよ〉と記述しているのだ。

 ハニーとはもちろん、たかじんではなく、イタリア人夫のことを指している。おそらく、イタリアにいる夫に写真を送ったのだろうと思われるが、離婚協議中の夫に、わざわざ髪型を変えたと嬉々として写真を送ることなどあるのだろうか。ちなみに『殉愛』では、さくらさんは1月26日にたかじん好みの肩までのボブヘアにカットし、「素敵や! 最高や!」と何度も言われたと綴られている。

 もちろん、前回の記事でも断っておいたように本サイトはだからといって、さくら夫人が「重婚」だったというつもりはない。だが、『殉愛』とブログをつきあわせると、少なくとも、さくら夫人がたかじんとイタリア人夫両方にもうひとりの相手がいることを隠したまま、不倫関係を続けていたことは明らかだ。それを、「たかじんと会う1年前から離婚協議中」とは、百田はこの期に及んでこんな言い訳が通用すると本気で思っているのだろうか。

 さらに笑ったのは以下のくだりだ。

〈彼女の離婚の話を書くかどうかは、実は大いに迷った。本人ができれば知られたくないというプライバシーを明かす必要があるのか、と。誰にでも伏せておきたい過去はある。それに本のメインテーマはそこではない〉

 ようするに、百田はあらかじめ結婚・離婚歴を知っていたが、あえて書かなかったというのである。そして、ツイートをこう強引に締めくくった。

〈本に離婚歴を書かなかったというだけで、ネット上では「とんでもない悪女」という評判が立った。すべては私のミスである。以上!〉

 しかし、いっておくが、百田はたんに離婚歴を書かなかっただけではない。『殉愛』では、当時、さくらさんにイタリア人の親しい男性がいたとしつつ、その関係を「恋人未満」と記述し、彼女がたかじんにその男性のことを「(恋人とは)違います」「でも、父は彼と結婚したらいいと言いました」と語る会話をそのまま掲載している。

 百田が本人の結婚歴にふれないという判断をしたというのなら、ただそれを書かなければいいだけの話。だが、百田はわざわざ彼女が独身だという嘘を書いているのだ。本当に結婚歴を知っていたとしたら、これはノンフィクション作家として致命的だろう。

 また、「本人ができれば知られたくないというプライバシーを明かす必要があるのか」などという言い訳にも唖然とさせられた。それは、そもそもこの本じたいがプライバシーを商売にしているのに何をいってるんだ?というツッコミだけではない。こんなきれいごとをいっている一方で、さくら夫人と対立しているたかじんの娘やマネージャーK氏についてはこれでもかとばかりに、本人の名誉を傷つけるようなプライバシーを暴きたてているからだ。

 たかじんの娘については、「なんや食道ガンかいな。自業自得やな」といったメールを送ってきたことに加え、彼女がたかじんにずっと金をせびっており「娘の頭の中は金しかない!」とまで書いている。

 また、Kマネージャーについても、手術の翌日に女遊びをしていたといったエピソードを暴露し、事務所の「帳簿をいじっていることが判明した」「一千二百万円近い使途不明金があることが明らかになった」「大阪のマンションから、たかじんの私物のいくつか、それに金庫の中の多額の現金が紛失していたのだ」と、まるでKが犯罪に関与しているかのような書き方をしている。

『殉愛』出版直後から、本サイトが一貫して問題にしてきたのはまさにこのことなのだ。さくら夫人の一方的な情報、主張だけで、裏もとらずに構成する、さくら夫人のことは天使のごとく描写しながら、他方で娘やマネージャーを悪者として描く。このノンフィクションとは思えない詐術に満ちた手法が、こういう問題を生み出したのではないか。

 こうした『殉愛』の手法に対し違和感を表明したのは、最大のヒット曲「東京」をはじめ、たかじんに数多くの楽曲に詞を提供してきた作詞家・及川眠子氏だ。

 及川氏は〈私はヨメとマネージャー双方に会った、たぶん数少ない人間の一人。しかもどちらの味方でも敵でもない(つまりどっちに付いても私の得にも損にもならない)フラットな立場。勿論たかじん本人も知っている。そういう人間に会うのは不都合があったのかな?〉としたうえで、こうツイートした。

〈男女間の真実なんて当人たちにしかわからない。私が怒っている理由はただ1つ。なぜウラも取らずに、1人の人間を犯罪者だと決めつける? ノンフィクション作家を名乗るのであれば、きちんと本人に取材すべき。あの本にはそういった「正当性」がまったくない。〉
〈百田さんがTwitterで「実態も真実も何も知らない第三者が、何の根拠もなく、匿名で人を傷つける」と怒ってらっしゃったので、実態と真実をちょぴっとだけ知ってる人間が、ちゃんと実名を出して問うている。でも答えてもらえない。私じゃ役不足ですかぁ?〉

 及川氏のように生前のたかじんをよく知り、そして中立の人物までもが『殉愛』に疑義を呈しはじめた、この騒動。それにしても情けないのは、マスコミである。自分たちがあれだけ大宣伝した感動物語の嘘がこんなにはっきりしたのに、その責任をとるどころが、さくら夫人の結婚歴問題をほとんど報道しようとしないのだ。

『情報ライブミヤネ屋』(読売テレビ)をはじめ、ワイドショーはどの局も1秒も報じなかった。『たかじんのそこまで言って委員会』(読売テレビ)にいたってはこの状況にもかかわらず、次の日曜日に『殉愛』の感動大特集を放映する予定らしい。スポーツ紙も冒頭に書いたように一応、報道したものの、百田の言い分を垂れ流しただけだった。

 週刊誌も黙ったままだ。本来、こういう美談をひっくり返すのが大好きなはずなのに、百田の"作家タブー"に恐れをなして、「週刊文春」「週刊新潮」「週刊現代」「FRIDAY」「週刊ポスト」など、どの週刊誌も一行も報道していない。

 なかでも嘆かわしいのが「週刊文春」(文藝春秋)である。「文春」は以前に、さくらさんがたかじんの遺骨を見て「うわあ~、焼き上がったマカロンみた~い」と言い放ったことを暴露していたが、『殉愛』ではこの記事を引用し、「これは真っ赤な嘘である」「記事全体の「さくら」(記事中では「S夫人」となっている)像は、かなりひどい。露骨に悪意に満ちている」と百田に糾弾されているのだ。

 もうすぐ百田の連載が「文春」でスタートするため記事にできないともいわれているが、「真っ赤な嘘」とまで書かれて黙っているなんて「文春」にプライドはないのか!と問いただしたくもなる。

 近々では、たかじんの元弟子である打越もとひさ氏がブログやラジオで『殉愛』に反論したり、Twitterではたかじんが遺した直筆の文章をアップし、さくらさんの"たかじんメモ"の真偽を投げかけている。しかし、ここまでネタが揃っても週刊誌メディアは動かない......これだから、「マスゴミは嘘だらけ」なんていわれるのだ。
(酒井まど)


外部サイト
百田尚樹がたかじん未亡人の代弁者になって娘を罵倒! その理由は?百田尚樹また大ウソ! 前は宮崎駿『風立ちぬ』を絶賛していたのに!


リテラ > スキャンダル > 不仲・論争 > 百田尚樹とたかじん未亡人の関係 .
①★百田尚樹がたかじん未亡人の代弁者になって娘を罵倒! その理由は?
【この記事のキーワード】やしきたかじん, , 田部祥太, , 百田尚樹, .2014.11.10...........
『殉愛』(幻冬舎刊).「ここまで露骨に書くなんていったいどういうつもりなんだ?」「あの売れっ子作家がなんでこんなことを書いてるんだ」

 百田尚樹によるノンフィクション『殉愛』(幻冬舎刊)が出版されてから、関西のマスコミ関係者の間でこんな戸惑いの声がしきりにあがっている。

 やしきたかじんが亡くなる3カ月前に結婚した32歳年下の妻・さくらさんがはじめてメディアで証言し、しかも、その“愛の物語”を当代一の売れっ子作家・百田センセイが書き下ろしたことで大きな話題になっている同書。だが、関係者がクビをひねっているのはその意外な組み合わせだけではない。この『殉愛』という本はとにかくいろんな意味でキナ臭い匂いがぷんぷん漂っているのだ。

 まず、唖然としたのがプロモーションの方法だった。発売日ぎりぎりまで書籍の存在すらひた隠しにされ、発売当日に「スポーツニッポン」だけが朝刊で前打ち。その夜、『中居正広の金曜日のスマたちへ』(TBS系)に百田が出演して二人の感動物語と出版の裏舞台を大々的に特集するというあざといメディア戦略が仕掛けられたのだ。

「たかじんさんなら、こういう特定のメディアだけを優遇するようなやり方は絶対にしなかった。しかも、『たかじんのそこまで言って委員会』(読売テレビ系)のような冠番組でなく、彼があれだけ毛嫌いしていた東京の番組に独占放送させたわけでしょう。完全に商売丸出し。そういう意味じゃ、たかじんさんの遺志より幻冬舎商法に乗っかった感じですね」(在阪テレビ局関係者)

 まあ、それでも内容がほんとうに夫婦愛を描こうとしたものなら、多少売り方があざとくてもここまで眉をひそめさせることにはならなかっただろう。だが、この本が出版された背後には、夫婦愛と何の関係もない、たかじんの利権や遺産をめぐる争いがあり、しかも本書はその争いの中で未亡人の言い分だけを代弁し、彼女を露骨に利するかたちになっているのだ。

 たかじんの未亡人・さくらさん(当初、報道ではS夫人という表記だった)をめぐっては、たかじんが亡くなった直後から、彼を囲い込むような不可解な行動がしばしば週刊誌で批判的に報道されてきた。たとえば「週刊文春」(文藝春秋)では、1月23日号、2月6日号と2号にわたって、未亡人がたかじんの死を彼の実母や実弟にも知らせず、参列者5人だけの火葬ですませてしまったことが報道され、火葬場でたかじんの骨を見て「うわぁ?、焼き上がったマカロンみた?い」と言い放ったと書き立てられた。また、同記事では、未亡人がテレビ局への関与を強め、過去の映像の使い方にまでいちいち介入していることなども指摘されていた。

 そしてしばらくすると、たかじんの娘、そして元マネージャーとの遺産や利権をめぐる争いが表面化する。たかじんには亡くなった元妻との間に娘がいるのだが、たかじんが遺した遺言状では、娘には一切遺産を相続させないとあった。これに対して娘は「父親が正常な判断力を失った状態で書かされた」として無効の訴えを起こした。


②★リテラ > スキャンダル > 不仲・論争 > 百田尚樹とたかじん未亡人の関係 .
百田尚樹がたかじん未亡人の代弁者になって娘を罵倒! その理由は?
【この記事のキーワード】やしきたかじん, , 田部祥太, , 百田尚樹, .2014.11.10..........
 また、たかじんが芸能活動の拠点としていた事務所「P.I.S」は、この娘とたかじんの元マネージャーKが役員に名前を連ねていたのだが、未亡人はこの事務所についても「次の社長は私」と通達し、2人を追い出しにかかったという。そして、2人がそれに応じないと、新会社「Office TAKAJIN」を設立。たかじんの遺言状をたてにして、テレビ局に振込先を変更させ、この会社にたかじんの名前を番組に使う看板料を入金させるようになったという。

 この問題を報じた「女性自身」(光文社)9月3日号は、こんな証言を掲載している。

「番組がたかじんさんの名前を使う際には、看板料が発生しています。年間約1億5千万円で、これらはすべて妻のA子さんが社長を務める会社に振り込まれています」
「たかじんさんはマネージャーに『俺が死んだら冠番組は全部終わらせてほしい。事務所は好きなようにしろ』と言ったそうです。12月末には遺産配分に触れたエンディングノートの存在も明かし、長女についても金を渡すと明言していたそうです。しかし遺言はA子さん(未亡人のこと)の総取りのような内容。彼女が結婚したのは死のわずか3カ月前。なぜこれほど一方的な遺言になるのでしょう」

 今回の百田尚樹の『殉愛』は、こうした報道、告発に対する未亡人サイドからの逆襲という役割をになっているのである。実際、同書を読むと、一連の週刊誌報道がすべて「捏造」「真っ赤な嘘」であり、彼女が「遺産目当てなどではなく」、「たかじんの思いを大切にしようとしているだけ」「たかじんの遺志を守ろうとしただけ」。そういう主張がひたすら繰り返されている。

 いや、それだけではない。全編に未亡人と対立する元マネージャーのK、そして娘のHへの批判、誹謗中傷がちりばめられているのだ。たとえば、娘についてはこんなふうに記されている。

「たかじんの携帯に娘から『なんや食道ガンかいな。自業自得やな』という内容のメールがあった。それを見た彼は激怒して、『親子の縁を切る!』と言った」
「(退院した楽しいムードは)たかじんの携帯に届いた一本のメールで壊れた。娘からだった。退院を祝うものではなく、『なんかわけのわからん韓国女に世話してもらっているらしいな。いざとなったら、私も出ることに出るよ』(略)たかじんはそのメールを見て、あらためて『娘は許さん!』と怒った。(略)娘もまた一度も見舞いに訪れることはなかった」
「娘のたび重なる無心に、たかじんは後年うんざりしていたらしく、親友の松本哲朗は『娘の頭の中は金しかない! 縁を切りたい』とたかじんがこぼしているのを聞いている」



③★リテラ > スキャンダル > 不仲・論争 > 百田尚樹とたかじん未亡人の関係 .
百田尚樹がたかじん未亡人の代弁者になって娘を罵倒! その理由は?
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 マネージャーのKに対してはもっと辛辣だ。マネージャーとは名ばかりで、ただの運転手だった、ミスばかりしていた、仕事ができなかったという悪口を繰り返したうえで、未亡人の証言で手術の翌日に女遊びをしていたといったエピソードを暴露する。また、あとがきではわざわざ「Kの裏切り」として、テレビ局に勝手に追悼番組の許可を出し、看板料を請求していたことを記述。さらには、事務所の「帳簿をいじっていることが判明した」「一千二百万円近い使途不明金があることが明らかになった」「大阪のマンションから、たかじんの私物のいくつか、それに金庫の中の多額の現金が紛失していたのだ」と、まるでKが犯罪に関与しているかのような書き方をしているのだ。

 もちろん、これまでの夫人を批判した週刊誌報道には誤報もあるだろう。だが一方で、未亡人が母親にたかじんの死を知らせなかったことや、テレビ局から看板料をとっていることなど、明らかな事実もいくつもある。それらをひっくるめて「捏造」と決めつけ、故人の娘や元マネージャーをここまで非難するのは、あまりに一方的すぎるだろう。

 しかも、驚かされるのは、これらの記述の多くが未亡人の証言に丸乗りしただけで、“ウラ取り”されている気配があまりないことだ。本文を読んでも“捏造”と決めつけた記事の具体的な論証さえ行っていないケースがいくつもある。

 百田自身は本書のエピローグで「読者にはにわかに信じられないかもしれないが、この物語はすべて真実である」と大見得をきっているが、その根拠としてあげているのは以下のことだけなのだ。

「家鋪さくらの記憶力は異常ともいえるほどで、日をずらして質問しても、何度質問しても記憶がぶれることは一度もなかった」

 これを“ノンフィクション”だと称しているのだから笑ってしまうが、となると、当然“捏造”よばわりされた「週刊文春」、そして守銭奴呼ばわりされた娘や、犯罪者扱いされた元マネージャーKが、これから百田本に大々的に反論する可能性はあるのだろうか。


④★リテラ > スキャンダル > 不仲・論争 > 百田尚樹とたかじん未亡人の関係 .
百田尚樹がたかじん未亡人の代弁者になって娘を罵倒! その理由は?
【この記事のキーワード】やしきたかじん, , 田部祥太, , 百田尚樹, .2014.11.10..........
 しかし、結論からいうと、それはかなり難しそうだ。というのも、百田が出版社にとって最大のウィークポイントである“作家タブー”になってしまっているからだ。

「百田さんは人気作家として本を出せばベストセラー間違いなしですからね。『週刊現代』を発行する講談社からは『海賊と呼ばれた男』がメガヒットしていますし、『週刊新潮』(新潮社)では最近まで連載を持っていた。これまで未亡人を批判してきた『週刊文春』でも、もうすぐ百田の連載がスタートする予定です。これでは百田さんが出した本への反証、批判はできないでしょう」(出版関係者)

 いや、百田本への反証だけではない。百田はいまや、たかじんの未亡人のマスコミ代理人になっており、その結果、未亡人への批判そのものが難しくなっているという。

 実際、3ヶ月ほど前、さくらさんをめぐる遺産バトルの情報が「週刊文春」に持ち込まれたが、「文春」はそれまで2回記事にしていたにもかかわらず、今回は百田が関係していることがわかったため、記事化を断念したのだという。

「百田さんが圧力をかけたのか、『文春』が自主的に判断したのかはわかりませんが、『文春』は記事にするのを止めてしまったらしいですね。結局、情報は百田と関係のない光文社の『女性自身』に持ち込まれ、記事になったようですが……」(出版関係者)

 うがった見方をすると、未亡人サイドがこの本を百田に執筆させようとしたのも、こうした効果を見込んでのことのかもしれない。

 それにしても、百田のような売れっ子がなぜ、今回のような内輪の泥仕合にクビをつっこんで、本まで書く気になったのだろうか。『殉愛』によれば、「たかじんは百田尚樹さんの大ファンで、最後に読んだ本は、百田さんの『海賊とよばれた男』」であり、たかじんが遺したメモにも「僕の本をだすなら、百田に助けてもらう」と記されていたというのだが……。

「なんかその話はできすぎの気がしますけどね。ただ、さくらさんは『そこまで言って委員会』の出演者等にも個別に声をかけて会っているらしいので、百田さんに対しても『会いたい』とアプローチしたんじゃないでしょうか。さくらさんはかなり魅力的な人なようで、会うと、みんな気に入っちゃうらしいですから」(在阪テレビ局関係者)

 関西のテレビ業界では、百田センセイと未亡人をめぐって、信じがたいような噂もとびかっている。……が、それを書くと『殉愛』と同じタレ流しになってしまうので、今回はやめておくことにしよう。
(田部祥太)


【リテラが追う!百田尚樹『殉愛』疑惑まとめリンク】
★続報1 “たかじん旗”の奪いあいで百田尚樹と宮根誠司がバトル!
(http://lite-ra.com/2014/11/post-622.html)
★続報2 未亡人が芸能人にばらまく「たかじんメモ」に疑問続出!
(http://lite-ra.com/2014/11/post-623.html)
★続報3 未亡人の二股発覚!ほんとうにノンフィクションなのか?
(http://lite-ra.com/2014/11/post-626.html)
★続報4 百田尚樹、○○大丈夫かな?宮崎駿罵倒でまたも大ウソ!
(http://lite-ra.com/2014/11/post-632.html)


痛いテレビ : たかじん嫁の結婚写真発掘 百田尚樹完全終了
http://zarutoro.livedoor.biz/archives/51870180.html

さくら韓国人妹のブログ
http://archive.today/akJlH


百田尚樹の大失敗!(simatyan2のブログ)

http://www.asyura2.com/13/hihyo14/msg/493.html


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