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イスラム国の戦闘員に志願した北海道大学生を私戦予備・陰謀の疑いで逮捕?!巷ではアホと言われている湯川遥菜らも同罪?

①イスラム12-640-204


②


イスラム国では子供も戦闘に参加している


http://matome.naver.jp/odai/2141131890458524201/2141143694248786503
武装した男たちと写真に写るサビーナ・セリモヴィッチ : 【イスラム国】右手 ...
matome.naver.jp/odai/.../2141143694248786503?キャッシュ2014年9月22日 ... 今年4月にオーストリアのウィーンの自宅を出たまま行方不明になっているサビーナ・セリモヴィッチだ(ボスニア移民で、当時15歳)。 失踪後、カラシニコフ銃を手に、武装した男たちに囲まれている姿がソーシャルメディアに投稿されている.


①o-SABINA-570


②o-ISLAMIC-STATE-570


正義の味方弱者の味方→北海道大学生


悪魔の味方侵略者の味方石油泥棒の味方→湯川遥菜


★北大生「イスラム国」参加計画、古書店で求人広告見て応募か
10月7日(火)12時49分配信

 イラクやシリアで勢力を拡大する過激派「イスラム国」に戦闘員として参加しようとした北海道大学の学生が警視庁公安部の家宅捜索を受けました。学生は、古書店に貼られていた求人「勤務地シリア、詳細店番まで」と書かれている求人広告を見て、シリアへ行くことを計画していました。

 「そこには戦場があって、全く違う文化がある。日本とは全く違うイスラム。1~2年の間に自殺していたと思うので、戦場で死ぬか、日本で死ぬかの違い」(26歳の大学生)

 戦場に強い関心を示す大学生(26)。警視庁公安部による任意の事情聴取にはこう供述したといいます。
 「『イスラム国』に加わり、戦闘員として働くつもりだった」(任意の聴取に対する大学生の供述)

 「イスラム国」に加わるためシリアに渡航する計画を立てたとして、刑法の「私戦予備・陰謀」の疑いで警視庁公安部が強制捜査に乗り出したこの事件。

 「4年生の4月ぐらいからシリアに行こうとしてる話が部内で出ていて、実際に行動に移したって話が6月、7月ぐらいに出始めた」(同じサークルのメンバー)

 北海道大学を休学中の学生と、「イスラム国」をつなぐ接点、それは古書店でした。警視庁などへのその後の取材で、大学生はJR秋葉原駅近くの古書店でシリア行きの求人の張り紙を見て、応募したとみられることが新たに分かったのです。

 店の関係者が持ち込んだという張り紙には、「求人、勤務地:シリア」などと記されていたほか、「新疆ウイグル自治区」「暴力に耐性のある方」という記載もありました。

 「(求人について)聞いてきた人間は何人かいるみたい。具体的にそのうち何人が実際に連絡したかは知らない。(Q.いつぐらいに来た?)8月ぐらいに(応募者が)1人いたと聞いた気がする」(古書店の店員)

 この大学生は7日、成田からシリアに入る予定で航空券も用意していました。
 「最近イスラム国でいろいろあったので、話題になったのを一緒に見たりした」(大学生の同居人)

 ネットを通じて知り合い、2か月ほど前から同居していたというこの男性は、捜索の様子についてこう話します。
 「(大学生が)寝泊まりしている部屋を重点的に調べて、それこそ風呂場や脱衣所やトイレまで調べて」(大学生の同居人)

 こうした警視庁公安部の捜査について、東京地検公安部長を務めた若狭勝弁護士は、刑法の「私戦予備・陰謀」の疑いを適用したのは「極めて珍しい」とします。

 「放置したりするとやがて国益を損ねる、外交問題に発展するという政治的な色彩がある犯罪と言われている」(元東京地検公安部長・若狭勝弁護士)

 最近、イスラム教に入信したという大学生の胸中には、何があったのでしょうか。

 「(Q.ご家族や友人は?)だるいんで投げ捨てて」(26歳の大学生)

 「僕は、彼はイスラム国に全く関心がないと思っていた」(常岡浩介氏)

 フリージャーナリストの常岡浩介さん。大学生への同行取材を考えていたところ、関係先として捜索を受けました。

(Q.ジハード思想に傾倒していることは?)
 「マイクをオンにしているときには、一応勉強したかのようなことを言っているが、マイクを外すとコーランは一応読んだことがあるという状態で、内容の知識は全くありません。関心もない」(常岡浩介氏)

(Q.彼の動機は軍事的な興味?宗教的?)
 「どっちでもないと思います。破滅願望、あるいは自殺願望。シリアが必要だったわけじゃなくて、自分の現在から逃げたい、逃避行動なんだろうと」(常岡浩介氏)

 警視庁公安部は7日、大学生の渡航の仲介をしていたとしてイスラム法学者の自宅を家宅捜索しました。

 「(Q.イスラム国へのルートを)北大生に教えてあげようと。(Q.具体的な手配は?)それはまだしていません。彼が切符の手配はしているでしょうけど、私は関わっていない」(警視庁公安部の捜索を受けた イスラム法学者)

 警視庁公安部は、この大学生以外にも「イスラム国」に参加しようとした動きがなかったかなど全容解明を進める方針です。(07日16:09)


★「イスラム国」戦闘員事件 北大生の男「なれないなら自殺する」
10月7日(火)11時53分配信

イスラム過激派組織「イスラム国」で戦闘員になるために、北海道大学生の男がシリア入りを計画していた事件で、男は、ジャーナリストのインタビューに、「義勇兵になれないなら自殺する」と話していたことがわかった。
シリア行きを計画していた北大生は「そこには戦場があって、全く違う文化があって。イスラムという強大な宗教によって、民衆が考えて行動している。このフィクションの中に行けば、また違う発見があるかな。それくらい」と話した。
これは6日、「イスラム国」で戦闘に参加する私戦予備の疑いで、警視庁公安部の事情聴取を受けた北海道大学生(26)が、取材のため、一緒に渡航する予定だったフリージャーナリストのインタビューに答えたもの。
男は、この中で「義勇兵になれないなら、自殺すると思う。たとえシリアで死ぬことになっても同じことだ」と話していたという。
インタビューをしたジャーナリストの自宅も、6日、家宅捜索を受けていた。
フリージャーナリストの常岡浩介氏は「警視庁公安部捜査員7人が来まして、支度している機材を洗いざらい押収していった。『(北大生は)もしもシリアに行かないとしたら、ことし中か、来年にも、間違いなく自殺しているから、シリアで死ぬことになっても、全く変わりがありません』という言い方をしていた」と話した。
男は、秋葉原の古本を扱う書店でシリア入りを募るビラを見て、シリアに渡航歴のある元大学教授の手配で、トルコ経由でのシリア入りを計画し、イスタンブールに向け、7日、成田から出国する予定だった。
この元教授は、8月にも今回の北海道大学生と、千葉県出身の23歳の元アルバイトの男性をシリアに連れていく予定を立てていたが、男性の親の反対などにより、頓挫していたという。
警視庁は、7日朝からこの元教授の関係先を捜索し、裏づけ捜査を行っている。


★米仏でも10代男女が相次ぎ…「イスラム国」参加企て
10月7日(火)10時33分配信


アメリカやフランスで、「イスラム国」に加わろうとした10代の男女が、相次いで逮捕されるなどしています。


FBI(米連邦捜査局)は4日、トルコのイスタンブールに出国しようとしていたモハメド・カーン容疑者(19)を逮捕しました。空港の手荷物検査で、カーン容疑者が書いたとみられるイスラム国への物資供与の書類などが見つかったということです。また、フランスでは、15歳の少女がイスラム国に加わろうとして警察に保護されました。少女は、フェイスブックに偽名で「フランスを出て聖戦(ジハード)を実行する」と書き込んでいたということです。アメリカ政府は、80カ国以上から1万5000人を超える戦闘員がシリアに流入していて、その大半がイスラム国に加わっているとしています。


★日本人がイスラム過激派の戦闘員として参加
10月7日 19時34分日本人の20代の男性が、戦闘行為に加わろうとシリアに渡り、「イスラム国」とは別のイスラム過激派組織に戦闘員として参加していたことがNHKの取材で分かりました。
この男性は「襲撃作戦に参加したが、戦いたかっただけで政治的な思想はない」と話していて、シリアのイスラム過激派組織に戦闘員として日本人が参加していたことが明らかになるのは初めてです。

シリアのイスラム過激派組織に参加していたのは鵜澤佳史氏(26)で、去年4月トルコの国境からシリアに入国し、「イスラム国」とは別のイスラム過激派組織に戦闘員として加わったということです。
男性によりますと、現地のシリア人の紹介でモスクでイスラム教に改宗したうえで、イスラム過激派組織のメンバーに引き合わされたということです。
過激派組織では、最初はライフルなどの武器を持って活動拠点の建物の警備を行っていましたが、去年5月にはシリアの政府軍がいた刑務所を襲撃する戦闘に参加したということです。
この際、政府軍の砲撃を受けて足や腕などに大けがをし現地の病院で手当てを受けたあと、日本に帰国したということです。
取材に対して男性は、この間の戦闘で殺害行為には関わっていないとしています。
男性は「政治的な思想はなく、戦いたいという気持ちで過激派のグループに加わった。周囲の戦闘員には10から20くらいの多様な国籍の人たちがいた。命の危険は常に隣り合わせで大きな恐怖を感じた」と話していました。
男性の関係者には日本の外務省や公安当局から接触があったということです。
男性は、再びシリアに行く予定はないとしています。
シリアのイスラム過激派組織に戦闘員として日本人が参加していたことが明らかになるのは初めてです。


↓この者達も「私戦予備・陰謀」罪で逮捕すべきでしょ?

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