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日本の恥ジャパニーズテロリスト鵜澤佳史鵜沢佳史は元自衛官!脱法うちわ松島みどりが今度は脱法的議員宿舎入居!


元自衛官→宅間守 君野康弘 シャブ&ASKAの父親


日本人の皮をかぶった韓国朝鮮人→権利は人一倍主張するがルールを守らない謝らない平気で嘘をつく狡猾凶暴凶悪冷酷無慈悲


▼<シリア戦闘>元自衛官が参加「政治・思想的信念なし」
10月9日(木)11時37分配信


イスラム過激派組織「イスラム国」には各国から戦闘員が集まっていることが知られているが、昨年5月、シリアで別のイスラム過激派組織に戦士として加わり、戦闘に参加した日本人男性がいたことが分かった。東京都大田区の元自衛官、鵜沢佳史(うざわよしふみ)(26)で、政府軍の装甲車の砲撃で砲弾片が両足を貫通する重傷を負うなどして、約2カ月後に帰国したという。

 鵜沢によると、昨年4月にシリア国境の町、アザズに独力で入った。中学卒業後に自衛隊に入隊、その後始めた有機野菜の訪問販売で成功していた時期だった。「生活には満足していたが、もう一歩突き抜けたいという思いがあった。政治や思想的な信条は全くなく、死と隣り合わせの戦士になれば見えるものがあると思った」と話す。

 現地入り後、「シリア人民のために戦いたい」と言って、過激派組織に加わった。イスラム教に改宗しないと戦えないと言われ、「ハムザ」という名をもらった。10カ国以上から計約250人が加わり、アジアからもインドネシア人が参加していたが、日本人はいなかったという。

 最初の約10日間は経典のコーランや礼拝作法を学び、5月にシリア北部のアレッポ中央刑務所の襲撃作戦に加わった。政治犯の解放が目的で、爆弾で破壊した刑務所の外壁からライフル銃など2丁を持ち、所内に突入したという。その際の銃撃戦で近くにいた仲間約10人の大半が死傷。自身は野戦病院を転々とした後、負傷した目の手術を受けるため帰国した。

 戦場を意識したきっかけは小学校のときのいじめで、自分の存在価値に悩んだ結果、「極限状況に身を置いて生きる意味を問いたい」と考えるようになったという。同い年の大学生がイスラム国に参加しようとしたとされ、警視庁公安部が捜査している事件については、「生きる意味が見つからず、戦場なら何かを見いだせると思ったのでは」と推し量った。


↓こんな犯罪者をさん付けにする毎日オバカ新聞 原文
▼<シリア戦闘>元自衛官が参加「政治・思想的信念なし」
毎日新聞 10月9日(木)11時37分配信


イスラム過激派組織「イスラム国」には各国から戦闘員が集まっていることが知られているが、昨年5月、シリアで別のイスラム過激派組織に戦士として加わり、戦闘に参加した日本人男性がいたことが分かった。東京都大田区の元自衛官、鵜沢佳史(うざわよしふみ)さん(26)で、政府軍の装甲車の砲撃で砲弾片が両足を貫通する重傷を負うなどして、約2カ月後に帰国したという。

 鵜沢さんによると、昨年4月にシリア国境の町、アザズに独力で入った。中学卒業後に自衛隊に入隊、その後始めた有機野菜の訪問販売で成功していた時期だった。「生活には満足していたが、もう一歩突き抜けたいという思いがあった。政治や思想的な信条は全くなく、死と隣り合わせの戦士になれば見えるものがあると思った」と話す。

 現地入り後、「シリア人民のために戦いたい」と言って、過激派組織に加わった。イスラム教に改宗しないと戦えないと言われ、「ハムザ」という名をもらった。10カ国以上から計約250人が加わり、アジアからもインドネシア人が参加していたが、日本人はいなかったという。

 最初の約10日間は経典のコーランや礼拝作法を学び、5月にシリア北部のアレッポ中央刑務所の襲撃作戦に加わった。政治犯の解放が目的で、爆弾で破壊した刑務所の外壁からライフル銃など2丁を持ち、所内に突入したという。その際の銃撃戦で近くにいた仲間約10人の大半が死傷。自身は野戦病院を転々とした後、負傷した目の手術を受けるため帰国した。

 戦場を意識したきっかけは小学校のときのいじめで、自分の存在価値に悩んだ結果、「極限状況に身を置いて生きる意味を問いたい」と考えるようになったという。同い年の大学生がイスラム国に参加しようとしたとされ、警視庁公安部が捜査している事件については、「生きる意味が見つからず、戦場なら何かを見いだせると思ったのでは」と推し量った。【堀智行】
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▼松島法相、今度は議員宿舎問題が浮上
10月9日(木)19時13分配信

 今、何かと話題の松島法務大臣。9日、新たな“問題”が持ち上がりました。

 松島大臣と言えば、先週、「ストール」をつけたまま本会議場に入り、野党側が批判。

 「あれストールじゃないです。スカーフです」(松島みどり法相)

 今週は、地元選挙区で配った“うちわ”が公職選挙法に抵触するのではないかと、蓮舫議員が追及。

 「うちわと解釈されるならば、うちわとしての使い方もあると思います」(松島みどり法相)

 そして、9日、新たに持ち上がったのが、“議員宿舎問題”。都心の一等地にある議員宿舎に入居資格があるのは、東京23区内に自宅を持たない議員のみ。しかし、選挙区の東京・墨田区にマンションを持つ松島大臣が大臣就任後に入居していたのです。

 「私が警護対象者ということは、私がひょっとしたら狙われるかもしれない。同じマンションの方を巻き込みたくない」(松島みどり法相)

 警備上の理由から赤坂宿舎に入居したと説明。しかし、週末には自宅マンションで寝泊まりしていたことも判明し、その矛盾に野党側は批判を強めています。

 「(自宅マンションに)1回泊まったことがあるとしたら、確かに振り返ってみると、良くなかったと思って、これからは(自宅の宿泊は)やめるということです」(松島みどり法相)

 当の松島大臣。落選中の2012年、議員宿舎の賃貸料の安さを、こう批判していました。

 「赤坂議員宿舎、家賃が8000円下がって8万4291円とは呆れる。23区内居住者は入れない規定なので私は無縁だったが、これほど住職接近で広い『社宅』は必要ない」(松島法相のTwitter 2012年4月)

 批判していた議員宿舎への自らの入居という矛盾。こうした問題が次から次へと飛び出すことについては・・・

 Q.職務以外でクローズアップされているが?
 「きょうはこの話だけですので・・・。私は法務大臣として、いろんなことを行っているのですが、取り上げられ方はそうではない部分が多かったので、不徳の至すところです」(松島みどり法相)
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